| 「べへへへへ・・・どうだもんね~」 「ドフィ・・・どうする?」 ディアマンテは、 ドフィに聞こうとしたら・・・ ザクッと聞こえて見ると ボロボロとなって仮面が取れている祐夜がいた。 「ほ~流石だな・・・ だが、これで終わりだ~!! 蛇の剣(ウィ-ペラグレイブ)!」 とサーベルを旗の状態にし、 蛇のような動きで来たが・・・ 祐夜は右手を出して、刺さった。 ザシュ!! 「ウハハハ、狂ったのか? 馬鹿め・・・!!?」 「・・・・・・・・・」 祐夜は、 黙って剣を掴んだ為抜ける事が 出来んかった。 「・・・・・・・・・こんなものか」 「何?」 小さく呟いた祐夜の声に ファミリーは聞く。 「何がだよ・・・テメェ」 「・・・こんなものかよって言っているのさ ・・クソつまらない・・・ 何が最高幹部の力だ」 と影が纏い右手が黒く鋭い赤い爪になって ディアマンテの剣を、バキィと握り潰した。 祐夜は、刃の欠けらを払った。 そして、右腕の傷がすぐに治った所驚く。 「なっ傷が・・・」 「治った」 「(こいつ・・・まさか)」 グラディウスとセニョールは驚くと、 ドフラミンゴは考えていると 祐夜は、闇夜・・・鎖鎌を出して突っ込んだ。 * *6/7* *mokuziback* |