ぷよ編2
(ぷよクエのメインストーリーにて)
私はどうしようもないCP厨なので、あやアミ(あかぷよ形態)が過ぎってしまって仕方がなかった……。あかぷよ状態で四苦八苦していた所にあやクル(もっと変だけれども確かに知っている正常な人)を見かけて近寄っていくアミティ。当初はアミティと気づかずに怪訝な面持ちで見ていたあやクルだが、ぷよにしては妙に人懐っこいし、喋るし、自分はアミティだと名乗るし、しつこいしで、面倒だと思いながら無視しようにも出来なくなってしまう。勝手について来るアミティ(あかぷよ)と仕方なく他愛ない会話をするあやクルが、どんなに面倒臭がっても相手が警戒をすべき人間の姿をしていないという気の緩みから、ふとした瞬間に柔らかい表情を浮かべた時があって、それをアミティ(あかぷよ)が見惚れてしまいこんな顔もするんだなと、ぼーっと思うそんな感じのあやアミ(あかぷよ)
あかぷよ状態でも戻ってからでも良いから、キミは穏やかに笑った表情が一番いいよと伝えてみるのもいい
ロキあたは、今の所ロキアーが先輩として元気が有り余るアホの子あたりを導き振り回され呆れたりで色恋云々に発展させる前にほのぼのしてしまう…が、何かの拍子で接触したり急接近しても純粋に慕う素振りを見せるから「ああ、この子は分かってないんだな」と困って笑う所が見たくないと言えば嘘になる
色々と滅茶苦茶にするような実験をしていても、傷付いてほしい訳じゃないと、それをあたりに対して遠回しでぶっきらぼうに言うゼロがさぁ〜〜。(あたりに自覚はなくとも)敵対しているのは確かなのに、一言で敵とは言いづらいものがこの二人にはあるな。ゼロあた、この二人やっぱ良いな〜〜
あやクル好きは今からでも良いのでぷよクエをやるべきだ。全力疾走する所が見られるし、身体の持ち主(クルーク)のスペックを測って苦慮する割と誰もが妄想したのがあるし、本好きとして情熱が凄いし、昔の人よろしく機械をバンバン叩いて直そうとするやつが見られます。ここに来て新たな掘り下げやべー
基本、見守り姿勢なアコール先生が直接手を出すのが面白いし、魔物側の事情も長年閉じ込められていた故の想いも全部分かった上での「あなたにうらみがあるわけではない」と強調しているのが感じ入るものがあるし、「…おやすみなさい」で思わず泣いた
プワープでのあやクル、どんだけ強かったんだよ。それだけクルークの身体に馴染んだのか、それとは別に本来のチカラを取り戻していっているのか……。何はともあれ、本編通りアイテムを一つ一つ奪われていく可哀想になるぐらいの不様さを描きながらも、ちゃんと『格』を保つフォローも忘れないの良き
ゼロの普通の人間相手のコミュ障ムーブにふふってなっていたら、ロキアーに思ったより態度が強くてびっくりした。あたりに対しては確かに戸惑って挙動不審になってた所があったけれど、ここまでじゃなかった。あたりには協力する前すら気安く呼ぶな、なんて言わなかったじゃん……ゼロあたを感じるよ
いくら誤解があったってロキアーもあたりも、ゼロ達を止める側の立場で変わらない(あたりも共に手配書に出しているからゼロもそれは認識している)筈なんだけど、この変わりようである。キューちゃんの事もあり初対面の時点で柔らかかった(あれがデフォじゃなかった)んだなって、ゼロあた最高にたまらん
(…ここからできるだけ離れて発言を見て)ゼロのこの言葉、ロキアーを含めた二人に言っていたのかと思っていたけど、ロキアーに対する態度を見ていたら、完全にあたりに向けた言葉にしか見えないんだが……。少なくとも、こんな柔らかさを感じる物言いはあたり相手だからじゃん……はぁ〜〜ゼロあた好き〜〜
へんしん素材のゼロの社員証好き……。冷静で意思が強いんだね。潜入でも完全和解してから遊びに行くでも何でも良いから何故かあたりがタイムパラダイス社に行って、ゼロにヒミツの場所に連れ込まれる、そんなゼロあたをください
(ぷよクエ10.5周年イベントにて)
