仮技一覧
・3TOP「ティアーズポイント」「デルタレイ」
落下地点=月の涙の予測落下、三角形の光
・4人技「コンステレーション」
みんなであつまって星座をつくろう
・瑠流単独「ムーンティアーズ」「ムーンフォール」
月の泪、月が落ちる
・ヒロ瑠「ブライトクレスト」輝きの極地(閃光玉、眩しすぎて目が開けられない〜!フォトンクラッシュみたいだ〜)
・風瑠「クレセントアイス」三日月の(矢)(暗闇から三日月の矢が振る)
「ミットナイトロアー」真夜中の咆哮
「エンチェントフリーズ」
・晴瑠「ブレイジングドーン」焼けつくような夜明け(日の出シュート)
「ヘレティックフレア」異端の輝き
・「ウィッシュスター」星に願う
ヒロト
・「ルナエクリプス」月食
吉良さん
・「ルミナス○○」柔らかく明るい○○
・「オーバードロード」夜明けの歌の主
・「ムーンライズ」月の出
・「トワイライト」日没
墓の下(ラキスケ回)
ヒ「段差、気をつけてね」(星の力で周囲を照らし、ルイルに手を差し伸べる)
ル「ありがと。…ふぅ。お墓の下に抜け道なんて、よく作ったわね」
風「ハイラル城に通ずる隠し地下通路だ。劣化が目立ってるから慎重に」
晴「ん?こっから狭くなるぜ。四つん這いならいけそうだけど」
ル「え〜。他の道は…」
ヒ「──そうもいかないみたいだよ」(後方から迫ってきてるモンスターを見据え、剣を構える)
風「ルイル、晴矢、先に」(臨戦態勢)
ル「(この数なら余裕そうね)ええ。お願い!」
ルイルを先頭に狭い通路へ。四つん這いになりながら。
晴「俺の力でひとひねりじゃねーか」
ル「私たちが戦ってもあの狭い環境下じゃ分が悪いでしょ。大人しく2人に任せましょう」
晴「へーへー。(……)」(ふと前を見るとルイルのお尻が)
ル「……。なによ、急に黙り込んで」
晴「へ、あ、あぁー、べつに?…ってぇ!!」
風「むっつりスケベ」(魔物討伐しルイル達を追う。晴矢のケツ目掛けて氷粒を飛ばす)
ヒ「晴矢ーー?よからぬ妄想はやめてねーー」(1番後方からにっこり)
晴「んのやろ…。ここから距離あんのにどんな地獄耳してやがんだ」
ミルク
ル「みてみて。報酬とは別におすそ分けのミルクをもらったわよ」
風「ミルク…」
晴「風介は苦手だもんな」(ごくごく)
ヒ「昔からダメだねー」(ごくごく)
風「べつに。飲めなくても問題ない」
ル「チュチュゼリーときび砂糖があるから、風介には夕飯にミルクプリン作ってあげるね」
風「…ありがとう」(ヒロトと晴矢にドヤ顔を向ける)
★ボムチュウ的当てゲーム
晴「っしゃあ!よゆ〜!」
ル「やった〜!ポーチゲット!」(晴矢とハイタッチ)
晴「ボムチュウ的当てなんて何年ぶりか忘れたけど、やっぱ腕は衰えてねぇな」(ドヤっ)
風「子どもの頃から爆薬の扱いが得意なのも考えものだけどね」
晴「そういう体質なもんでね」(ドヤドヤ)
ヒ「そんな長所を持ってる晴矢に朗報だよ」(店内のチラシを指さしながら)
晴「えーなになに?…ペアゲーム満点で景品300ルピー?!」
ル「晴矢、やるわよ!私も負けてばかりじゃ悔しいから参加するわ!」(的当てで何度も晴矢に負けてる)
晴「おっし、やるぞルイル!」
