城主の呟き
更新の宣伝や私信のお知らせも交え、
管理人の日常の出来事と
思ったことを呟いています。
2025.05.11. Sun 22:36
拍手お礼+創作の近況
5月4日に拍手を押して下さった方、ありがとうございました。こちらでお礼申し上げます。
またいつでも遊びにいらしてくださいね。お待ちしております。
推しが出てくるゲームのお花モチーフの新作に着手する準備を進めつつ、お花モチーフの新しい形を構想しております。花びらの形のアクリルビーズと簪の土台のピンでどうにかできないかな〜、と。樹脂粘土で造形するのかテグスで編みつけるのか、中央のパーツを何にするのか、隙間ができる場合は埋めるのかそのままにするのか、隙間を埋めるならどのパーツを使うのか。難題です……(苦笑)
それと、扇子を貰ったので袋を作ってみようかと思案中です。総レースの洋風デザインなので、ついヨーロッパ辺りの淑女の気分になってテンションが上がります。取り敢えず、縮緬生地は使わない方向で。近い内にいい感じの生地を探しに行きます。扇子を飾る根付みたいなアクセサリーも作りたいので、デザインを考えております。チェーンのタッセルと花びらのアクリルビーズ、どちらがいいかしら。
【Azul】を考えている内に疑問が出てきました。
近衛騎士のシュードは専用の鎧が標準装備ですけど、旅先で現地の服に着替えたら鎧は着ていないんですよね。あの人、鎧を持ち歩くことになりませんか。物凄く重たくて嵩張る荷物ですよね。
プレアデスから出発する時はともかく、それ以降は……うーん。ベテルギウスに到着して着替えた際に空船で待機している騎士に預けるのが無難でしょうか。それとも、現地の衣装の上から鎧を着込んじゃいますか??
ゲームならどんな衣装も損なうことなく防御力+αを付加してくれるんですけどね。キャラの見た目と連動するタイプは除いて。
エスロジは第8期の11月10日、残り20日です。
現時点で戦える敵の中でDLCボスを除いて最高レベルを誇る敵をせっせと狩る作業が終わり、欲しいアイテムが出てくるまでロードを繰り返しているところです。
システム上どんなに足掻いてもレベル50止まりのパーティで苦労するより、レベル制限が解除されてから、何なら上限のレベル99になってから挑めばいい気もするのですけれど……一種の縛りプレイだと思うと何となく燃えるといいますか(笑)
拠点に帰ったら武器か防具の錬成、翌日に更新された依頼のチェックと買い物、討伐対象が出現する採取地巡りと調合で10日間を過ごして、期末報告する21日を迎えようと思います。
レジェアルで未だストーリーを進められずに頭を抱えたり、ペパマリのくじにて一等に当選したり、人生初のマリパを楽しんだりして、そんなこんなで元気です。
2025.04.06. Sun 23:55
拍手お礼+創作の近況
4月1日に拍手を押して下さった方、ありがとうございました。こちらでお礼申し上げます。
もしよろしければ、また遊びにいらして下さいね。
推しが出てくるゲームのお花モチーフに使うビーズの新色を買いました。耐えられませんでした。淡いピンクと紫の綺麗な色味を眺めるだけでも満足です。ちゃんとお花に仕立てますけれども。いつものペンダントと簪にしようかなぁ。
別件の創作(ビーズ)では人に貢ぎたい物の試作が上手くいったり、その嬉しさからそのまま本番に挑んだりしております。手持ちのパーツと定規と想像力を駆使して必要なパーツのサイズを計算、時には定規だけであれこれ考えてからパーツを買うなどしているのですけど、想定通りに上手く嵌まるとテンションが上がります。
