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属性
神門 亨 ( Mikado Akira )
男 / 29歳
見かけによらず生真面目
▫生徒と対等であるべき、という思想の元 少しだけ厳しめに指導している節がある。根は優しい筈。
▫お酒以外の趣味は一人な事が多いので学園での対人のコミュニケーション能力は低い方、喧嘩の仲裁や最中の野次は得意分野。
▫自分を顧みない程仕事に没頭する時期がある。家に帰って死んだように眠り、草臥れた身体でまるで徘徊の様に移動する為、一種の伝説と化しているのだとか
生まれながらの植物好き
▫実家が代々花屋を営んでおり、休日や長い休みの時は店を手伝っている。
▫本人きっての希望で、今は教師をやっているが 後々継がなければいけないかもしれないので少し逃げ腰。(手伝いはする)
不安定な精神と欠点
▫時折精神的な不調として人が居ないと眠れなくなる時がある。詳細は後々。
▫過去に恋人は一人。忘れたことにしている。
生物基礎
ドが着くほどの方向音痴、たまに校内で迷子になる。
サンプルボイス
生徒・教師に関わらずはたとえ年齢が下であろうと上であろうと敬語を使います。呼称は苗字+α
『 神門 亨、みなさんの生物基礎担当させてもらいます。時々眠過ぎて来ない時は、…十五分位放って置いてください、来ない時は多分何処かで倒れてるので。 』
『 提出物は、期限内に、出しなさいと、いつも言ってるでしょう。何時になったら当日に出すんですか … 説教中にヘラヘラしない。 』
『 今日は教科書もテキストも使わないので、片していいですよ。筆記用具は出しておいて。この映像を、二コマ使って観ます、感想は配った紙に。次までに出すこと、以上。 』
『 人目があるところで、そんな軽薄な言葉を口にする時点で …気が知れますね… 。今時罰ゲームなんて、下らない。 』
『 傍に居ると言うのなら、僕の気の済むまで居てもらうことに、なります…それでも 逃げませんか。 』
『 __お、はようございます、…いえ、 いつもより遅かったので 何かあったのかと。勝手ながら心配を 』
『 普段は騒がしい連中も、一度真面目な話をすれば黙りますから、、根はいい子なんです。やる気がないだけで 』
『 綺麗でしょう、この薔薇。余ったから と母が今朝持たせてくれて。花瓶を探しに出ていたら、授業場所忘れてしまいまして…。情けないんですが、案内をお願いしても? 』
『 もう少し終わらせてから、帰ります。鍵も置いておいてください、終わったら 閉めて帰りますから。… 本当です、お気遣いなく。 』
『 案外、優しそうに見えて、意外と。__酔っ払いの譫言です、余り気なさらず、忘れてください。 』