・アダム、ガンガン喋る名前相手だと静かになってたらいいな
「聞いてアダム様!〜が、〇で!でねでね〜!」とマシンガントーク繰り広げる名前に「あー」「へー」を駆使して全然聞いてないアダム
いつか名前が「あ、そういえばこの前同僚から告白されたの受けるか迷ってて〜」とか言って「ふーん……は?」となって欲しい
正直言うとやかましい名前を足蹴にしないで話に付き合ってあげてるのは、他の男に尻尾振られたらそれはそれで面白くないからって理由があったからで。
だからこそ唐突に爆弾投下されてしかも(こいつ私のこと好きじゃなかったのかよ!)となり、ブチ切れ寸前になるアダムが見たい
・hzbn男と過ごす朝のルーティン全員分読みたい
ふと目を開けたら「やっとお目覚めですか、my dear?」って至近距離でにこにこしてるアラスター、甘い匂いがするな〜と起きたら「おはよう!今日は私がホットケーキを焼いたぞ」ってエプロン姿で迎えてくれるルシファー、「アダム!早く起きないと遅刻しますよ!」「あー…あと5分…」「だめです!リュートに怒られますよ!?」「はぁ…分かった分かった。じゃあ、お前がおはようのkissしてくれたら起きるわ」みたいな感じでいつも出勤ギリギリになるアダム、「お目覚めか、baby♡ 昨夜も激しかったな?途中でトんじまったから死んでないか心配になったぜ」ベッドから出るまでがピロートークなヴァレンティノ
・CEOというスペック、マスコミへの完璧な対応、特大癇癪持ちバーサーカー\をも上手く有める様子から、「いつも冷静な苦労人&常識人枠なのかな?」と思ってたらその後すぐ冷静のれの字もない大暴れっぷりで常識人枠イメージ破壊してくるの本当におもしれ一男で最高も生前の悪事知りたいな
・地獄にも誕生日祝う風習あるのかな?
関係性にもよるけど基本hzbn男たちはみんな丁重にもてなしてくれそう☺️
…なんだけど、「名前の誕生日なのに別の用件が入って一緒に過ごす時間が減ってしまい、後ほど必死に埋め合わせをする彼ら」が見たいな
ヴォックスとか特にこの構図似合いすぎて🫶
誕生日じゃなくても、○○記念日系とかでどうしても外せない仕事が入ってしまって約束の時間に間に合わず、「本当にすまない…!」となるヴォックスがすごく目に浮かぶ💭
慣れてる名前は「気にしないで〜」と流せるけど、まだ付き合ったばかりの名前だと自分に興味無いのかな?とか浮気とか色々考えて拗れてほしい
・ヴォックスにスマートかつ紳士的な振る舞いでリードされたいし、一方的な激重感情向けられて監禁されたいし、俺から離れていくなって縋られたいし、一人では生きていけなくなるくらいドロドロに甘やかされたいし、執拗すぎるくらいしぶとく片思いされたいし、虫けらを見るような目で見下され罵られたいし割愛
・私だけが楽しいアラスター&HPのトムリドルに挟まれる名前の夢、とても見たい…
この二人普通に相性良さそうだけど、名前が絡むと笑顔でレスバし合ってそう
アラスター「失礼、名前から離れていただけませんか?」
リドル「僕は誰の指図も受けないよ、例え相手が悪魔だとしてもね」
アラスター「…本当に生意気なガキですね。今すぐ地獄へ引き摺り混んでやってもいいんですよ?闇の帝王(笑)」
リドル「できるものならやってみなよ、ラジオデーモン(笑)」
名前「……汗」
・5話アラスターの“もっちろんです!かわい子ちゃん!/Of course, sweetheart!”聞くたびに、そうか…そうなんだよね…アラスターってナチュラルにこういうこと言えちゃう人なんだよね…と気が狂いそうになる
調べたらアメリカ南部の方ではカジュアルに使われてるとの事だったから言語版だと違和感ないのかもしれないけど、日本語訳だとあれですね…かわい子ちゃん…ふーん…
アラスターが軽々しくmy dearやらsweetheartを使ってくるからどきどきしてる日本人名前だけど、他の人にも多用してることに気がついてモヤる話
いつか「アラスター、私には“my dear”とか言わないで欲しい」とか言ってきた名前と壮大なすれ違いが起きてしまうアラスター夢、あるかもしれない…
・hzbn男たち、みんなヒトをダメにするのめちゃくちゃ上手いんだろうな…
ヘルボーンの悪魔たちはヒトをダメにするのが仕事みたいなところあるしそれはもちろんなんだろうけど、罪人たちは元々人だったからこそ人の脆弱性とか本質をよく理解してるから、取り入るの上手そう=名前を自分なしじゃ生きられなくするのもプロなのかもしれない…
そういう彼らも魅力的だけど、それと同時に、そういう風に悪魔的に&tけ入らないと名前が自分のモノになってくれないという状況に苦しみ悶え、葛藤する人間らしい彼ら…好きなんですよね(長)
・V社の社員だけどアラスターのことが好きでこっそりラジオを聞いてる名前のお話とか、ハズビンホテルの住人だけどヴォックスに惹かれてしまって匿名でラブレターを送り続ける名前のお話とかみたいに、別陣営の相手との恋のお話が読みたい…
どっちのパターンでもアラスターorヴォックスにバレたときのひやひや感すごそう…でもそういう展開を求めてる私がいる(ひどい)
これどっち落ちでも美味しそう
前者だったら、アラスターに認知されてある程度仲良くなって好きになりかけてきたときにヴォックスにバレて閉じ込められてそのままヴォックスENDでもいいし、アラスターが助けに来てくれて会社辞めてハズビンホテルでアラスターENDでもいい…後者もそんな感じで
・アラスターが怒るところ書いてると結構ひえーッてなるのにヴォックスが怒るところはなぜか満面の笑みになってしまうのどうして
アラスターに「ふざけるのも大概になさい」って睨まれたら泣きそうになるけど、ヴォックスに「ふざけるのも大概にしろよ!このxxx!!」って言われるのは好きだし言われたい 不思議
多分、ヴォックスは怒ってても語尾に(でもめちゃくちゃ好き)が見えるからなのかもしれない…アラスターは滅多に名前に怒らなそうだから、そういう言葉を向けられたときのマジ感がすごくて心がしんでしまう…怒られる恐怖感というよりはアラスターに軽蔑される状況がしんどい…のかな…
・ヴォックスとヴァレンティノのやりとり見た感じ、付き合ってないのになんとなく自然な流れで押し倒してくる友人ヴォックスはいるんじゃないかなと…
本当に友人としてしか見てないパターンと実は名前のこと好きだけど友人ポジ保ってるパターンありそう
Vel「あんたたちって付き合ってんの?」
前者
Vox「?付き合ってないが??」
名前「普通に友人だよ」
(めちゃくちゃソファーでくっついてる&昨晩は同じベッドの上にいた)
後者
名前「え?まさか〜ないない」
Vox「……あ、ああ。そんな事実はないぞ」
(精神的ダメージを受けてるヴォックス&そういうことはしてる)