【Azul】は物語の流れに関わる設定を見直しております。あの人がああなった理由とか、あの人がこんなことになっても尚あんなことをする背景とか。それ、シュードが聞いたらキレるだろうし、実際に物語中で怒る予定なんだよなーって設定を煮詰めるなどしました。ふふ。以前から決めていた内容ではあるのですけれど、より強い理由付けといいますか、動機付けといいますか。説得力を持たせられているといいのですが。
マイクラでのアズール創造は未だにラスダン建造中です。建物の外壁は取り敢えず完成しました。内装は全然決まっていなくて、ひとまず連絡通路の階段から取りかかっております。中庭もどうしようかなぁ。
エスロジは第8期の10月29日、残り31日です。
平原にてアイテム集めをしております。強敵を狩り終わったら(狩猟)せっせとフィールドのアイテムを採取せねば(採集)
これが終わったら11月1日まで拠点で調合して、そこから討伐依頼と相談しつつ飛行船で5日以上かかる採取地へ遠出しようかと。期末の報告はいつも通りに11月21日にする予定です。
レジェアルでは13、14、15匹目の親分ピ○チュウを仲間にできて震えております。14、15匹目は一度の時空の歪みで立て続けに現れたのを逃がしてなるものかと必死で捕まえました。
……そろそろ本当に牧場(パソコンもない世界なのでボックスの代わりです、拠点の村に設けられていますがどういう訳だか各地のベースキャンプでポケ○ンの入れ替えなどができます)が満杯になりそうです。あと7匹しか余白がありません。ポケ○ンを捕まえてお給金を得るこの世界では、ある程度の余裕がないと捕まえられる数の上限にすぐ達してしまいますし、そうなると捕まえた子を逃がす為にこまめにベースキャンプに戻らないといけないので探索を長くできないんですよね。しかし、これ以上牧場にいる子を手放したくない……。
解決策は2つあります。一つはポケ○ンホームの有料版で預けられるポケ○ンの数を増やすこと。もう一つはシナリオを進めて牧場そのものを拡張することです。
……しんどいと音に聞いたシナリオを放置して1年半、やっぱり進めようと思って最後のキングを鎮めて半年ぐらいでしたか。そろそろ潮時でしょうか……(震え声)
我が家のピ○チュウげんきでちゅうが現役であると証明されて天を仰いだり、友人と遊んだ時に見つけた好みど真ん中の生地と再び巡り会って即座に買い物籠にダイブさせたり、他にもお話したいことがあるのですけど、今回はこの辺りで。
2025.03.08. Sat 22:47
創作の近況+α
画像は推しが出てくるゲームのお花モチーフのアクセサリーの新作です。つまり、いつものお披露目会です。
1枚目はオレンジがかったピンクの花びらと、明るい赤にピンクやオレンジ色に輝く特殊加工を施したビーズの花びらに、それぞれ金と銀の金具を合わせました。
オレンジがかったピンクのビーズは裏面に特殊加工がされているので、エフェクトがほんのり透ける筈なのですけど……(遠い目)
明るい赤のには葉っぱに見立てた紫色のパーツを。今のところ、原作の赤いお花に色味が一番似ているのはこれかなー、と思っております(※あくまでも個人の感想です)
2枚目は深い青の花のペンダントと、淡い紫にもピンクにも見える色の簪です。
青い方は暗い青と無色透明のブレンドカラーでして、所々透き通って見えるのは光の反射ではなくて仕様なんですよ。金具は銀で統一して、土台の樹脂粘土を白と黒とでそれぞれ作ってみました。白い方は本来の色そのものを、黒い方は深みや重厚感を味わえるような気が……そうでもないでしょうか。下げたパーツは暗い青と同色で揃えてあります。
簪は試作品です。手元に余っていた色で簪のお皿に樹脂粘土を盛り、ペンダントと全く同じように作ってみました。シンプルでありつつ美しく煌めくので普段使いは勿論、重ね付けすればかしこまった場所にも挿して行けないこともないような……?
