書きたい話
エースとの出会い
変な男に連れていかれそうになって、危ない雰囲気を感じとり、魔法を使おうとした時に助けてもらう。
お礼にご飯ご馳走。めっちゃ食べるびっくり。換金したお金なくなるしくしく。
炎の魔女はいたが、体まで炎はいなかったので物珍しい。
少しの間共に行動する。
自分の出生や魔法のことを話す。
お互いが大切な存在になる。
この時点では未だ白ヒゲの船に乗っており、黒ヒゲのことは追ってない。ぶらっと偵察にきた。
ロー(大本命)
色々考えちゃう
シャボンディで少し絡ませるか?
転生も。セレネが死んだバージョンと生き続けたバージョン
死んだら、普通の女子として生まれ変わる。ローが記憶あり、セレネ記憶なし。ローの猛アピールで落ちて記憶戻る。
生き続けた場合。きっとローと一緒になる前にローが死んでしまう、もしくは一緒になって子供もできたけど、自分がいない間に2人が殺される。後悔しか残らず、死ねない。そのまま何千年も時を過ぎ、海賊も海軍も悪魔の実もなくなり平和な現代へ。魔女の世界に戻っても良かったが、ローと生きたこの世界で、いつかローが戻ってくるのを待ち続ける。
そして、とうとうローを見つける。ロー記憶なし。ローだけではなく、かつての役者がほぼ全員揃い、思わず涙。徐々にみんなと会う。まあ当たり前に記憶なんて持ってないとおもったが、サボがもっていた。「きっと俺は前世で大事な時に何もできなかった、エースやルフィのことを忘れていた。だから今世は覚えていたんだろうな」ここでまた泣く。
「でもまさか、セレネが記憶持ちだとはな」
『…?あ、違うの、わたしはね、あの時からずっと生きてるのよ』
その真相を知ったサボが今度は大泣きする。ローの死を受け入れれなくて、未練しかないこの世界を独りで生き続けた彼女に。
「よく、がんばったな…!」
そしてほのぼの学園生活をするみんなと自由人のセレネ。
ここからはどうにかして記憶戻ってハッピーエンドにしたい。
今のところ、みんなで海に行って遊んでいる時に、セレネがみんなを守るために魔法を使ってしまい、それを見て全員が記憶を取り戻す。
「オマエ、何も変わんねえな」
『ふふっ、みんなもだよ』
「ずいぶん、待たせたな」
『…おかえりなさい』
「ただいま」
てきなハッピーエンドぱふぱふ
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