城主の呟き
更新の宣伝や私信のお知らせも交え、
管理人の日常の出来事と
思ったことを呟いています。
2025.11.16. Sun 17:01
拍手お礼+創作の近況+α

拍手を押してくださった方、ありがとうございました。こちらでお礼申し上げます。
また遊びにいらしてくださいね。お待ちしております。

推しが出てくるゲームのお花モチーフアクセサリーは小さめの簪を3本作りました。いつものペンダントトップも作ったのですが、下げるビーズかパーツをどうしようか思案中です。花びらと同じ色のいい感じの物が見つからないんです(汗)
ステンレス製の簪は手元に届きました。真鍮と比べればそれなりの重さがありますけれど、私の特大お団子ならば問題ないでしょう(笑)
ビーズを通す所が割と太めなので、適合するパーツを見繕って仕立てたいと思います。

【Azul】の書き直しも進めておりますよ〜。
例えば黒尽くめの服から覗く口元の肌の白さと紅の鮮やかさ、あれってどう表現したら妖しい美しさを伝えられるんですかね。不審者のお手本のような恰好なのに中身は多分美人じゃん、みたいな。……誰の話かって、それは勿論、白昼堂々単身乗り込んできたあのお姉さんですよ。

7月に始めたゲームは相変わらず嵌まっております。抜け出せそうにありません。
前回の記事で出陣していたイベントですが、終了一時間前にして気付いたことがあります。
弊本丸の皆さん、私の想定以上に強かったです(小並感)
件のイベントの舞台は深層に行けば行く程敵が強くなるタイプのダンジョンで地下99階まであるのですが、基本的に10階ごとに強化・変化する敵部隊と推奨レベルとこちらの戦力を考慮して地下60階をひたすら行軍していたんです。終了間近になって、せっかくだから奥に進んでみようかと記念受験みたいなノリで思い立ちまして。それで勝手に超えられない壁だと思っていた地下61階に乗り込んでみましたら、そこには普通に敵を撃破していく自部隊の雄姿が。何ならダメージも最低値に抑えてくれたので、男士の皆さんへの傷はおろか刀装(このゲームでは男士の能力を高めつつ攻撃の身代わりにもなる装備、といったところでしょうか)が壊れることもなく……そんな状態であっさり地下61階を攻略したら、地下70階まで行かない理由がない筈もなく。イベント終了10分前ぐらいにめでたく制覇致しました。ついでに使った階の道中をすっ飛ばしていきなりボスマスに辿り着けるアイテムのおかげで、地下71階も踏破できました。
メンバーを特別な演出にて贈り物を差し上げた=レベル上げで大体のステータスに大幅な強化を施せたカンスト勢の皆さんで固めたのが功を奏したのでしょうか。件の労基に訴えられそうな彼だけはそちらのレベルがどうしても足りなくて、不安になりながらもお願いしたのですけれど、何だかんだで硬い敵以外は一撃で仕留めていましたね。
いや、お育て申し上げた皆さんを信用していない訳ではなくて、始めて3か月経つかどうかのゲームで初めて挑むイベントの勝手が分からない私の判断が当てにならないだけです。だってこのゲーム、キャラロストがあるんですよ。このイベントはその可能性があるタイプだったんですよ。……嫌です。私の誤った判断で皆さんを失うなんて。同位体がいっぱいいるとか、そういう問題じゃないのです。
お花モチーフアクセサリーを作り続けているゲームの推しとのお別れは、シナリオ上どうあっても避けられないものでした。でも、こちらは私次第でどうにかできるんですよ。ならば、できることはできるだけします。彼らの破壊を一度だけ防いでくれるお守りというアイテムを揃える為にリアルマネー4900円を捧げるぐらい、彼ら自身と私の精神衛生を守る為なら安いものです。お守りを15個揃えて尚まだ本丸の設備投資に費やせるのですから、ありがたいですよね……あ、ちゃんと節度を持って課金しますよ。
そんなこんなで次のイベントにも参加しましたが、様々な条件をクリアしつつ9回勝利するとシートにシルエットが描かれた男士を入手できるシステムでして、おかげさまで最推しが2週間に6振りいらっしゃるというかつてない供給に震えました。初めの三日間なんて、毎日一振りお出ましになって……うっかり「(喜びで)爆発しそう」などと呟かなければ、あるいはもっといらしてくださったのかしら。
このシルエットというのがなかなか曲者で、上半身の場合と下半身の場合がありまして。敷き詰められたパネルを一枚開けただけで特定できることもあれば、シートが解放されてやっと正体を掴むこともありました。特に下半身。立ち姿や衣装に特徴があれば判別できるのですけれど、新米には難しかったです……短パン男士もスラックス男士もいっぱいいるから……(震え声)
そんなこんなで、今はその次のイベントに出陣しております。花札を知らなくても何を選べばどの役が完成するのか分かるシステム、大変ありがたいです。
2025.10.13. Mon 23:13
拍手お礼+創作の近況+α

