お返事
凪 さまへ
こんにちは、こんばんは。
メッセージありがとうございます!
ユニバーサルスタジオ、楽しいですよね!私も大阪の方へは二度ほど、それと現在住んでいるエリアに近いハリウッドの方へはもう数回通っています。アトラクションよりもお買い物がメイン。この世界観で生きていけたならどれほど毎日が心躍るのだろうかといつまでも十一歳のような気分になれる素晴らしい場所だと思います。
とても素敵な感想、ありがとうございます。レギュラスの出番は原作では少しの言及のみだし映画ではもっともっと僅か。私達が目を閉じてイメージ出来るものは人それぞれ違うというあまりにも情報の少ないキャラクターが故、解釈の好みも多岐にわたり、時折私自身も執筆していて不安になることが多いです。然しこうして当サイトの琥珀連載レギュラスから、レギュラス・ブラックというキャラクターへの愛を皆様が持ってくださることは何よりも嬉しく、書いて本当に良かったと思えることでもあります。
凪さまと同じく、私も、光に満ちた人よりも闇を纏うような目線やオーラを持つ人の方が好みです。カップリングとしては
・めちゃくちゃ明るくて正義への使命に燃える勇敢な女の子 と
・根は極悪ではないが、基本的に悪を躊躇うことがない男の子
の組み合わせが大好物。(もしくはこの真逆である闇に取り込まれかけている女の子をひたすらに愛する光の男、です。これは子世代のヒロインとセドリックかな。)親世代の二人に対して同じような感性の方と出会えて嬉しいです…😢
出会って恋して結ばれて、ハッピー!のような作品はおそらくこの世に沢山の作者様が書いて下さっているし、私は少し違う…どちらかというと夢小説よりも、あの世界で生きるという過酷な人生と愛についての小説を書いてみようと思って数年前にこの作品のプロットを練り始めました。休憩が必要であったとのこと、すみません……!ヒロインが頑張っても頑張っても報われずに苦しんで死んでいく(?)小説は読者の方へダメージを与えてしまうなぁと懸念しつつも、子世代へと続く未来のために私自身も泣きながらタイピングをしておりました 😭😂
そうなんです。彼らはまだ幼い。私が死の秘宝を映画館で見た時の年齢はまだ最終決戦の時のハリーには届いていなかったけれど、似たような年齢の時に自分たちの未来を案じ、人を愛し、悩み、戦えるかと言われれば絶対に無理でした。仮に似たような緊迫した時代であったとしても、私なら「どうしようどうしよう幼馴染が思想のせいで兄弟喧嘩しちゃったけど私は何も出来ないからもう流されるままでいいかな…」となっていたと思います。意志を持ち、進むべき道を照らし、苦難に折れそうになっても愛する人と手を進み前を見据える。現実世界では中高生に相当する年齢の彼らが大人よりも勇敢に生きる、私の中の憧れの物語でもあります。出来ないからこそ夢を見て、お話にしていく。私自身の考え方や思想が余すところなく詰め込まれた癖の強い作品だと自覚はしていますが、楽しんで頂けて、こうしてメッセージまで頂けることがすごく嬉しいです。ありがとうございます。
子世代編にも親世代の記憶やエピソードはガンガン詰め込んでおります!むしろ年齢が上がるにつれて………?
子世代編になってから1ページの文字数が親世代編の倍以上になっており、更新に今まで以上のお時間を頂いておりますが、のろりのろりと羽根ペンを動かしていく所存です。楽しみに待ってくださる皆様のご期待に添えるように執筆を頑張りたいと思います。
素敵なメッセージ、本当にありがとうございました!今後ともどうぞよろしくお願いいたします🙏!
こんにちは、こんばんは。
メッセージありがとうございます!
ユニバーサルスタジオ、楽しいですよね!私も大阪の方へは二度ほど、それと現在住んでいるエリアに近いハリウッドの方へはもう数回通っています。アトラクションよりもお買い物がメイン。この世界観で生きていけたならどれほど毎日が心躍るのだろうかといつまでも十一歳のような気分になれる素晴らしい場所だと思います。
とても素敵な感想、ありがとうございます。レギュラスの出番は原作では少しの言及のみだし映画ではもっともっと僅か。私達が目を閉じてイメージ出来るものは人それぞれ違うというあまりにも情報の少ないキャラクターが故、解釈の好みも多岐にわたり、時折私自身も執筆していて不安になることが多いです。然しこうして当サイトの琥珀連載レギュラスから、レギュラス・ブラックというキャラクターへの愛を皆様が持ってくださることは何よりも嬉しく、書いて本当に良かったと思えることでもあります。
凪さまと同じく、私も、光に満ちた人よりも闇を纏うような目線やオーラを持つ人の方が好みです。カップリングとしては
・めちゃくちゃ明るくて正義への使命に燃える勇敢な女の子 と
・根は極悪ではないが、基本的に悪を躊躇うことがない男の子
の組み合わせが大好物。(もしくはこの真逆である闇に取り込まれかけている女の子をひたすらに愛する光の男、です。これは子世代のヒロインとセドリックかな。)親世代の二人に対して同じような感性の方と出会えて嬉しいです…😢
出会って恋して結ばれて、ハッピー!のような作品はおそらくこの世に沢山の作者様が書いて下さっているし、私は少し違う…どちらかというと夢小説よりも、あの世界で生きるという過酷な人生と愛についての小説を書いてみようと思って数年前にこの作品のプロットを練り始めました。休憩が必要であったとのこと、すみません……!ヒロインが頑張っても頑張っても報われずに苦しんで死んでいく(?)小説は読者の方へダメージを与えてしまうなぁと懸念しつつも、子世代へと続く未来のために私自身も泣きながらタイピングをしておりました 😭😂
そうなんです。彼らはまだ幼い。私が死の秘宝を映画館で見た時の年齢はまだ最終決戦の時のハリーには届いていなかったけれど、似たような年齢の時に自分たちの未来を案じ、人を愛し、悩み、戦えるかと言われれば絶対に無理でした。仮に似たような緊迫した時代であったとしても、私なら「どうしようどうしよう幼馴染が思想のせいで兄弟喧嘩しちゃったけど私は何も出来ないからもう流されるままでいいかな…」となっていたと思います。意志を持ち、進むべき道を照らし、苦難に折れそうになっても愛する人と手を進み前を見据える。現実世界では中高生に相当する年齢の彼らが大人よりも勇敢に生きる、私の中の憧れの物語でもあります。出来ないからこそ夢を見て、お話にしていく。私自身の考え方や思想が余すところなく詰め込まれた癖の強い作品だと自覚はしていますが、楽しんで頂けて、こうしてメッセージまで頂けることがすごく嬉しいです。ありがとうございます。
子世代編にも親世代の記憶やエピソードはガンガン詰め込んでおります!むしろ年齢が上がるにつれて………?
子世代編になってから1ページの文字数が親世代編の倍以上になっており、更新に今まで以上のお時間を頂いておりますが、のろりのろりと羽根ペンを動かしていく所存です。楽しみに待ってくださる皆様のご期待に添えるように執筆を頑張りたいと思います。
素敵なメッセージ、本当にありがとうございました!今後ともどうぞよろしくお願いいたします🙏!
2025/04/22/02:26
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