追憶の欠片



0809
Wed

艶美人vs清楚美人


※26話らへん会話だけでお送りします

「今年はミッドナイトに、Divaまで揃って……女性ヒーロー人気株筆頭だらけだよな」
「俺は断然ミッドナイト派閥!あのエロさがたまらん!」
「僕はDivaかな。清純アイドル一本道で、しかもあのお嬢様気質な雰囲気がすきだな〜」

「「 男のロマンだよな 」」

切「大人でもうっとりすんだな」
上「あれは最高の絵図らだろ!ミッドナイト先生も捨てがたい!」
峰「オレはミッドナイトだな〜でも胸の大きさと若さならDivaだけどな」
瀬「18禁みたいな会話すんなよ」
常「この場で話す会話ではないな」
上「とかいって、男なら決めるべきだろ。セクシーなの? キュートなの? どっちが好きなの?」
障「……キュート」
上「うぇ、意外!!」
切「爆豪は〜ってお前の場合は彼女に似てるからDivaか」
爆「勝手に決めてんじゃね!クソ髪ッ!!」
緑「かっちゃんDivaの曲よく聴いてるもんね」
飯「やめないか!爆豪くん!俺もDivaの曲は聴くからいいじゃないか!なあ轟くん!君もよく聴いているだろ」
轟「……おお」
爆「ハッ、お前がDivaの曲だと?なんだそれお笑い草だな」
轟「……お前の顔でDivaの曲を聴いてる方が腹かかえるだろ」

「「 ……… 」」

切「やめろって。おまえら」

「今回のDivaの衣装、スカート短いな〜あれパンツ視えるかもな」
「ばっか!んなこというなよ!絶対白だから!!」
「Divaって歌声綺麗だから普段の声も優しい声なんだろうな……ああ、名前呼ばれてぇ!」
「Divaの笑みを視ているだけで心が浄化される」
「熱狂的なファンとかいるもんな」
「ボランティアとかに参加してるからDivaは真面目イメージだけど。あの衣装は胸が揺れる」
「あれはやばいって。なんであんな大胆な衣装なんだよエロ」

「「 …… 」」

飯「爆豪くん!轟くん!観客に絡むのやめなさい!!」


※ミッドナイトとDivaって対照的だなと思って。




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