FGOコピペ

オフェリア「突然あの子が「胸は揉んだら本当に大きくなるのか?」という話を始めて、その日から何故かデイビットの胸を毎日揉むことになり、数日後胸囲計ったら本当に数p大きくなってて、揉まれたデイビットが絶望の顔をしていた。揉んでいたあの子は何故か嬉しそうな顔をしていた。」



デイビット「彼女が勤務を終えて帰ってくると必ず「疲れた〜」と肩に寄りかかってくる。いつもはそのまま寝てしまうが、一度「来い」と声かけたら嬉しそうに抱きついてきた。猫の様だった。」



カドック「給湯室でカップ焼きそばの湯切りをしてたあいつが悲鳴を上げた。きっとフタが外れて麺も一緒に流したんだろう…と向かってみると、気分で悲鳴を上げただけで何も起きてなくて「この程度の罠にかかるようじゃいつか死ぬよ」と何故か小馬鹿にされたので拳骨落としといた。」



ペペロンチーノ「指を切って医務室に行ったら後から調子が悪いってデイビットが入って来たのよね。
「胃腸炎かもしれませんね。」
デイビット「…そうか」
「…あの、水分は?なにか飲みましたか?」
デイビット「…ああ、昼にココアを飲んだな。」
「…可愛いですね」
デイビット「?」
あの子とのやりとりが可愛すぎて私しばらく震えて動けなかったわ。笑って。」



オフェリア「談話室でのデイビットとあの子のやりとり。
デイビット「リモコン取ってくれ(手を出す)」
「…(気づいていない)」
デイビット「おい。」
「あ、はい(何故かデイビットの手を握る)」
デイビット「……」
「……?」
デイビット「…リモコンを取って欲しかったんだが…」
「!!!(赤面)」

和んだ」



デイビット「彼女から「あなたのことが好きなんです!」と端末にメールが来て「やっとか」と思っていたら「間違えました。死んでください」と来て更に驚いた。」
オフェリア「貴方のその絶対的な自信はどこから来る物なの?」



「よく「『うめぇ』とか下品な言葉遣いしないの」って窘める人がいますけど、パピコ食べながら「氷菓がこれ程舌に馴染むとは」とか言う人間がが居たらそれはデイビットだし私もデイビットとパピコ半分こして食べたい」



「ペンを持っていたら手が滑り、パソコンの液晶に線を引いてしまった。それを消すため消しゴムを液晶にかけていたらデイビットがちょうど来て「……パソコンの打ち間違いはバックスペースで消すんだ」と冷静に言われ何から言い訳したらいいのか分からず少し泣きそうになったことがある」



キリシュタリア「デイビットの恋人に「落雷の危険があるから気をつけるんだ」と言ったら「彼がいるから大丈夫です」とデイビットを指差し、デイビットは「ほう。そんなに頼りにしてくれているとは。」と満更でもない様子で言っていた。その後すぐ「雷避けに丁度いい背丈ですし」と付け加えたのを私は聞き逃さなかった。」




ぺぺ「何のシャンプー使ってるの?」
デイビット「メリッサだ」
カドック「(君の手で…)」
「(切り裂いて…)」



ベリル「胸って左右に1つずつあるじゃん。で、俺らの手も大体は左右に1つずつあるじゃん。揉むじゃん。すると何が起こるかっていうと、両手がふさがるじゃん。武器持てないじゃん。つまり世界が平和になるじゃん!!!」
「誰か!!!」
デイビット/オフェリア「ベリル話があ(る/ります)」



デイビット「恋人を抱きしめようとしたら拒否され手を払いのけられたがそれでも無理矢理抱きしめようとしてそれを繰り返していたらジャッキーチェンのカンフー映画の様になったことがある」



「うるっさいハゲ!!!」
ベリル「もっと丁寧に言え!」
「お黙りあそばせ!!!!御髪が少なくてよ!!!!」



デイビット「オムライスはヒヨコが可哀想だから食べられないなどと宣う女よりもりんごの皮をうさぎの形に剥いただけで「可哀想で食べられない」と言った彼女の方が余程新しい。いや待て。彼女がヒヨコが可哀想だというのならそれはそれで愛らしいな。」
カドック「お前、一人で何の話をしてるんだよ。」



「悪霊を追い払うと言われるお香を部屋で焚いていた。するとデイビットが『なんだこの臭いは…』と言いながら部屋を出て行った。」



【告白されたら】
オフェリア「申し訳ないけど…」←慣れてる
ヒナコ「何言ってんのお前?」←本気にしない
ぺぺ「ごめんなさいね…」←よしよしする
あの子:デイビットが断る