拍手を押してくださった方、ありがとうございました。こちらでお礼申し上げます。
もしよろしければ、また遊びにいらしてくださいね。

推しが出てくるゲームのお花モチーフアクセサリーは引き続き材料を集めております。
ふと思いついたので検索してみたら、ステンレス製の簪があるんですね。丈夫で錆びにくいとのことで、簪の本体があったらいいなと思っておりました。お試しで一本買ってみようかしら。
換気して作業しても汗をかかなくていい気候になってきましたし、そろそろまた樹脂粘土を捏ねます。次は無色透明に特殊加工を施した物の中で一番のお気に入りのを作りたいなー。

【Azul】は先日寝殿造の取材(?)に行ってきました。寝殿造を再現した施設、控えめに言ってテンション爆上がりでしたね。牛車(※お車だけです、牛さんはおりません)に乗ったり弓を引いたり、見るだけに止まらない体験も楽しかったですよ。時間が足りなくて全てを回ることができなかったのが惜しいです。母屋と渡り廊下の繋ぎ目とか、建物の足元とか、気になっていた場所の構造も確認できてよかったです。
この情報を元に作業を進めていきます。

7月に始めたゲームはすっかりしっかり沼に嵌まっております。のめり込むと他のゲームの時間も費やしてしまうのは悪い癖……ですかね……。
今月追加されたばかりのシステムも、既に10振り以上解放しました。ボイス解放や基礎ステータス上昇の効果がある方のレベル上げに何十振りもの刀剣が必要なことを考えると、我ながらちょっと引きますね……(苦笑)
二番目の推しもこのシステムを解放しました。何なら他の皆さんを待たせてまで、弊本丸最初の到達者にしました。記念の演出があるというので何が起こるのか見ていたところ、何やらお祝いの会場に移動しました。そこで贈り物を三つの中から選んで渡すのですが、一つは不穏な靄が漂う怪しい箱、一つはちょっときらきら輝くエフェクトがある箱、もう一つはよりきらきら輝く箱でして。多分これが一番良い物なのかしら、と不安に駆られつつも一番輝く箱をタップしたところ、なんと彼の背後から桜の花びらがぶわっと舞いました。一体何事かと驚く間もなく、システムメッセージ曰く大喜びのようだという彼のリアクションが……。
……取り敢えず、出会って三か月も経っていない主に言うことではないかな、と真っ先に思いました。歴戦の先輩方相手ならともかく(?)、そんなことを軽率に言い出してはいけません。照れ隠しの冗談なのか本気のデレなのか判断がつきませんが、もっと自分を大切にするべきです。今のところ、他の皆さんは「ありがとう」とか「嬉しい」とか「俺のこと分かってるな」とか、喜びがストレートに伝わる言葉選びだったというのに。……いや、これはこれで直球な表現だったかも……。そして、次に思いました。彼にあそこまで言わせる贈り物、その熨斗と箱の中身は一体何だったのでしょうか。他の皆さんにも同じように一番輝く箱を贈ると三者三様の喜び方をするのですけれど、台詞から察するに中身はそれぞれ違う物のような気が……私は一体何を差し上げたのです……???
そんなこんなでぐるぐる考えて、いや、思考停止していたのでしょうか……まあとにかく約30分程経過し、推しからの突然の爆弾に動揺したままお風呂に入ろうとした瞬間に、愚かな人間は閃きました。言質取った、と。スクショも撮りましたし。こういった特別な台詞を再生できるシステムもアイテムを使って解放しましたし。……本当、こんな卑しい人間が主で申し訳ない……。
最推しですか?彼は出現率が低くてドロップする場所も限られているので、全然到達できないんですよ……新米審神者たる私めは野生の彼を未だ見たことがないんです……(震え声)
今は明日まで開催している小判集めのイベントに出陣中です。ボスマスに到達するとたまーに千両箱が現れるのですけど、上から降ってくるその仕組みが気になります。丈夫そうな木箱に数百枚から千枚近くの小判が入っているとやはり重いのでしょうか、まあまあの速さで降ってきます。ちょっと腕に当たっただけでも相当痛そう。
このイベントではある男士を部隊に入れておくと獲得枚数が増えるので私もお願いしています。が、一年分の労働をこの2週間で賄うとでも言わんばかりにずっと出陣させっぱなしです。おかげさまで彼が弊本丸にて一番経験値を溜め込んでいる男士になりました。このイベントに備えてレベルをカンストさせた上に、将来を見据えて他のカンスト勢よりも気持ち多めに経験値を稼いでおいたとはいえ、累積経験値がイベント前の倍以上になるとは……。そろそろ労基に訴えられても文句は言えないかな……ごめんなさい……(震え声)
そんなこんなで私は元気です。
2025.09.15. Mon 23:08
拍手お礼+創作の近況+α