試作品と言いつつ、簪のお皿が小さいのでこれ以上パーツを増やすことはできなさそうです。手を加えるならば、パーツを編みつけるか貼りつけるかした座金やシャワー台をお皿に接着する手法でしょうか。ビーズそのものを変えてしまうなら、代わりに何を使おうかしら。
ところで、花びらに使っているビーズの新しい色と特殊加工の組み合わせがオンラインショップで取扱い開始したのですけど、買って作り給えという推しからのお告げでしょうか。ベースは淡いピンクと淡い紫なんです、どちらも好みのど真ん中なんです……(震え声)
そうそう、ドレスにも着物にも合わせられるお花の簪の色違いは無事に完成しました。大満足です。こちらもまだ試したい色の組み合わせがあるので、材料を揃え次第作ってみます。
【Azul】は取り敢えずプレアデス王国とアルデバラン王国のざっくりとした位置が決まりました。それに従い、プレアデス城とアルデバラン城の間の直線距離は約850kmということに……計算を間違えていなければの話ですが。一桁勘違いしたり定規の目盛りを読み間違えたり、散々でしたよ(苦笑)
オリオン座を方眼紙に写し取っただけのベテルギウス共和国本島が思っていたよりも小さくなってしまったので、少しばかり拡大しようかどうか悩んでおります。スピカ王国本島は拡大縮小しなくてもいいかなぁ。
エスロジは第8期の10月26日、残り34日です。
狙ったアイテムが出てこなくてロードを繰り返しておりました。こういうの、本当は引きがよろしくないのですよね……それでいて凝り性なので、ついつい粘ってしまうんです(笑)
今は溶岩流るる荒野にて狩猟採集という名のアイテム集め中です。これが終わったら拠点に戻って、またすぐ近場の採取地に行こうかと。次の目的地は平原にしようかな。
レジェアルは未だに凍土から拠点の村に戻っておりません。しかし、怨み狐さんの親分を仲間にできました……!!
とても大きいです。通常個体の高さの平均が0.7mなところ、親分は驚異の1.26mですもの。その場に立っているだけのこの子と、片膝をついてしゃがんだ主人公ちゃんの頭のてっぺんの位置がほとんど変わらないんです。
このゲームですっかり大きな生き物が好きになりました。小さい子は守りたくなる可愛らしさ、平均サイズの子は本来の姿を愛でたくなる可愛らしさ、大きな子はロマン溢れる可愛らしさ、と言えばいいのでしょうか。親分に抱っこされたいです。できることならお背中に乗せてほしい。あ、ピ○チュウはどんな大きさでも僭越ながら抱っこさせていただきたい所存にございます。
人生で最も深く嵌まった推しCPとその周りの人達にふりふりひらひらなドレスを着せるという我ながらどうかしているシチュエーションを思いついて書ける所だけ書き留めたり、私の創作の原点といえる作品の作者(とお呼びするには色々複雑な事情があるのですけれども)の漫画がアニメ化して「先生の絵だ……!」と喜びに震えたり、某ミルクチョコと苺チョコの組み合わせが可愛らしい色合いのお菓子で人生二度目のラッキースターが出てきたり(ちなみに初回は昨年11月でした)、そんなこんなで元気です。
2024.12.28. Sat 22:57
拍手お礼+年末のご挨拶+近況+α
10月17日、18日、11月10日、17日、29日、12月4日、5日、19日に拍手を押して下さった方、ありがとうございました。こちらでお礼申し上げます。
留守の間にたくさん押していただけて嬉しいです。またいつでもいらして下さいね。
ご無沙汰しております。元気です。
寒くなる前に樹脂粘土を捏ねて推しが出てくるゲームのお花のイメージアクセサリーを作ったのですが、パーツが足りなくて未完成です……来月か再来月には買って仕上げたいと思います。
そうそう、このお花モチーフを土台付きのU字ピンに乗せて簪に仕立てましたよ。ずっと試してみたかったので満足です。シンプルながらも美しく煌めくので、普段使いにもちょっとしたお洒落にも活躍してくれそうです。
それと、パーティードレスと着物のどちらにも合わせられそうなお花の簪一式を今年の初めに作ったのですが、それの色違いを試作しております。色の組み合わせという正解のない幸せな悩みに、頭を抱えて床を転がりたい気分です(笑)
【Azul】は地図を作る作業を含めて設定を練っております。ナスタとリリィの小ネタとか。ふふ。
そうそう、現実世界のクリスマスに当たる降臨祭に関連した神話をざっくりと決めましたよ。まあ、天地創造が元ネタなのですけれども……7日で世界を創ったこれならアズールが週七日制でもおかしくないですよね!!(笑)
ところで、シュードは割烹着が似合うと思いませんか?いえ、ナスタとリリィも似合いますけど、シュードのオカンっぷりが増しそうで。三角巾も合わせて鍋奉行とか、笑え……失礼、ぴったりだと思うのですけれども。
エスロジは第8期の10月10日、残り50日です。
課題は全て終わらせたので、採取地を巡って狩猟採集をしつつアトリエで好きな物、必要な物を調合しております。
やっぱり街中での膝枕イベントが起こりません……移植した時か発売時に削られた幻のイベントだったのでしょうか。単に私が何か見落としているのでしょうか……それとも実は女の子主人公限定のイベント……?
