二色論
ふはははは。
でしょうでしょう。ええ。公式作家チャレンジへの皮肉を込めて書きましたから。
ヤケクソ作品であります。
ライトノベルとかふざけんなよみたいなこと、書きましたから、ガッツリ本文で。
上柴にはついていけなかった。一纏めに、「カオス」だった。あれが小説とか、まぁそれも時代の流れか、随分メディアに特化したものだ。しかしまぁ、マジかと驚愕したものである。
しかしあれは曖昧だ。
果たして児童文学か、ファンタジー小説か、官能小説か。起承転結は織り混ぜてあって、確かにそれはそれで文化である。ただ、上柴が好きな分野ではなかった。
ガッツリ悪口。すみませーん。
出版が云々かんぬん、はねぇ、まぁ確かに甘かったんです(笑)しかし出版社描写はこーゆーね、批判以外に書いていないので、まぁ多分「早く廃れる文学ばかり売りやがって畜生め」を読み取っていただけたんだなとポジティブに捉えます(開き直ってます)
ほら一応ね、メクるさん、「エロとラノベのとこと業務提携したけど、いろんなジャンル開発したい」掲げても出るのはBLTL(わりとエロいやつ)だけじゃん?しかもそれ、他サイト作家引っ張ってきて「メクる公式」とか言ってるじゃん?サイトからスカウトとか言って100%してないじゃん?最近公式作家減ったのって敗因それでしょ?
そうでーす。負け犬の遠吠えですがそんな批判をぶちこみました〜ははーすみませーん(悪いと思ってない)
すげぇ露骨に
こんな批判をぶちこんじゃったんでわかりにくく最早言葉遊びとかしまくって書いちゃいました〜。マジです〜。普段使わん単語を辞書引きまくって書いたんで取っつきにくくて当たり前でーす。
わりと白鴉からね、もー取り敢えず出すかと、出してましたからねぇ。
いやわかってはいるんす。自分の真髄ふにゃっとさせてるのあったんで、彼らに読解力がないわけじゃもちろんなく、私の力不足です。
誤用についてですがね
こんなんきて再び調べましたよ。
大丈夫私が使いたかったように意味を通してます(笑)ただ比喩もありましたから(言葉遊びですからね)わかりにくい、それわかるわ。私3回くらい読ませる気で迷界文書作りましたから。
ただ確かにね、それじゃ内容はいってこないよね。わかるわかる。
蜉蝣が浮遊するように、例えば描写がほぼ家の中で“現実味”を浮遊物にしたかった。
人物をしかし書いてしまうのが私みたいですねどうやら。一人言を聞いている。悪いのか、それ悪いのか?私にはその文体、大成功サンキューくらいです、ひねくれています(笑)
まぁちょっとは三人称、失敗だったかとも思ったが、三人称の利点は相手に入り込みすぎない、入り込めないところなんで、確かに一人言、現実味浮くよな。これ、二色の中で実は成功例です。だから「3回読めよ」文書を作ったんですな。
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