《 会員サイトで行われた Speclial動画企画
King & PrinceのYouゲームしちゃいなよ!》
《 season1は1年以上に渡り熱戦が繰り広げられ、岸が年間王者に輝いた 》
《 そして今日、念願のご褒美企画を実施すると呼び出された岸だが…… 》
岸「誰?」
廉「きん……え、King & Princeの方ですよね?」
紫「そうだけど。遅いよ」
廉「いやなんも聞かされてないのよ俺ら。何やってんの?」
紫「何やってんのって、見た通りだけど」
『……………』
廉「いや無言で銃向けんといて?あなた暴発しそうやから」
『無礼な!手をあげろ!』
岸「いやいやいや」
廉「だるいってもう……笑」
岸「何で?今日ご褒美のぶりしゃぶでしょ」
神「良くない」
廉「え?笑」
神「良くないよ。だって、ただ普通にぶりしゃぶを食べるだけじゃ、
ぶりへのありがたみが薄れると思うんだよね」
岸「いやいやいや、ありがたみとかじゃなくてね、」
神「普通にぶりを食べるより、
いっぱい汗かいて最高のぶりを食べようってことなの。ね?」
『あ、うん』
廉「お姉さんめちゃくちゃ不安そうやけどな」
紫「ちなみに今ペコ100中いくつですか?」
岸「120です」
紫「〇〇は?」
『200』
紫「ほらまだまだ足りないんだよ!」
岸「いやいやいや……」
紫「200まで持ってくんだよ!」
廉「なに?じゃあ今日はサバゲーすんの?」
神「そういうこと」
廉「〇〇さんいける?」
紫「ふははは!君は一体何を心配しているのかな?」
岸「え、?笑」
廉「もぉ〜 またなんか変なキャラ憑依しとるやん」
神「〇〇たん、見せておやり!」
『はっ!』
岸「うおっ」
《 ※本来はこんなに至近距離で人に向ける物ではありません 》
紫「さすが俺の一番弟子だ」
廉「あなたの一番弟子一番怖いんよ」
岸「じゃあもう分かった。いいよ。
サバゲーはやるけどさ、〇〇はマジでその格好でやんの?」
神「なわけないでしょ」
紫「オープニング用の華だよ。誰かこんな肌丸出しで草むら走らせると思ってんの」
『え、わたし本当にやるの?』
岸「え?」
「「え?」」
廉「待って?何どういうこと?」
『わたしこの衣装な時点で不参加だと思ってた』
海「は?笑 え、そうなの?」
紫「ちょ、確認確認!スタッフ〜!」
廉「迷彩のミニスカートってめっちゃ可愛くない?」
岸「……そうね」
廉「Tシャツちょっとむちっとしてんのもたまらんわ〜」
岸「…………」
神「岸くんその顔ほんとやめな?」
《 少々お待ちください 》
廉「で?」
紫「参加」
神「だよね」
『えぇ!打ち合わせの時は無理しなくていいって言ってたじゃん!』
紫「そこは俺達がいますから。ね?
ちゃんとフォローしてあげれば無理じゃないでしょ?」
『うぅ……っ…』
海「めちゃくちゃ嫌がっとるやん笑」
《 と、いうことで………… 》
紫「さぁ、やって参りました
こちらがバトルフィールドでございます!」
『……………』
神「〇〇さん大丈夫?」
『あ、大丈夫ごめん続けて?髪が……』
海「絡まっちゃった?」
『んん、……分かんない見えない、』
海「待って、ぐちゃぐちゃになっちゃうから………あ、続けて?」
紫「いややりずらいわ」
岸「紫耀、紫耀いいから説明」
紫「えぇ……じゃあちゃんと聞いてよ?」
紫「今回は、こちら全部使うと広いので半分の……」
『あははっ、そこ引っ張らないでこしょばいっ』
海「〇〇が動くからでしょ!も〜」
『ッひ……!笑』
海「こらぁっ」
紫「イチャついてんじゃねぇぞオラァ!」
廉「とりあえず半分からこっちで逃げればいいのね?」
紫「そうです。最初30秒あげますんで」
『なに?紫耀から逃げればいいの?』
紫「いやみんなから逃げてください」
神「〇〇さん、今回個人戦です」