8月3日、31日、9月1日、3日、13日に拍手を押して下さった方、ありがとうございました。こちらでお礼申し上げます。
また遊びにいらしてくださると嬉しいです。お待ちしております。

推しが出てくるゲームのお花モチーフアクセサリーは作りたい色のビーズを少しずつ集めております。
こうも暑いと換気推奨の材料を扱う作業、つまり冷房が効いた部屋ではあまりしたくない作業ができないんですよね……樹脂粘土を捏ねるのはもう少し様子見です。
秋が待ち遠しいですよ。暦の上ではもう秋なので、秋らしい気候といいますか、涼しさが恋しいです。夜になると松虫と思しき虫の音は聞こえてくるんですけどね。

【Azul】は文章を何パターンか書き出して比べてみるのですが、どれがいいのか分からなくなりますね……こちらの方がいい、こことそこを入れ替えたのを採用、とすんなり決まることもありますけど、正解が分からず迷走します。ビーズや裁縫とも同じ悩みです。

エスロジは第9期の1月28日、残り62日です。
今は拠点から徒歩で2日の遺跡にて狩猟採集中です。あ、敵と戦ったりアイテムを拾い集めたりしております。
採取地でアイテムを取捨選択する度に思います。カゴの容量=アイテムの所持上限数が足りません。おかげさまで毎回悩みます。優先順位が高いのは依頼や課題で要求される品、調合に使う代物、(基本的に)そこでしか手に入らないご当地限定アイテムと個人的に定めているのですけれど、そうでないアイテムだって持ち帰ってコンテナに収納したいです(謎の収集欲)