消極的ではあるけれども、次への意欲がちゃんとあるゼロにニコニコした。機会があればあたりとも一緒に組んでプーちゃんと共にほのぼのしつつ、たいあたりで依頼に挑むあたりに振り回されてくれ。あたりはプーちゃんと一緒にゼロを引っ張っていると良い。一緒に探偵やってるゼロあたを想像すると楽しい
時空探偵社所属(で合っているのかは知らんが)として、一緒に依頼に挑むゼロあた。あたりの何事にも前向きで明るくあっけらかんとしている様に好感を持ったり少なからず救われている所もあるけれども、実際についていくのにはちょっと気後れしてしまうゼロと、そんなゼロを見て後方先輩面をするロキアー
てか、探偵としては先輩になるものだから、それで張り切るあたりとか絶対に微笑ましいだろ。先輩として引っ張っていこうとするあたりと、控えめに主張しながら振り回されるゼロと、盛大にツッコミを入れるハチとか見たい
妖精アミティ、とくもり特訓前のシフト姿は分からんけど、淡いピンクからシフトで水色に変わるの、紫陽花じみてて良いですねえとなる等した。ただの幻覚だけど、そう思うとアルカ組的にもおいしいな……?!
ハッピーフェアリーアミティ、天才すぎる発想の派生だよね。何故妖精なのかはフェアリーフェアから来ているんだろうし、蝶々がモチーフなのも20thから追加された衣装の飾りからの着想だろうし。てかフェアリーフェアのフェアは美しいの意味で取るのが主流だった気がするが、ぷよクエは祭りとしたんだね
紫陽花に止まる蝶々なフェアリー……(めちゃくそ幻覚)
(ガチャで剣士シグとあやクルが同時に来た)
剣士姿で自分と対峙するシグを見てあやクルが「そんな付け焼き刃でこの私を倒せるとでも?」って、くつくつと笑っていてほしい。そうして余裕ぶっこいてたらシェゾに少し教えを受けた(脳内設定、双剣実装&魔導剣士とくもり解放の以前のトップ画面着想)シグに少し焦ったり、「ほう…」と感心してほしい
フィーバー2の立ち絵……特にレムレスが目立っているが、脚の長さの表現好きなんだよなぁ。レムレスには戦闘になった時にその長い脚で相手に足掛けする妄想が昔から渦巻いて仕方がない……体術というよりは、咄嗟の妨害目的で低い体勢でやってほしい
足掛けっていうか、足払いだな……
そういえば特に触れてなかったけど、ほしさゆるクルークって凄いしエモいし良いよな。ぷよフィ2の3大キーアイテムのうち、星と月を持っているの最高に沸る。ねがいぼしのアミティといい、クルアミなんなん?ってなるよね。アミティの前世が月の女神と決まった訳ではないがそういう意味でもたまらんよな
折角なら、太陽モチーフのクルークも出してほしいが、出ない内は太陽はアミティにあげたからクルークが太陽を持つ事はない、というクルアミ的解釈をしておくよ。太陽なクルークも(想像しづらいが)出してほしい(大きな声で2回目)けど
ツンデレ達にとって厄介な存在、アミティ
アミティ自身に毒気を抜かれるだけでなく、他者への態度もアミティの手にかかれば柔らかく解釈されるし、暴露される
アミティはクルラフィとクルフェリの仲を純粋に応援しているけれど、クルークのイヤミにも平然と付き合えて善性を推す所にクルアミを感じる
仮面ライダーコラボストーリーで今の自分に名乗るような名前はないとあやクルは言うが、じゃあ以前はあったの……?という話になるじゃん???自分から名乗るような名前が……
ロキアーの真実を見つけるためなら手段は選ばないという紹介文、もし、あたりと敵対する事になったら……?というロキあた妄想が捗りますね
『心に決めている』だから、気持ち次第では揺れるのだろうし
先輩として心に留めているあたりが、真相を追求するのに壁になった時どうするの
そして、何かを背負っているロキアーを見たあたりは……???
Memo
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