風「隣の爆風に巻き込まれないでよ」
晴「…俺が自爆する前提でルイルのこと心配してんじゃねーよ」
memo:晴矢のツッコミが度々某女芸人さんになるの1人で笑ってる
野営飯2
ル「今日のご飯はポカポカガーリックオムライスと香草入りキノコスープです!召し上がれ!」
風「…ニシキ香草とポカポカダケの相性、良いね。美味しい」(モグモグ)
ル「でしょ?ここの地域で採れるって風介から聞いて、是非使ってみたかったのよね」
ヒ「スープも美味しいけど、オムライスも凄いね。野外で食べられるとは思わなかったよ」
ル「ヒロトのセンスとハイラルの大地が豊潤なおかげね。ただ歩いているだけで素材、食材がガポガポ溜まるわ」
晴「単純にルイルの料理が美味いからだろ?いくらでも食えるわ」(ガツガツ)
ル「…めずらしく嬉しいこと言ってくれたから晴矢におかわりあげる」(晴矢の皿に追加でよそう)
晴「お、サンキュー!」
野営飯1
ル「ポカポカダケ、ハイラル米、そして常備食の干し肉。うーーん」
晴「なんか足りねぇのか」(後ろからひょいと)
ル「作れはするけど、そうねぇ。ガンバリダケを採ってきてくれると嬉しいな」
晴「クサいけど美味いやつな。りょーかい」
ル「あ、あと風介には、ニシキ香草を採ってきてほしくて」
(先程から隣にいた風介に声を掛ける)
風「…。一緒に料理作りたかったんだけど」(ムスッ)
晴「歩く植物図鑑の風介大先生が指名されちゃあなー。ほら行くぞ」(風介の首根っこつかんで無理やり連れてく)
風「ヒロトに採ってこさせなよ」
ヒ「俺ならもうひと仕事終えたよ」
ル「わ、ありがとうヒロト!」(ヒロトにお願いしていたタマゴを受け取る)
ヒ「って事で、2人とも行ってらっしゃい」(ニコリ)
晴「へーへー」
風「…」(むっすー)
ヒ「で、今日は何作るの?」
ル「オムライスと簡単なスープ、ってとこかな」
ヒ「いいね。俺も手伝うよ」(テキパキ準備を進める)
ル「あ、ありがと…(ん?久しぶりに2人っきりな状況よね?ど、どうしよ)」
補足
とかなんとか頭の中ではプチパニック起こしてるけど、料理に集中しながらいつも通り接するルイルであった!
ブレワイは料理概念が幅広くてネタにしやすい!
バブみが強い風介(3人エンド)
風「ルイルー」(正面からハグ)
ル「はいはい、今日もお疲れ様」(抱き返して背中摩る)
風「ん」(項垂れるようにルイルの首筋に顔を埋める)
晴「…なぁ、風介ってあんなだった…、いや、ルイルと2人きりの時は前からあんなだったか」(ボソッ)
ヒ「本当は甘えん坊だったんだよね。ふふー可愛いよねー」
晴「度が行き過ぎてねーか?」
ヒ「まぁ、それは思う時あるけど。風介だからいいんじゃないかな?」
晴「…つってもなぁ」
ヒ「晴矢も甘えてみなよ」
晴「お、オレは別に…」(風瑠をチラッと見て)
ル「ちょっと風介、動けないんだけど」
風「じゃあそのままでいて」
ル「いやいや、寝る前にひと仕事残ってたから」
風「やだ、一緒にいて」
ル「うっ…(可愛い)…もう、しょうがないなぁ」(風介の頭ナデナデ)
晴「………」(羨ましい、という表情)
ヒ「恋人でもあり家族なんだから、ね」(ニコニコ)
晴「………おう」
図書館(風介ルート?)