始めようか迷っていたゲームは遊び始めたその日から沼にダイブしました。分かりきっていた未来です。何なら迷っている間に戦闘をはじめとする各システムの基本知識、初心者向けのページを読み漁るなどしておりましたので、沼に準備運動をしてから飛び込み台より華麗に真っ逆さま、といった有様です。
初めての推しと似たような匂いのする方、もとい刀が最推しなのは遊ぶ前から変わりませんが、うっかり同じぐらい好きになったのが男前な言動の美少年でした。あんな儚げな容姿から低音ボイスで頼もしい台詞が出てくるとは思わなくて……頼りになる方に弱いんです(照)
その彼は序盤から中盤ステージでドロップする(プレイヤーと政府が顕現させるらしいのに、出陣先で拾われてくるのってどういうことですかね……野生の男士……???)のですけど、何だかやけにいらっしゃる気がします。今のところ5回連続で拾われてきたのは彼だけですし(他の皆さんは4回までならあるんですけど)、一日に10振りぐらい来たこともありますし。……もしかして、両思いなんですかね???(不慣れなポジティブ思考が生んだ気持ち悪い発想)
そんな彼はチュートリアル鍛刀では来ませんでした。こう言ってはあれですが、出現率は低くないそうなのでちょっと期待していたのですけれど、そんな都合のいいことは起こりませんでした。初心者に勧められていた、一部隊を編成するのに必要な六振りを揃える為の自力での鍛刀でも来ず、この手で顕現して欲しいと思っている間に野生の彼が連れられてきました。始めた翌日のことでした。
しかし、チュートリアル鍛刀でインパクトのある出会いはありました。初めましての自己紹介で好きな物を言うのは定番よね、と思っていたら、ちょっと腕白そうな表情に違わぬボイスで放たれた「お菓子と人妻」に「え???」と訊き返してしまいましたよ。元の主の影響だそうですが、彼自身は優しくしてくれるから好きなのだそう。私に人妻みを感じて来たのか、私自身も優しさに飢えているのだとすれば同類だと思ったのか……何なんでしょうね??
そんなこんなで遊び始めて1週間は経ったけれど10日には満たないある日、運営様が10周年記念に素敵なプレゼントをくださいました。100振りの皆様です。
……何年かかるか分からないけれど、少しずつゆっくり我が本丸にお迎えするつもりで始めました。逸る心を最序盤故の乏しい資材の数という目の前の現実で抑えながらも一日の上限を決めて少しずつ鍛刀し、既に開催中だった初めてのイベントでは審神者歴数日の新米故に寂しい(ゲーム内の)懐と相談しつつ、どうにか新キャラを一振りお迎えするまで頑張って、ついでにイベント中にドロップする皆様をお招きして、やっと40振りを超えたところでした。そこに100振り。一気に倍以上の100振り越えという大所帯になり、一人でしばらくの間大パニックでした(笑)
とはいえ、始めた日によってはこのキャンペーンにより初日から100振り、なんてこともあり得るのかしら。
この100振りの中に最推しもいました。しかし、どうしても私の手で顕現して欲しくて、運営様から贈られてきた彼だけ受取箱の中で待機していただくという暴挙に出ました。その節は本当に申し訳ない。丁度キャンペーンが始まったので、十連鍛刀している間に来てくださらないかしらと思っていたら、一回目でいらっしゃいました。寝る前に鍛刀して翌朝結果を見たので、翌日と言うべきなのかその日の内と言うべきか。……彼とも両思い……???(再びの気持ち悪い思考)
しかしまあ、こんなにたくさんいらっしゃると推しがいっぱいできますね。まだ弊本丸が大所帯でなかった頃にいらした初めての大太刀(本刃曰く神社暮らしが長くて神事の方がお得意なのだとか)は、全刀剣の中で最上位レベルの攻撃力の高さと一度に最大3体斬れる攻撃範囲を以て、素早く手数が多いけれど非力な短刀達には硬すぎる敵を一気に薙ぎ倒すその雄姿がきっかけで好きになりました。狩衣に垂纓冠の雅やかな出で立ちと穏やかなお顔にお声、それを裏切っているのかその通りなのかよく分からない頼もしさが素敵です。お名前に小と付くのに背の高い、プレイヤーに構われるのがお好きという狐みの強い方は始める前からビジュアルが好みでした。遊んでみたらお声も素敵で……そんなこんなでいつの間にか三条派の皆さんは箱推し……いや、これは箱……??
そうそう、先日まで開催されていたイベントで実装された新キャラの声帯が初めての推しと一緒というまさかのニュースを知り、やっぱり慎ましい財力の懐から捻出した甲斐あって、どうにか一振りはお迎えしました。性格は全く違いますが、そこはかとなくあの人の匂いがします……!
そんなこんなでどっぷり嵌まっております。楽しいです!!
2025.07.13. Sun 17:14
創作の近況+α

