「あのサボりが出し忘れた書類だ」 「あ・・・昨日主任が一枚ないって・・・」 「それは悪いな」 渡す祐夜は・・・瞬歩を使い。 「それと・・・いくら脱獄を遊びと言う日常的にはよくないぞ囚人共」 とジューゴ達の後ろにいて 赤黒い鎖を出してジューゴ達の体に巻く。 「うお!いつの間に!?」 「て、いつの間に鎖で巻かれてるぅ!」 ロックとウノは言い驚く4人。 「それと・・・」 バシィ!! 全「!!?」 「いくら・・・バレたくないんで・・・」 背後から来る拳を見ないで片手で止める祐夜 「背後から攻撃をして記憶を飛ばす気はいいけど・・・ 言ったよな・・・舐めたり油断するな・・・となぁ」 と強く握り引き寄せて掴み変えて背をい投げた。 「・・・双六一」 「ちっ・・・てめぇ」 ハジメは起き上がった。 「今は星太郎に昨日猪里が書類一枚渡し忘れたのがあって来た。 ・・・しかし、毎日こいつらの脱獄と仕事等していると 身体もたずいつかバレるぞ。」 とまるで知っている様に言うと ハジメと星太郎は、ん?(。´・ω・)とした。 * *4/8* *mokuziback |