
「外の世界にはわたしの知らないおいしいものが沢山あるので御座いますねっ」
「……? わたしが、落ちこぼれで御座いますか? でもそれってまだわたしにも伸びる可能性ありなのです。貴重なアドバイス、有難うなのです」
「綿飴とはこんなにもすばらしいものなのですね! 感動なのです!」
名前:コハル
種族:ペロッパフ♀
性格/個性:図太い/食べるのが大好き
年齢:12歳
一人称/二人称:わたし/あなた きみ 呼び捨て
好き:おいしい食べ物(特に綿飴) 冒険 姉
苦手:辛い食べ物
主な技:ドレインキッス
どこかの幼いお姫様。双子の姉がおり、彼女のことが大好き。
「〜で御座います」「〜なのです」が口癖(使用頻度は〜なのです>>〜で御座います)
食べることが何よりも好きで気付けば何かを頬張っているが辛いものは苦手。
城の食事も好きだが少々飽きてしまったらしく、まだ見ぬ美味しい食べ物を求めて突然旅立ってしまった。外の世界で見つけた綿飴が最近のお気に入り。
姉が進化しているのに自身は未だに進化出来ていない。
そのせいで落ちこぼれだと言われることもあるが本人は「わたしは自分のペースを貫くつもりだし進化が全てじゃないから進化出来なくても構わない」と全く気にしていない。
他にも他人からの悪口をアドバイスだと思い込むなど、メンタルは無駄に強い(というより他人から向けられる悪意に恐ろしく鈍いので悪口を悪口だと気付かない)
双子の姉:こばと様宅コユキちゃん(ペロリーム♀)
「お姉さま、旅でわたしが見てきたことを聞いてください!なのです!」
同じくお姫様な双子のお姉ちゃん。何だかんだ大好きです。
こばと様からいただいた子です!
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