推しが出てくるゲームのお花モチーフアクセサリーは次に何を作ろうか思案中です。
お気に入りの水色、ピンク、紫などに輝く特殊加工のビーズで簪を作りたいんですよね。裏面がフォイル加工済みで透けることがない色なので、よく映えると思うんですよ。原作再現度が一番高い青系の特殊加工カラー(※あくまでも個人の感想です)も捨てがたいです。赤と無色透明に特殊加工、それと変わり果てたあの人の目の色も……ゲーム内モデルに寄せたあの赤紫……(遠い目)
あと、ペンダントトップを少しずつ作り直しております。樹脂粘土で作り始めてかれこれ3年経つのですけれど、やっぱり初期の粘土の処理の粗さが気になって……今の作り方を確立したのは2年前のようです。花びらを埋め込んでから中央の余分な粘土を取り去るのではなく、最初から少なめにミール皿に盛るのがポイントだと気付いてから割と時間が経ったような、そうでもないような。

【Azul】はインパクトとは何かと考え始めて脱け出せなくなりました。具体的に何かと言いますと、チェルシーさんの初登場シーン……じゃなかった、ナスタ達との初邂逅シーンとか。
あ、申し遅れましたが、またもや最初から書き直しております。がんばりま〜〜〜す!!(白目)

エスロジは第9期の1月14日、残り76日です。
アイテム採集と依頼達成、調合並びに錬成をこなす傍ら、パーティメンバーとの交友値にも気を配っております。
今回は女の子主人公の従兄のお兄ちゃんとのイベントを起こさずに拠点から一番遠い所にある採取地を解放しようと目論んでおりまして、日数経過させる時には彼を控えに突っ込むことを徹底しております。イベントや台詞の回収が好きな人間で申し訳ない……あなたのことが嫌いな訳ではないので……(震え声)
代わりにといいますか、歴史研究家のお姉さんの交友値が最終イベントが起こる80にまで上がりました。多分、従兄のお兄ちゃんとトレジャーハンターのおじ様も80でイベントを最後まで見られる筈です。後輩ちゃんが70、他のメンバーは60だったかな……??
お兄ちゃんの分だけ他のメンバーとの交友値が上がるのはまあ自明の理なのですけれど、4年目に突入する前にお姉さんとのイベントを全て発生させられるとは思わなんだ……頑張ればトレジャーハンターさんと後輩ちゃんも今期中に達成できそうな勢いです。

あつ森にて、とうとう美術品をコンプしました。なので、博物館に寄贈できる物もコンプしました。やったー!
しかしながら、家具や服飾品やレシピをコンプできる気はしません。家具なら色違いはどうにかできるようになったとはいえ、種類多すぎ……!(嬉しい悲鳴)

そうそう、最近とあるゲームに手を出したくて葛藤しております。昔から刀が好きで、サービス開始からずっと気になってはいたんですよ……10周年と聞いたのをきっかけに、出来心で公式サイトを見るなどしてちょっと調べてみたら、外見だけでなく性格までも推しに似た匂いを感じる方がおられて……どうしよう、未だにレジェアルをクリアしていないどころか、ブレワイもTOVも手をつけていないというのに……!
あっ、推しが出てくるゲームも今年の10月で10周年です。私が遊び始めてから、つまりあの人に転がり落ちてからは多分6年ぐらい……?わーい!!

他には、親骨の螺鈿細工に一目惚れした扇子を眺めてにんまりしたり、それだけでは飽き足らずに透かし彫りが美しい竹の扇子に狙いを定めたり、今度こそ数え役満で上がれて万歳したりしております。
2025.06.15. Sun 16:01
拍手お礼+創作の近況