レジェアルは未だにシナリオを進められません。もうずっと調査していたい……酷な展開を見たくない……(震え声)
でも、伝説のポケ○ンやら御三家の親分やらはこれからのストーリー中、そしてクリア後限定の要素なんですよね。……頑張ります……。
あ、波導を扱う子(進化前)と雛鷲くんと氷塊ちゃんの親分と、雛鷲くんと瓜坊の色違いを仲間にできましたよ!瓜坊の名に相応しく(?)瓜そっくりな色合いになるんですね〜。
ペパマリは先日ステージ6をクリアしました。豪華列車の三日間で何も起こらない筈がなく……あ、刃傷沙汰ではないです。そこは全年齢対象……あ、移植後は12歳以上でしたね。まあとにかく、本格的なサスペンスではありません。
無事に非戦闘時にゲームオーバーになるイベントを回収できました!!
子供の頃は「やめておいた方がいいですよ、本当にいいですか?」といった注意に素直に従ったものですが、今はゲーム限定で好奇心が勝る大人になりました!(笑)
ステージ6は本編よりもお姫様パートが精神的にしんどかったです……恋を知らなかった者が最期に愛を告げる展開、辛いですが好みではあります。
そういえば、推しも「家族も友達も恋人もいらない」と言っていたのに、最期は「もしやり直せるなら君(主人公)と友達に……」と……うう……やはり、推しに落ちる土壌は子供の頃に作られていたのですかね……。
次のステージでは敵の本拠地に乗り込んできます。確か状態異常を防止できる装備品があった筈なので、取り忘れないようにしないと。
今の主人公のレベルですか?気が付いたら35でしたね……アクションの拙い技量をレベル差で補うのだと思えば……(苦笑)
そういえば、作務衣は良いです(唐突)
重ね着で調節できる点も嬉しいです。何よりテンションが上がります。もう2、3着買いたい……いっそのこと春秋の部屋着を作務衣に入れ替えたい気分です。いいなと思った物があるので、懐に余裕を作るべく頑張ります。
年末年始は色々とお安くなるので困りますよね……先月はレジェアルで好きになった怨み狐さんのふわっふわなぬいぐるみと、欲しいと思っていたスカートの再入荷のコンボにあっけなく陥落し、足りないパーツを買った直後だというのに対価を差し出してしまいました。今月は狙っていたパーツの再販売の知らせとティアキンの3割引きの魔力にふらふらしております。
そんなこんなで、今年も遊びにいらして下さってありがとうございました。
どうぞよいお年を。
2024.10.06. Sun 23:23
創作の近況+α
【Azul】はマイクラと並行して色々考えております。
ゲーム内ではアズール全土を2000km四方に止めておくことにしました。BE版だと恐らくX、Y軸共に1000000辺りまでなら動作に支障を来さないみたいなので。テレポートして試してみたら画面がガクガクして驚きました……(震え声)
あとは星図を印刷したものを方眼紙に写し取って、そこから拡大する作業など。分度器を使うなんて久し振りでしたし、ちゃんと拡大できているのか不安です!(笑)
拡大したものを元に各国の地図を作り、それからさらにアズール全域の地図を起こすつもりです。精度はともかく、作業自体は楽しいですよ。精度はともかく。
そうそう、ナスタの誕生日を制定した余波でシュード達の年齢差が少々変わってくるかもしれません。
ナスタ(9月17日生まれ)とセージ(7月生まれ)が18歳で同学年なのは今まで通りです。シュード(12月生まれ)が9月17日から数日後の時点で19歳だと、年齢と学年はナスタ達の2つ上ですよね。現在17歳のリリィ(2〜3月生まれ?)は、今の日本の制度を当て嵌めればナスタ達とは1歳差で同学年……?
