naguruyouni kaku
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そういえばTwitterのマークがお犬になったの、いよいよ大きな変化が始まる瞬間的なものを感じる。データって消えちゃうんだよね、当たり前だねども
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昼間は可愛くて、夜中にみるシルエットは少し怖いミモザが今年の春はリビングにいてくれた。
これかもドライフラワーとなってお部屋に居続けてもらいたい。そういえばドライフラワーって、お花のゾンビみたいなものなのだろうか?逆さに吊るしたりするし、風水的にあまり良くないとも聞いた事があるような、ないような。
いいんだよ、可愛いんだから
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ちゃんと断る事が出来たという点は自分を褒めてあげたい。迷いはあれど「本当はどうしたいのか?」というのに耳を傾けなくては、と思う
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なんというか、改めて
自分を自分でないかのように撮る方との出会いに感動を受ける度、こういう活動をしていて良かったなと思える。写真は自分に自信を与えてくれる時と喪失させられる時の両極端だなと思うので。毎度送って頂くデータを開く時は楽しみと不安のどちらもが混ざり合っていて、それは例えて言えば学生の頃成績表を開くあの瞬間を思い出す感覚にほとんど近いかもしれない。
とても刺激的。
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行きたい場所
やりたいこと
プランの提供にはまるで自信が無くて考えれば考えるほどなにも思い浮かばず提供することが出来ない時、自分ほどつまらない人間は存在しないだろうという気になって自信を失う
これまで人に甘えてきた結果でしかない
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不安や寂しさを埋めるように服を買って
クローゼットを埋めるのだ
好きなものでいっぱいになるように
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どうしてこういった古の場所を選ぶのかというのは、色々な理由があるけども。snsとは違った時の流れや文化を感じられるという点も大きいけど、一番はこの絶妙なレイアウトの軽さなんだよね。機能が少ないならではのゴツさが無くて威圧感がない感じ。正に、メモ帳そのものというか。
サイド余白中央寄せのレイアウトが大好きなので。
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地方の桜は都内のそれより整えられてはないけれど、佇まいもそれを見に足を運ぶ人達ものびのびとしている。ご近所に住んでるのであろう年配のご夫婦がレジャーシートを広げている様子は理想の休日そのものなのだけど、平和で溢れているそこに少しだけ儚さのようなものも混ざっている気もする
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だいすきなXRIAが悲しいことになってしまったので結局こちら側に戻ってくる。悲しいながら、知らない古の掲示板で時空を彷徨ったりなどして不思議な気持ちでスマホの画面を眺めたりなど。きっとあの場所が現役だった時代はガラパゴス携帯の時代だったのだろうなあ、なんて。
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