| ガギィン!ギィン!! 「おいおい・・・早い!;」 「・・・俺はこれでも普通だ・・・ 孤月斬(コゼツザン)」 と三日月の描くように斬撃放つ。 「ぐう!舐めるな!」 とディアマンテは、旗状態の剣にさせて 斬りかかるが祐夜の姿が消えていた事に気づき・・・ 驚いて探すも、祐夜は背後にいた。 鎖付の三日月刀から鎖分銅に変えて・・・ 薙ぎ払うように振る。 「(夜叉車)」 バキィ! 「グハッ!」 「ディアマンテ!」 「おのれ~ベトベトランチャー!」 トレーボルが、 大量の粘着液を飛ばして来たが 祐夜は、ギロッと 瞳孔が縦長くなり睨み。 「前から言いたい事があったんだ・・・ 鼻水野郎・・・喋り方がうぜぇ!!」 と闇夜を上に向けて投げて、 左手に赤い光玉できており前に出して・・・ 戻ってきた闇夜を右手に掴み・・・ 勢いで薙ぎ払った。 「吹き飛べ!獅竜戦吼(シリュウセンコウ)!」 ゴォ!!! 衝撃波が発して、すべて吹き消して・・・ ピーカとトレーボルが衝撃波に 当たり吹き飛ばされた。 祐夜は、ゆっくり息を吐いて・・・ ドフラミンゴの方向く。 「次は・・・テメェだ」 「フフフフ・・・こりゃ驚いた。 ・・・まさか全員やられるとは」 「これ以上・・・お前の好き勝手は困る」 「コラソンとローを逃がすつもりか」 「今の役目は・・・あいつらを逃がす事だ。 (傷は俺が治癒の力を込めた霊圧の塊で作った 癒しの雫で、治っていく・・・時間稼ぎで)」 そう考えていると・・・ドフラミンゴは 手を出して空中に向けて糸を飛ばした。 「そうはさせねぇ・・・俺が逃しはしない。」 *to be considered ・・・ * *7/7* *mokuziback* |