個人的に、リリィはナスタ&セージの1学年下のイメージだったんですよ。例えば学パロで同じ学校に通っていたとして、同じクラスで一緒に授業を受ける3人の姿が想像できないといいますか、リリィは二人の後輩感が強いといいますか。
ついでに言えば、現在16歳のリコリス(10〜11月生まれ?)はナスタ達と年齢も学年も2つ下、リリィとは年齢も学年も同じという計算になるのでしょうか。こちらも筆者としては違和感が……リコリスは一行で最年少ながらも何かと浮世離れしがちな4人(城下町という名の都会育ちな貴族騎士、城の外に出たことのない箱入り娘な王女、都会育ちな由緒正しいお家のお嬢さん、ちょくちょく城下町に出てはいるけれども生粋の王子)よりしっかり者というのがポイントなので、学年も一番下なのがベストなんですよね。
リリィの誕生日を4月以降にすればナスタ達の1学年下にできますが、リコリスをリリィよりも下の学年にするならリコリスの年齢を現在15歳に直す必要が出てきました。
そうなると、リリィは春生まれのイメージなのでおひつじ座かおうし座……晩春ではなく早春っぽいから、4月生まれのおひつじ座でしょうか。リコリスは作中で16歳になりそうですね。
……はい、これで決定です!(笑)
エスロジは第7期の7月16日、残り14日です。いつも通りに残り9日で次の期に移る予定なので、実質残り5日ですね。
今は採取地にて狩猟採集……もとい、アイテム集めをしております。
前回の記事に書いたレベル96の強敵を全員レベル50のパーティで狩るのはコツを掴んできました。こちらの行動パターンを確立したと言えばいいのでしょうか。攻撃を外さなければきちんとトレジャーハンターさんのスキルで止めを刺せるようになったので、泣く泣くロードすることも格段に減りましたよ。此奴が落とすのが、他にはラスダンでしか手に入らないレアアイテムなんですよねぇ。調合で多用することは個人的にはありませんが、拠点のコンテナに溜めた数を眺めてにんまり満足したいのでせっせと狩っております。
今いる採取地でアイテム集めを終えたら拠点に戻って、調合したりもう一か所お出かけしたりして残り9日を迎えることにします。
来期では早々に飛行船を完成させられる筈なので、最速で建造する予定です。移動日数が半分ぐらいになるのは大きいです。ストーリー後半は調合に時間がかかるアイテムが増えるので、よりありがたいんですよ。
レジェアルは凍土限定ポケ○ンの親分を粘っております。確かにランダム出現タイプの親分が現れますし、見つけ次第きっちり捕まえているのですが、他所でも出てくる種族の子ばかりなんですよ。
ついでに図鑑タスクもこなしていますけれども、私の可愛い手持ちは野生の力に満ち溢れる親分をも薙ぎ倒せるようになりました。凍土のポケ○ンはレベルが高いのでさすがに一撃で沈められないとはいえ、上手くいけばこちらは無傷で勝てます。頼もしくなってまあ……(涙)
お米作りのゲームのアニメが終わってしまって寂しいです。全体的にアニオリ多め、特に最後の方はゲームとは異なる展開で驚きましたが、これはこれで。もう1クールあったらもっとゲーム内のイベントを回収できましたかねぇ。前回の記事に書いた、あの大きな動物が連れられて来るイベントはアニメでも採用されて嬉しかったです。
ゲームを引き続き遊びつつ、待っていたアニメが始まったのでそちらも楽しみます。
そういえば、作務衣と甚平デビューしました。いや、まだ着ていないのでデビューします、ですかね。
気軽に楽しめる和装かと思って手始めに一着ずつ買ったんですよ。部屋着にするつもりですが、素敵な生地なので友人に見せたい欲も少々……(苦笑)
大切に扱う為にインナーを合わせたいので、暑がりな私は真夏以外に袖を通すことにします。ようやく秋めいてきましたし、そろそろ着るのにいい季節でしょうか。ずっと燻っていた和服を着たい欲を満たせそうで嬉しいです。
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