naguruyouni kaku




少しでも気を許すと途端に止めどなくなってしまうのは地味に困るんだよなあ。写真についてのお返事はなるだけ返したいと思っているけども。フォローバックしないといということは、つまりそういうことなんだよね、残酷だけども。そしてそういう人は決まって女性にしか絡まないのだよな。同性との絡みがある人に一定の信用がある説というのはそれなりに通っていると思っている派

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お留守番DAYなのだけどお天気がいいので、気ままにお買い物へ行くのだ。こういう日に必要な備品を買い揃えにふらふらする、名も無き買い物って気分転換になって好きだなあ。
人と一緒に行動しないからこそどこまでもセコく、頭をフル回転させてバタバタと移動しながら探し回るので、これが私にとっての楽しい運動

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割と気に入っているのにどうしても体のラインに合わなくて長時間つけてられない下着があって。思い切ってワイヤーを引っ張り出してみたら気持ち良く嵌った感があって、やってみるものだなと思ってみたり。
ところで。
下着モデルさんたちの、いい意味で性を感じない体型は本当に美しいなと感じる。絵を描く仕事をしている上で描くならそれこそ性を感じる分かりやすい体型ほど楽しくて、しかしながら実際に憧れるのはどのような服装をしてもフラットな雰囲気にしてくれる体型なのだよな

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また「どこで着るの?」
みたいなお洋服を譲って頂いた
こういうハッキリした色が年々似合わなくなっていくのだろうけど、着る場所によってはそれを軽減してくれることもあるだろうから。
そういうのは、希望だなと思う

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帰る実家も失っているので(多分いずれそうなるとは思っていたけども)自分が居ても良い場所みたいな場所には慎重になる。そして生活という現実は誤魔化しが効かなくて容赦ない

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下北沢バックヤードストーリー
没有漫画 没有人生
読みたい

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お金は愛情の関係なしに、仲を大きく変化させてしまう怖いものです。だからこそしっかりと向き合って欲しい逃げないで欲しい

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bondeeすっかりみんなステータスを変えずふらふら歩いているだけのアバターになってしまって、この画面を見るのが妙に悲しい。
でもメッセージボトルの機能は地味に好きで続けてしまう。返信相手のプロフィール画面に飛べないので本当に匿名だからこその関係性がとてもいい。相談すると、ハッとする様なことやシンプルだけど優しい言葉が返ってくる

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本当はなんの覚悟も出来ていなくて
応援なんて出来ないし
現実を見て欲しいのかもしれない
悲しいくらい、私は私の人生を捨てられない

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不安にさせないでほしい
風邪をひいたし、胃も痛い
現実に向き合うのは辛いなあ

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