⚠️D/Sパロ注意⚠️帰宅途中に知らない人のグレアに当てられた🌸ちゃんの心臓が大きく跳ねる。逃げるように走り出すけど家に着いた時にはサブドロップに陥ってて呼吸が乱れちゃう。真っ青な顔で帰って来た🌸ちゃんを見てhgwrが駆け寄るんだけど何でも無いの一点張りで全然話が出来ない。

「🌸ちゃん、」って呼びかけても「やだ、やだ…っ、ごめんなさい、迷惑かけないから、ひとりで平気だから…っ、ごめんなさい、」って真っ青な顔でひゅうひゅう荒い呼吸を繰り返しながらしゃがみ込む🌸ちゃんの前にhgwrもしゃがみ込む。それから「🌸、俺のこと見て。Look」ってコマンドを出せば、

怯えた顔でゆっくりとhgwrを見るから「良い子だね」って額にキス。「ここじゃ風邪ひいちゃうから、中に入ろう?ね?おいで、🌸」って両手を広げて🌸ちゃんを見れば、ゆっくりと靴を脱いでぽすりとhgwrの胸に体を預けてくるから「偉いね、🌸。抱っこしていい?」って頭を撫でれば、こくんと頷かれる。

ふわっと🌸ちゃんを縦抱きして立ち上がればぎゅうって首に腕が回ってくる。小さな声でずっと「ごめんなさい、ひとりでなんとかできるから、」って呟いてる🌸ちゃんを抱っこしたままソファに座って顔を覗き込む。ぽろぽろ涙を流しながら真っ青な顔でずっと謝る🌸ちゃんを優しく抱き締めて背中を撫でる。

「いい子いい子。🌸は、偉いねぇ」って繰り返し褒めれば、がちがちに固まってた🌸ちゃんの体から力が抜けていく。「🌸、何があったか話せる?」って頬を撫でながら尋ねれば、少し赤みを取り戻してた顔色がまた悪くなる。「しらない…ひとが、おこ、ってて…、わたし、こわくて、」って震えながら

話してくれた断片的な内容から第三者のグレアに当てられてドロップしちゃったんだってすぐにhgwrが気付く。「そっか。怖かったけど一人で俺のとこまで帰って来たんだね。偉いね、🌸。いい子いい子」って頭を撫でて触れるだけのキスを送る。頭を撫でて、キスをして、褒めて、またキスをして。

ひたすらに褒められて頭がふわふわしてきた🌸ちゃんが、ようやくhgwの目を見て「knjさん、」って名前を呼んでくれるから「うん、なぁに?どうしたの?」ってhgwrが微笑む。ぎゅうって首に腕を回して抱き着いて来た🌸ちゃんの背中を撫でて「🌸、俺にちゅーしてくれる?」って言えば🌸ちゃんの目が

ゆらゆら揺れる。「🌸、俺にキスして」って親指で唇を撫でればちゅう、って可愛いキスが降ってくる。不安そうにする🌸ちゃんを思い切り抱き締めて「Goodgirl、いい子だね。🌸、よくできました」って褒めてあげる。キスとハグの簡単なコマンドを出して、上手に出来たら目一杯褒めるのを繰り返していれば

🌸ちゃんの顔色が徐々に良くなってきて、目もとろんとしてくる。ゆっくりとキスを深くして耳を塞ぐようにして口付ければ音が響くのか、🌸ちゃんが「ゃ、ゃあ、それ…っ、それやぁ…!」って逃げようとするから「🌸、Stop。だめだよ、そのままStay」って強めにコマンド出せば、こくりと喉が上下する。

きゅうっと服を握り締めて動きを止めた🌸ちゃんの頬を撫でながら「ちゃんとStayできて偉いね。いい子の🌸には、ご褒美あげないとだね」ってhgwrが言えば「ほ、しぃ…、ごほーび、ほしい…っ、」って🌸ちゃんがオネダリしてくる。「🌸の好きなちゅーしよっか。べ、って舌出して」ってhgwrが言えば

大人しく舌を出すから「よくできました」って甘く微笑んだhgwrが舌を食むようにしてゆっくりと深く口付ける。耳を塞ぐように大きな両手で🌸ちゃんの頬を覆ってキスをすれば、あっと言う間にスペースに入って一生懸命hgwrを求めてくれるから、その日は目一杯甘やかしてあげるhgwrがいるよ。
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