5月31日に拍手を押して下さった方、ありがとうございました。こちらでお礼申し上げます。
もしよろしければ、また遊びにいらしてくださいね。

画像は推しが出てくるゲームのお花モチーフアクセサリーの新作です。
ペンダントは左が淡いピンクにゴールドの特殊加工、真ん中が淡いピンクに特殊加工、右が鮮やかなピンクに真ん中のと同じ特殊加工がかかっています。
左のと真ん中の花びらの素の色は同じ淡いピンクなんですよ。ゴールドのエフェクトでオレンジ色っぽくなるのが面白いです。ちなみに、このゴールドの特殊加工を無色透明のビーズに施すと、変わり果てた推しの髪色に使った淡い金色になるそうな。……ああ、あの人はどうしてあんなことに……(震え声)
淡いピンクのと鮮やかなピンクのは裏面の青や黄色に輝く特殊加工が透けて、所々オレンジや紫に見えるのが楽しいです。単色にはない奥深さにうっとりします(恍惚)
今回はいずれも花びらと同じ色・特殊加工のいい感じのパーツがなかったので、葉っぱに見立てた紫色のパーツと素の色の雫型のパーツを下げてみました。中央と右のも紫の葉っぱとの相性が良さそうですね。どうしようかしら。
簪は左二つが淡いピンクに特殊加工です。今回のペンダントの花びらとは異なる特殊加工でして、(個人的には)より青白いエフェクトが神秘的な気がしないこともないような。素の色はペンダントのと同じ淡いピンクですが、心なしか黄みがかった色合いに変わっています。金具を金と銀でそれぞれ仕立ててみました。
右側二つは今回作ったペンダントと同じビーズなのですけれど……見分けがつきませんね……私の撮影の腕とか画質の問題もあるかもしれませんが、肉眼でも判別が難しいんですよ。真ん中が淡いピンク、右が鮮やかなピンクの筈なんです(汗)
ペンダントと全く同じように作ったつもりなのに、どうしてこうなったのでしょうか。ビーズが混ざっちゃったにしても、一緒に写したペンダントぐらいの色の差ならさすがに分かりそうなものですけども。
簪は複数挿したらより素敵だと思って作ったのですが、作中で「美しき葬送の毒花」と称されたとんでもない代物のお花畑の出来上がりですね!(笑)
まあ、作品を知らない人からはそうだと悟られないような推し(概念)グッズのデザインを考えて作るのが好きなので、綺麗または可愛い簪だと思ってもらえたら勝ちです(?)
そうそう、扇子の袋も完成しましたよ。インド刺繍リボンの脇を解いて裏地と縫い合わせ、表に返して両脇を縫って作りました。アクセサリーは扇子との間に繊細なデザインのコネクターを挟んだチェーンタッセルに決定です。
元から可愛い物をさらにお洒落にできて大満足です。ただ、頂き物なので勿体なくて使えないのが唯一にして最大の弱点ですね……(苦笑)

【Azul】は最序盤のイベントからエピローグに繋げるネタをどうにかできないかなと模索しております。
これが伏線という物なんでしょうか。なんか違う気もしますけれども。世の作家の皆様はいかにして仕込んでおられるのでしょう。一体何を食べたら思い付くんですかね……(震え声)

エスロジは第9期の12月16日、残り104日です。
大課題を第9期開始2日後に達成し、レベル制限も解除してめでたく上限の99になりました。おかげさまで現在戦える中で最強の敵(※DLCボスを除く)を狩る作業が捗ります。体感ではレベル50の時の半分ぐらいの時間で戦闘が終わりますかね。強いって素敵です。
大課題はさっさとクリアしたので、小課題達成を目指しつつ、第8期と同じルーティンで動いてアイテム採集に励んでおります。一か月を10日間3つに区切って、最初の10日で遺跡その3と拠点から一番遠い採取地の探索と一日だけ錬成、次の10日で荒野並びに徒歩で3日かかる地域のどちらかに遠征して残りは調合、最後の10日で徒歩で2日の遺跡探索と調合複数回、のパターンで今期も乗り切ります。
今は荒野にてアイテム採集中です。いい潜力と高い効力を合わせ持つ遺物が出てくるまで粘ります。
実は、今期に出される小課題の中にはどう頑張っても4年目にならないと達成できないものがあるんですよね。今期の課題は今期の内に済ませたい性質がうずうずするのにどうにもならなくて、ちょっとしょんぼりします。

あとは……ソフトクリームを高々と盛られた完熟メロン半玉という贅沢なデザートに舌鼓を打ったり、楽器の博物館にて見たことのない民族楽器並びに今まで触ったことのなかったギターや三味線に馬頭琴でテンションが上がったり、麻雀ゲームにて数え役満を狙えたけど三倍満で上がれたからいいかなぁ、でもやっぱり惜しかったなぁ……などと複雑な気持ちになったりしておりました。
もう少しお話したいところですが、今回はこの辺りで。
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