夜も更けて来たため街で宿泊。そこには有名な図書館があり夜通しで風介は文献を閲覧していた。
ル「ハイラル城じゃ無かった資料が多い?」
風「ゾナウ文明に特化した文献がある」
ル「?聞いたことない文明だわ」
風「だろうね。ありもしない別世界の勇者の話。おとぎ話に出てくる架空の分明さ」
ル「…。日陰の世界のおとぎ話」
風「!」
ル「そんな世界が他にもあるのね。えーっとゾナウ文明?だっけ。その世界のこと、私も知りたいな」
風「…。隣、来て」
ル「ふふ、ありがとう風介。今夜は一緒にいよう」
風「朝まで付き合ってもらうからね」
***
ル「過去へと渡った姫は、朽ちた退魔の剣に新たな力を吹き込む為永劫の時を持つ龍となった…」
風「永劫に心が戻らない、禁じられた龍化の法をしたのさ」
ル「…何百年何千年もの間、勇者を信じて剣を抱いて祈り続けた…。…」(静かに本を閉じる)
風「ルイル?」
ル「…なんで姫様って、どの時代もこんな運命になるんだろう…。その後剣を受け取った勇者はどんな思いでいたんだろうな」(目尻に涙をためながら)
風「…」(顔を近づけて涙を拭う)
風「私なら、一生恨むだろう。その世界を、自分を」
ル「風介…」
風「けど、ルイルと姫は、違う。私やヒロト、晴矢もいる。ルイルだけに、そんな思いは絶対にさせない」(ルイルの両頬に手を添えて、感情を表に出した切なげな風介の表情を見て、ルイルは微笑む)
ル「…ありがとう、風介」(風介の手に自身の手も添えながら)
memo:ティアキンで1番驚いた内容。姫ちゃんが龍になっちゃった…。
風介って3人の中じゃバブみ属性つよつよだよなーーすき。
そして案の定赤髪の白雪見てその影響がもろにでてる内容になった(笑)
宝箱
ル「宝箱ゲット!」
晴「中身は…。…帽子??」
ヒ「童話に出てきそうな形をしてるね」
風「それ。古代の文献に描かれてた形と同じ形帽子」
ル「え?!ほ、本物?」(風介に手渡す)
風「…(暫く見て)この世界じゃ、本物かな」(ルイルに被せる)
ル「わっ」
ヒ「ふふ、似合ってるね」
晴「森の小人みてぇだな」
ル「誰がチビよ」(晴矢に被せる)
ヒ「おー、なんだか本当の勇者っぽいね」
ル「以外に似合ってるわよ」
晴「…。なんかこれ被ってると効果とかあんのか?」(ヒロトに被せる)
風「森の精霊の加護を受けるらしい」(ヒロトとルイルの帽子のやり取りを横目に答える)
晴「森の精霊ねぇ…」
ヒ「風の力で護ってくれたり、とか?」(風介に帽子を被せる)
ル「あら、1番風介が似合ってるんじゃない?」
晴「前世はその持ち主だったとかな」
ヒ「精霊の加護も倍増しそうだね」
風「…まぁ、悪くないかな」
memo:声繋がりでしっくりくる(笑)
しばらく装備していた風介。
ライクライク
砂浜散策中
風「海岸付近にはとくに不愉快な魔物がいるから気をつけて」
晴「道中気持ちわりぃ魔物なんて散々見てきたけど」
ル「とくに不愉快、ねぇ」
ヒ「食べられたら武器とか盗られちゃう魔物のこと?」
ル「食べっ…?!」
晴「んな物騒なやつ、見た感じいなさそうだけどな」(当たりを見回しながら)
風「暗く湿った場所に多いが最近は地上でも目撃情報がある」
ヒ「特徴は確か―――。…?」(ルイルがヒロトの袖を引っ張り振り返る)
ル「…あの、柔らかくてうようよしてるやつ?」(指さす方向にライクライク)
ヒ「そうそう、あれだよ」(自身の背に隠れたルイルを見て微笑む)
ル「き、気持ち悪い…。あんなのに食べられたらひとたまりもないわ…いろいろと」
晴「へーー。なんか火に弱そうだな」
風「当たり。さっさと倒してよ。ルイルも怖がってるし」(少し笑って)
ル「こ、怖がってはいないわよ」
晴「ビビり勇者はそこで待ってろよ〜」(ルイルの背を叩きニカッと笑う)
ル「ぐ、くぅ〜…!」
memo:初見のライクライク先輩はビビるよ!
その後克服する為にライクライクの群れに突っ込んでいったルイル。誰よりも早く討伐したルイルを見て改めて克服勇者つぇーって皆思っててくれ。