_人人人人人人人人人_
> デイビットが断る <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄



デイビット「特にすべき事も無かったから昼寝をしている彼女の口に甘栗を入れてみた。「ン…?…?な…ん…?」と言いながらまた眠り始めたので放って置いて読書をしていたら5分程後に小さく「くりだ(◉∀◉)」と聞こえてきた。」



デイビット「心理テストだ。おまえは長いトンネルの中を歩いている。出口に人影(オレ)が立っている誰を思い浮かべた?それがおまえの運命の人だ。」
「えッッッッ!?(とぅんく)」
ぺぺ「出来レースよ!!」
オフェリア「不正よ!!」



「夜寝ていた時にデイビットがうなされてたから、近くで話しかけてたら「災厄の獣が…肩に乗って…話しかけてくる…」って。」



ベリル「キで始まって、スで終わるもの、な〜んだ?」
「貴様を殺す」



デイビット「シャンパン発射を任された彼女が「これを発射したらガラスに当たって割れる!」と怯えすぎて、まるで銃を扱うかのように気を付けろ!等の圧力で周りが全員逃げて行き、一人で「私はこんな事したくないのに!!!」と部屋の真ん中で叫んでいて滑稽だった。」



「デイビットの初メール。
 『タイトル:これでいいのか
本文:本当にこれでいいのか 』」
カドック「僕のペプシ返せ。」



「オフェリアがルンバに餌やってた。
『小さく切ってあげたら食べるのよこの子』って。魔術師ってみんな家電に弱いの?」



「喫煙所でタバコを吸ってたらデイビットが来て『ライターを貸してくれ』と流暢な日本語で話しかけられて『えっ!?ああ…はい』みたいな感じでライター貸したら『黙っていたが日本語話せるんだ』と笑いながら去っていってかっこよかった。ライター返して。」



「今日談話室で、ダイソンの羽根のない扇風機を見て、オフェリアとキリシュタリアが「これでどうして風が出るのか」を推理していたんだけど、キリシュタリアの「もともと風が吹いてる所にこれを置いて、ここから出てるような気にさせてるんじゃないか」という天才的発想の答えが、ずっと頭から離れません。」



オフェリア「イヤホンで音楽を聞いてたあの子が「ねー何聞いてるの〜それカラオケルームで歌ってあげるから教えてよ」という他部署の職員からのナンパに遭っていた。あの子はスルーしてたけどあんまりしつこいから助けに行こうとしたら「般若心経です。うたってくれるんですか、般若心経」と言っていて「す、すみません」と謝られていたしデイビットが見た事もない形相でその男の背後に立っていたので私は何も見なかったことにした。」



「問題です。無人島にリンゴが一つ。ナイフを二回だけ使って 三人に分けるには、一体どうしたらいいでしょう?」
デイビット「2名の喉を裂けばリンゴを分ける必要はない」
カドック「お前と無人島に行く機会がないことを祈る。」



「本を読んでいたデイビットが突然『オレを刺したら命はない」とか物騒なこと言ったので振り向いたら、腕にとまった蚊に話してた。蚊は逃げた。というか何で南極に蚊がいるの。」



「オフェリアが充電切れでピーピー鳴る端末に向かって「そうやって泣き叫ぶ余裕があるのならもう少し動いたらどうなの」と言い捨ててるの聞いて寒気がした。」




「英語で村八分ってなんていうの?ビレッジ80%??」
藤丸「多分違います」



「デイビットを金属バットで殴り続けても死なないの。怖いでしょ?私の方が怖いよ。」



デイビット「オレはこの上なくお前を愛している。」
「へー…。」
デイビット「オレはお前が愛おしく仕方がない。この世で一番愛している。お前がこの世で一番好きなものは何だ?」
「ラーメン」



オフェリア「漢字の勉強中に「困った様子」を「こまったざます」と読んで以来、私のあだ名は貴婦人。」



ベリル「いいか?本当に怖いのは『大抵のことは笑って許し、しっかりしていて要領がよく、いろんな人から慕われて、視野が広く周りに気を配れるような奴』が怒ったときだ。アレはマジでヤバイ…死人が出るレベルだ。」
「何をしたかは知らないけど早くペペに謝ってきたら?」



ペペ「だーれだ♡」
「ぺぺ!」
ぺぺ「だいせーかい!♡」
オフェリア「だーれだ…!」
「オフェリア!」
オフェリア「よくわかったわね。」
デイビット「だーれだ」
「はなして」
デイビット「」



デイビット「カドック。先程彼女に「12/25って何か分かる?」と聞かれたので「0.48」と返したんだが無視をされた。何か間違えていただろうか。分数も出来ない男だとでも思われたのだろうか。」
カドック「(なんだこいつ)」




