その中、ドンキホーテファミリーは食事をしていており、
中には体中傷だらけのボロボロな少年がいた。


「べへへへっ!
んねーねーロー!もう一週間だ!
出て行く気なったか?コラソンに随分やられたな!」

「ガキも逃げ出すが大人も逃げ出す!
お陰で精鋭揃いよ!能力もねぇガキがどこまで耐えられるか」


トレーボールは笑っているとディアマンテは言う。

次のピザを取ろうとするラオGは言う。


「何をされるも“血の掟”は忘れるな !?
幹部の権威を傷つけては“ファミリー”は成り立てん」

「俺、一度ピーカ様を笑って 拷問で死にかけた!」


バッファローは、経験した事を思い出すと ベビー5は笑ったら
ボロボロで白い町から来た少年ローは言う。


「そんなモン恐くねぇ・・・俺は地獄を見てきたんだ!」

「フッフッフッ虚勢を張るのはお前の目的
だが、コラソンは俺の大切な実の弟!?
切り傷一つでもつけた奴には俺が死に与える!」


ドフラミンゴは言うと
ドアが開いて全員見ると祐夜がいた。


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*3/7*
*mokuziback*
Crescentshadow