
城主の呟き
更新の宣伝や私信のお知らせも交え、
管理人の日常の出来事と
思ったことを呟いています。
2024.04.21. Sun 23:30

拍手お礼+創作の近況
拍手を押して下さった方、ありがとうございました。もしよろしければ、またいつでも遊びにいらして下さいね。
今回からコメントなし、または返信不要の拍手を下さった方には記事の冒頭にてお礼を申し上げます。
【Azul】の設定は順調に煮詰まっております。
取り敢えず、トレース台が欲しいと久し振りに思いました(笑)各国の地図の元にするのにいい感じの星図を見つけたのはいいのですけれど、薄い方眼紙を以てしてもそのままでは透かして写し取れなくて。日中の窓ガラス辺りなら代用できるのでしょうか……試してみます。
あと、スピカ王国のモデルたるおとめ座を構成する星の数がサイトによってまちまち問題が発生したのですがどうすればいいですか??(聞くな)
これは星図をお借りしたサイトに準ずることにしました。ですので、スピカ王国の都市の数は15から16に変わります。この国に関する表に出せる設定がもう少し纏まったら、小説の用語集に加筆修正してお知らせしますね。
マイクラにて真っ平らな大地からアズールを構築する試みも継続中です。
シュード達が物語の最終盤で訪れる島に待ち構えている所謂ラスダンに取り掛かったのですが、ラスダンなのだから盛って然るべきでしょうと安易に調子に乗ったら、建物本体だけでも直径150m、周りの建造物も含めると今のところ直径300mを超える代物になりつつあります……これにお堀を加えるかどうか迷っております。高さですか?地下も含めて100m程ですね……内装のイメージがぼんやりとしか出来上がっていないのが然したる問題ではないように思えてきます。内装云々の前に外観がいつ完成するのか……(震え声)
そして、建造物並に大きな問題があります。島そのものです。どこまでも真っ平らな世界で天空に島々が浮かぶアズールを再現するならば、土の下の地層やら岩盤やら、そういった土台からせっせと積み上げていく必要があるんですよ。これはコマンドの力を借りております。一段のブロックを100m連ねるだけでも時間がかかるのに、数百kmの長さと数十mの厚さの島を手動で作り上げるのはまず無理ですし。コマンド入力と座標を調べる手間なんて可愛いものです。限界があるとはいえ、30×30×30ぐらいまでなら数秒で埋めてくれるのですから便利ですよねぇ。まあ、地表さえどうにかなればいい所は地下の作り込みを最後に回すつもりでおりますけれども。
エスロジはしばらく男性主人公の最強アイテムの実験をしておりました。
女の子主人公のクリティカルの有無がDLCボスを一撃で倒せるかどうかを左右しますね。……そうだ、最強アイテムの効果と潜力の効果的な組み合わせをDLCボス相手にぶつけて検証していたんでしたっけ。主旨がずれました。
デバフ用に付ける潜力の組み合わせは決まりましたが、攻撃用のがどうにも……固有潜力を入れた物とそうでない物を使った奥義をそれぞれ10回程決めてダメージ量を比べてみたのですけれど、いまいち違いが分かりません。つまりどちらでもいいということなのでしょうか。うーん……奥で待ち構えている方のDLCボスにデバフ用アイテムで締める奥義を叩き込んでから攻撃用アイテム始動の女の子主人公の最強アイテムで締める奥義を決めようとすると、デバフ用アイテムの奥義が終わった瞬間にカウンターを喰らって高確率で男性主人公が戦闘不能になってしまい、復活しても彼へのバフが全部消えた状態で攻撃しなくてはならないので、データを取るのも大変なんですよね。男性主人公が生き残って能力アップの恩恵を受けたままカウンターのカウンターみたいに奥義をぶつけるのと、復活したのはいいものの素のステータスで奥義を仕掛けるのとでは色々と変わってきますし。装備品で戦闘不能を防ごうとすると、今度は攻撃力が下がってダメージ量が減ってしまいますし。
固有潜力は四属性攻撃を追加する物でして、属性耐性が高い相手には威力が下がるんです。そうなるとダメージを安定して与えられる無属性攻撃だけでもいい気がしますが、デバフ用アイテムで属性耐性も下げるとそこまで気にならないといいますか、固有潜力を付けていない攻撃用が出せる威力とそう変わらないといいますか。
……どちらがいいのでしょうね???
そういえば、来月に発売予定の某世界一有名な配管工が紙になって冒険するRPGを狙っております。
オリジナルを遊んでいたのですけれど、楽しくてお気に入りだったんですよ。色々あって配管工さんがぺらっぺらになるので、くるっと丸まって隙間に潜り込んだり、紙飛行機や船になって移動したり。とあるNPCにアイテムを渡して料理(回復アイテムだけではなかった気がします)を作ってもらうのも好きでしたよ。バトルではこのゲームでボタン連打の技術を磨きました(笑)
これはネタバレになるのかな……お話の中身に触れぬよう申し上げますと、各ステージをクリアしてから次章が始まるまでのほんの少しの間ですが、お姫様を動かせるのが新鮮でした。何なら大魔王を操作できることもありましたね。やり込み要素までは手を出せず、大人になって挑戦しようと思い立った時には、本体がディスクを読み取れなくなってしまいました……。
懐かしいゲームでまた遊べるのは嬉しいです。
一方で、とうとう某ハイラルに乗り込む準備ができました。少し前に出た続編ではなく、前作から挑戦するつもりです。アクションが得意ではないのでとてつもなく不安ですけど(苦笑)
そんなこんなで、年に一度の生の吹奏楽を補給でき、友人達と久し振りに遊ぶ約束も交わせ、ついでに人生二度目のダブル役満も決められて、私は元気です。
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