楽進
「大丈夫です!これからもっと気持ちよくなれますから!」
→話通じない
満寵
「それは精神的な意味での方かな?なら身体的な限界にまで挑んでみようじゃないか!」
→何故
徐庶
「……それは聞けない相談だな。君が煽ったんだから責任を取ってくれないと」
→責任転嫁
趙雲は名前の様子窺って、マジな方だったら「分かった。今日はこのくらいにしておこう」ってやめてくれるけど、へにゃあ状態で言ってるやつだったら「ほう……本当にもう終わっていいのか?」ってちょっと意地悪してきてほしい。名前が拗ねたら「はは、すまない。ついな」って笑いながら続きしてくれ……
荀家の二人は絶対やめてくれそう。自身の欲より名前の気持ち第一主義。でも名前がその後「やっぱり……」て切り出したら内心喜びつつも「こちらのために無理はしていませんか?」て一言かけてくれる紳士……
郭嘉も趙雲と同じで名前の様子見て対処しそう。でもあわよくば続けたいからダメ元でも誘惑はする