「 ある日、マイルームにハエが飛び交っているので、オフェリア殺虫剤を撮って来てくれるように頼んだ。そしたらオフェリアは『どうしたらいいの!?にわとり用しかないわ!!!』と困ったようにキンチョールを持ってきた。」



「朝の蜘蛛は神様だから殺していけない、と言ったら12時を知らせるアラームがなった瞬間に「朝は終わりだ。お前の命もな。」と言いながら蜘蛛を叩き潰したデイビットの事を思い出した。」



「前にベリルがオフェリアに怒られていて、わかったとしか答えなかったのでさらに怒った。するとベリルは『じゃあわかった以外なんて言えば良いだよ!ソイヤとでもいえばいいのか!!?ソイヤッ!ソイヤッ!これで満足か!!!?』と逆上した。…デイビットも笑ってた。」



ベリル「ロシアってのはほとんどが団地。つまり90%が団地妻だ。興奮するよな」
「皇女様見ながらなんてこと言ってんだ。」
アナスタシア「死に惑いなさい。」



陳宮「ほうれんそう、ですか?ああ、報告・連絡・総攻撃ですね。」
「出撃 応戦 大・撃・沈 みたいに言わないでください。」



「なんて言うんだっけ? 人魚みたいに下半身が馬で…。」
デイビット「(ケンタウロスだな…。) 」
「上半身は馬のやつ!」
デイビット「(ただの馬だな。)」



カドック「あいつの暇つぶしにデイビットが付き合っていた。
「会話が噛み合ないごっこしよ。」
デイビット「太陽暦」
なんというか、斬新だった」



「私の下着が盗まれました。みなさん目を閉じて。私の下着を盗んだ人は正直に手を、キリシュタリアさん!ちゃんと目を閉じて。ベリル、一旦手を下ろしてください。もう一度聞きますよ。私の下着…目を閉じて、オフェリア!デイビット!ベリルから離れてください!何度もごめんねベリル、手を下げて。もう一度」



ペペロンチーノ「なあに?デイビット。あの子を落としたかったら、少し体調が悪いフリをして後ろから甘えるようにあの子の首に腕を巻き付け肩から肘、肘から手首、首後部にカンヌキのように固めた反対の腕が△を描くようにして頸動脈をギリギリと締め上げ、ついでに横隔膜をカカトで押さえれば10秒ほどで落ちるわよ。」
デイビット「落とす意味が違う。おまえまさかその手口で意中の相手を落として来たのか?」



「霊媒医療術を使うと、頭がぼーっとしてきた患者が暴言を吐く事があるんですが、此方ははっきり聞こえていて稀に面白い事を叫ぶ人がいるんですよね。いちばんのお気に入りはペペロンチーノさんの 『美味しいシャーベットの名前言ってよ!どんどん言ってよ!思いつかないならその端末で検索すればいいでしょ!早く!早く!シャーベットオオオオオ』です。」



「何回説明してもデイビットがAKBの事を「群衆」って呼ぶんだけど。」



ベリル「俺の事をウジ虫野郎と呼んでくれ」
「何で?このウジ虫野郎が!!」
ベリル「俺のメンタルはどの程度のものなのか知りたくてな。お前躊躇がねえな。」
「ウジ虫野郎がよ!!!」
ベリル「もっと自然に使ってくれ。」

〜数分後〜

「あ、ウジ虫野郎。さっきキリシュタリアが呼んでたよ」
ベリル「やめよう」



「あ〜ッッほんとむかつくデイビット。ああ言えばこう言うし…。デスノートさえあれば、背表紙の角のところで彼奴の頭をガッとやってやるのに。」



「短気は損気だよね」
デイビット「…ん?」
「だから、短気は損気だよねって」
デイビット「何だ?」
「だから短気は損気って言ってんの!!聞こえないの?!アホ!!」



キリシュタリア「最悪だ。鍵をかけずにトイレに入ってたらデイビットが用を足そうとしたらしく、扉を開けられて最悪の対面をした。しかもパニックになった挙げ句、私の口からは「よく来たな」とか訳のわからない発言が出てきた。」
「Aチーム男子のトイレ事情聞きたくないし君たちトイレとか行くんだ。ピンクの煙で出てくるんだと思ってた。」



「だからデイビットは「マジカルバナナ バナナといったら物質」で初っ端から全てをフラットにするのやめれる?」



デイビット「オフェリアと彼女が喧嘩していた中で一番衝撃的だったのは、言い争いの中突然「好きなディズニーキャラクターは?」と聞いた彼女にオフェリアが「エルサ」と答えたら「オフェリアはエルサの事好きでもエルサはオフェリアの事嫌いだから!!」と、唐突にエルサを味方につけて罵倒していたあの喧嘩だな。すぐに仲直りしていたが。」


※前サイトのデータから発掘したものです。
仲良しクリプターらぶ