二色論
言われたかぁぁぁ!
児童相談所、言われたかぁぁぁ!
でした。はい。
作者も、「これじゃ光也変態やん」と書いていて思ったので
まぁ、さっきあいつに言ったように、警察行くか。このままだと、なんか誘拐とかになりそうだし。
この文を入れたんですよね。(ダメだったんだけどね)
で、ちょっとページが飛んで
これは誰かに聞いてみようか。けどなんとなく答えはわかっている。「警察に行け」と言われるだろう。
書評後、ごもっともだと思いましたのでこの文に「ただ、そういう問題じゃないんだ。」を付け加え、
これは誰かに聞いてみようか。けどなんとなく答えはわかっている。「警察に行け」と言われるだろう。ただ、そういう問題じゃないんだ。
になりました。ハイ。
いや個人的には「ただ、そういう問題じゃないんだ。」これ、どうなんだろうと。作品読むとわかるんですがすぐ後に、
「警察行くとかさー、あるやろ!」
「それも考えたよだけどさ!」
ふと小夜を見ると、少し怯えていた。
「家に帰れないんだよ…」
とあるんで、
いっかなぁ〜
とか思ってたわけですよ。
はい、これ言い訳と言い分。
まぁね、実は作者、薄々そこは甘いなとか考えてましたんで、
痛いとこ突かれたなという感覚でした。
小夜の父親に関しては
いや、同じ地域にすんでてもね、あるよ(笑)私自分の父親知らないもん、実際とか思ってます。まぁ、私の父親は小夜の父親と違って探してないんでなんとも言えませんがね。
ただ、父親も諦め感があったんすけど…と言いたい。が、まぁこれも言い訳です、はい。
しかしこれらに関しては書き直しをしません。作家チャレンジってB以上で再選可能、つまり指摘されたとこを治してリメイクして、もっ回って出来るらしいんですがしません。なによりそれじゃ「日常の非日常をこいつならどうするか」と、妄想リアル(妄想の中でのリアル)ポリシーに反するのでしません。
25歳一人暮らし心が優しいだけのもやしくんにはそんな対処出来ないっしょ。実際テンパるっしょ。
と言うのも書きたかったんでこれにてあじさい言い訳は終わります。
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