ここまで読んでくださり、ありがとうございました。
本当に自己満足で作った小説だったので、最後まで目を通してくださって本当に嬉しいです。
また、中には過剰な表現で気分を害された方もいらしたかもしれません。
稚拙な表現で世界観が分かりにくかったかと思います。。本当にお付き合いくださって頭が上がりません。
誠にありがとうございます。
ダンマカの世界観、本当に厨二心をいい具合にくすぶってくれるので、いてもたってもいられず執筆してしまいました。
ずっと書きたいと思っていたので大型連休を利用して書き進めてしまいました。
この機会を逃したら永遠に完結できない!!とおもって一気に仕上げてしまったので、気になったら微調整は今後も出てくるかもしれません(?)
この世界観、アイナナということもあり男性しか出てはきませんが、初見で「女性絶対生きづらいだろ…」と思ってしまったのが、この設定を思いついたきっかけでした。
特に黒縄夜行とか地獄だな、と思ったのと、単純にヴィダさんが私好みだったので(超個人的私情)、黒縄夜行の女の子という設定になりました。
あまり近親的な愛情とかを書いたりしないので、書きながらこれ、いいの?許されるの!?とドキドキしてました。
死ネタも本当に描かないので、嫌だ〜〜こんな世界やだ〜〜〜でもバッドハッピー〜〜うえ〜〜んといいながら、謎のテンションで書いてました。
カバネルートはリーベルの死を選んだほうの世界観限定にはなりますが、そこは生暖かい目で見てくださるとうれしいです・・・。
ヴィダはリアちゃんに兄弟以上恋人未満的な愛情を持っているイメージですが、そこらへんは読み手の方のご想像にお任せいたします。
というかこれ、アイナナ世界だったら大炎上な話ですね。アイドルのキスシーンってよくないですね。笑
でもファンタジーなので許してもらえたという事にします。笑
書いていて本当に、本当に楽しかったです!!
非情に満足しました。
そして、こんな最後までお付き合いくださり、誠にありがとうございました!!!
2021.05.05 nana
Aoao