Note



儚げな先輩と爆豪くん
05/12(Fri)

アンケート

好きな顔メーカー様からお借りしました
タイトルは「麗しの花は氷原に在りて」
ビッグ3になれなかった4番目の儚げな先輩と彼女に憧れていた爆豪くんの話。

主人公
デフォルト名は氷叢ひむら雪音ゆきね
名字の通り、轟くんのお母さんの実家の子です。つまり轟くんとは親戚。従姉弟くらいを予定しています。
個性は「氷結」(本誌で氷叢のことが取り上げられている最中なので、変更の可能性あり)
ヒーロー名は「ネージュ」
儚げな美貌の麗人。口調も性格も儚げな人です。
意外なことに生活能力が皆無だったりします。
2年生までは彼女の一強だったのですが、インターンを経て急激に成長したビッグ3に後れを取り、4番目になりました。
「私の全部はあなたの半分にも満たない」と轟くんに劣等感を募らせて、燻ってしまった。エンデヴァーのところにインターンに行っていますが、エンデヴァーもそれに気づきながら、同じく自分もオールマイトに対して抱えているのでどうすることもできないまま今日まで来ている。


爆豪くん
2年前に見た雄英体育祭で圧倒的なものを見せつけた先輩に憧れを抱いていた。
轟くんと個性もふとした表情も似ているので、親戚かなにかだとは感じている。
謹慎明けにビッグ3がインターンの説明に来たという話で、あの人が来たのだと思うも、ビッグ3に彼女が入っていないことにそこで初めて気づき、衝撃を受ける。
インターンでようやく実物と対面するも、あまりの腐りっぷりに幻滅する。
「俺が憧れた奴はあんたじゃねェ」

追記にてサンプル
追記




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