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登録日:2014/07/17(木)09:02:54
更新日:2015/04/19(日)02:21:15
所要時間:約 4 分で読めます
サイコパス ニート 童貞 ブサイク
三重県の日生学園第一高校を2014年春卒業した男(※1)。怪物顔であり現実でもネットでも友達のいない暗いコテ。自撮りの風貌は怪物顏のゲジ眉でありとしきとともにナウ板のネタ画像になってしまった。ナウ板民にはわりとみんなから嫌われている。童貞。
暇やぁ絡んで事件 の張本人である。リンク先にもあるように「暇やぁ絡んで」と言う文を10秒間に3レスほどのスピードで書き込み絡もうとする手法は機械のようであり怪物顏もあり非常にナウ板民に怖れられた。時代を同じくして活動していたとしきはやすのスレに現れては荒らしていた。
やすは当初誰からも絡まれず一人で永遠にスレを埋めていたが、その後挨拶板にも現れ、一人で鋭い言葉を残すコテになった。としきのやすへの中傷に一言返すコメントは独特かつ説得力があり、いつしか二人は対立を繰り返すようになった。
としきはやすの自撮り悪用・中傷で攻めたが、やすはとしきへの反発の風潮が強まっていたことを利用し他コテと団結した。当時のとしきの活動の主体は挨拶板に移っておりその結果、挨拶板とコテ板が対立するナウ板論争大会 を生んだとされている。しかし実際のところナウ板論争事件の記事はとしきとやすが初めて戦った「としき・やす戦争」をモチーフにした後付けであり、「としき・やす戦争」ではやすが掲示板自体をモバイルスペースに削除申請をし削除されるなど波乱を起こした。
やすはメアドを公開していた(旧address:tsby@ezweb.ne.jp)が、そのためmixiで個人情報が流出した(※2)。ちなみにmixiをやっているが、現実で友達は一人もいないので誰からも友達申請されないという。
(※1)2014年夏に実は高校に行っておらず中卒だったと発言した。真偽は謎に包まれているが中卒後ニートになりバイトに応募するも顔のせいでクビになったり面接に落ち続けたりして現在は完全に諦めてニート生活を送っているとのことである。この中卒発言が真実だとすれば、今までとしきを中卒と罵ってきたことや過去の高校でのエピソードに矛盾が生じる。どちらにせよやすは二重人格者なのだろう。サイコパスコテは現在もナウ板の総合雑談板で会話することができる。(2015年)
(※2)やすのmixi個人情報悪用します(^_^;)(#10)
1[としたん◆H///t6Skzc]2012-08-10 01:42[通報]
名前:海馬 瀬戸
性別:男性
ID:43118510
mixiキーワード:グヘッ
現住所:三重県名張市
年齢:18歳
誕生日:08月09日
血液型:A型
出身地:三重県名張市
職業:その他
所属:日生学園第一
趣味:映画鑑賞, スポーツ, 音楽鑑賞, マンガ, テレビ, ゲーム, インターネット, ペット
自己紹介:バスケ
好きなスポーツ:サッカー
好きな映画:アンツーカーの夜
好きな言葉:グヘッ
以下関連項目と名言
で、通知はやすに届くから
名言集1
>>134
世の中生き残るために他人を潰すのは当たり前
そうして人は他人を押しのけて責務を確保している
受験、就職、会社に入ってからのポスト争い
何だってそうじゃないか
だから勝つために俺も潰した!俺は正しい!!正しいのは俺だ!俺だ!
仲間、信頼、なにそれ?そんなもんあてにならないはずだろ!!
はずでしょう!?
俺はどんな汚い手を使ってでも頂点までのし上がる
見とけこの野郎
名言集2
俺が中2の時の話をする。俺には五つ上の兄貴がいて、兄貴はバリバリのヤンキーだった。そのせいか学校でもただの隠キャラだった俺はだんだんとグレはじめた。そして同年代のヤンキーとつるみだしいつの間にやらチームなんてもんを作ってた。ちなみに俺が頭な(笑)
そしてなぜかチームには沢山の入団があり気づけは地元でも最大勢力のチームになってた。もう一度言うけど俺が頭な(笑)
あの頃は街を肩で風切って歩いても高校生すら目を合わさなかった。それに週一で集会やって両手に女はべらして豪遊しまくり。あの頃は最高に幸せだった。
でも、中3の夏にチームの幹部4人を連れて花火大会に行ったときの事だ、幹部の1人に肩がぶつかったとかなんとかで茶髪のアロハシャツ集団の1人とモメた。
アロハ「やんのかコラァ!!ぼてくらかっそ!!おー!?」
幹部「上等だゴラァ!!」
でも、そのアロハ野郎が俺の顔を見た途端、
アロハ「12436っ!?あいつは○○(兄貴の名前)の弟!やべぇ退くぞ」
とか言って逃げたんだ。幹部達は「雑魚が。」とか言いながら当然な顔をしてた。俺はあのアロハ野郎の言った言葉が妙に頭に残ってた。
それから約一ヶ月後事件は起きる。定期集会に出席した俺はいつもと様子が違う事に気づく、いつもなら4、5人いるはずの女の子がいない、それとうちのチームのシンボルの旗が掲げられていなかった。そして幹部の1人が俺にこう言った
幹部「やす、チームの頭降りてくれや。もうお前には着いていけへん、(チーム名)は終いや。だが、俺が次の頭になって二代目にする!悪いな。」
俺「はぁ!?何を言ってんだお前、ちゃんと考えて物を言えよバカ野郎!そうだろみんな!?」
チームの奴らは俺の問いかけに黙る
俺「お前等...(チーム名)の創始者である俺に弓引こうってのかふざけんなこの野郎!!誰がこんだけ(チーム名)デカくしてやったと思ってんだ!!」
幹部「誰がデカくしてやった?そんなんお前の兄の○○さんだろ。お前は1人じゃ何もできねぇクズだよ!!おら、来いよタイマンで相手してやる。」
俺「ふざけんなおらぁぁぁぁぁぁ!!」
そうしてタイマンが始まったわけだがタイマンなんて初めてで普通に負けた。殴られて気絶する直前、走馬灯(?)的なものが頭の中を駆け巡った。幹部が言ってることはその通りで、俺は兄貴のおかげでここまでこれた。そして、俺が○○の弟でなければ(チーム名)はとっくにどっかのチームに潰されていただろう。案の定、俺が抜けて二代目となったチームはどっかのチームに潰された。
正直、幹部の言ったことは認めたくなかったが認めるしかなかった、俺が1人じゃ何も出来ないクズだということを。
結局俺が言いたいことはこうだ、今は友達もいないし暇や、絡んで
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ナウ板