『え………』
神「ん?」
『待って……怖いやだそれ聞いてない』
《 ※言いました 》
『紫耀は?紫耀も敵になるの?』
紫「うん。ごめんね」
『…………』
廉「大丈夫?この子泣かん?」
神「大丈夫〇〇さんやる時はやる子だから。
ご褒美にぶりしゃぶあるって思い出させてあげれば無敵よ。ね?〇〇さん」
『…………』
神「ほら良い構え」
海「紫耀に習ってるから構えだけ無駄に綺麗……笑」
紫「それじゃあ、今度こそほんとに始めますからね?」
神「はい」
紫「よーい………スタート!」
《 〇〇 CAM 》
『逃げます、とにかく遠くへ……!』
「自分からは行かない感じですか?」
『わたしが出しゃばったところで勝てないのは目に見えてるんで、
少しでも勝機のある作戦でいきます』
《 〇〇、物陰に隠れながらウインクをかます余裕ぶり 》
『……あ、廉やられた』
『ん?……ジンもかな、』
「……これみんな平野さんがやってるっぽくないですか?」
『え、ほんとにスナイパーじゃん、怖……』
『……やば、こっち来た……?』
紫「〇〇見っけ」
『ヒッ……!?』
紫「あははっ!びびりすぎでしょ。
岸くん倒しに行くから一緒に行くよ」
『え、え……?』
紫「ほら着いて来て」
《 ※本来平野と〇〇は敵同士です 》
『ん?……こっちフィールド外じゃないの?』
紫「岸くんなんか知んないけどずっとこっちで隠れてたらしい」
『え、?笑』
紫「俺こっちのハンドガンに変えるから。
〇〇それで俺のこと援護してね」
『分かった、!』
紫「ッシャ行くぞ」
『はい隊長!』
《 ※本来平野と〇〇は敵同士です(2回目) 》
紫「………よし。あそこに岸くんいるの見えるね?」
『うん』
紫「俺撃つから。〇〇も続いて」
『うん』
紫「………」
『わ、!凄い紫耀めいちゅ………』
紫「〇〇ごめんね」
『え……』
紫「ばーん」
『っ……ゃ、!』
《 平野、まさかの裏切りで〇〇も撃破 》
紫「ッシャ!」
『ッ…うええぇ〜んっ…………岸く〜ん!じん〜っ!』
岸「え、え……?」
『れぇん〜……かいとぉ〜っ!』
神「あははっ、〇〇さんめっちゃ叫びながら走って来る笑」
海「いやアレは可哀想よ、笑
距離開けてるとはいえビックリするでしょ」
廉「〇〇ー、大丈夫か〜?」
@xxx
📷 あまりにもコスプレがすぎるセクシーアーミーな〇〇さん
@xxx
怒られても楽しそうにキャッキャうふふしてる〇〇かい可愛すぎだろ
@xxx
〇〇ちゃんウエストほっそ
@xxx
🤍「どうせわたしが隠れてるうちに紫耀がみんな倒してくれる」
毎度圧倒的に平野さんを強者と認識してるとても頭の良い〇〇ちゃん
@xxx
🎞️ ああぁー!!!姫の手引いて走る平野紫耀〜!!!!
@xxx
〇〇ちゃん背中に武器持って戦う平野紫耀のシチュエーション良すぎるだろ
@xxx
平野wwwww
@xxx
まさかの展開すぎるwwww
@xxx
ばーん♡の声はめちゃくちゃ優しいのに、、、ww
@xxx
🎞️ さり気なく腕広げて帰って来た〇〇ちゃん受け止める永瀬廉です
@xxx
かいと「〇〇!〇〇大丈夫か!?」
〇〇「戻って来たらわたしが裏切り者の隊長をやる」
じん「援護は任せろ」
転んでもただでは起きない〇〇ちゃん最高(※その後返り討ち)
⚫︎REC 神宮寺勇太
紫「いい?構え方はこうね」
『うん』
紫「ちょっと力抜ける?そのまま引き金に指かけて……。
ごめんちょっと髪の毛避けんね」
『ん、』
紫「そうそう。そのまま海人のことよく見て」
海「ねぇそんなくっ付いて教える必死ある?」
紫「あ、すみませんターゲットは黙っててもらえますか?」
海「〇〇!ダメだよソイツ下心インストラクターだよ!」
神「ぶふっ、!」
紫「おめぇこのやろう!」
海「あはははっ!」