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〇月〇日 東京 吉祥寺
King & Prince 岸優太 △△〇〇
プライベートのようで、チェーン店にてランチ
岸くんがいくつか買い物袋を持っていたそうです
「岸くんそれ一口ちょうだい」
「ん」
「わたしのもいる?」
「いやいいよ、自分で食べな」
「え〜 美味しいのに」
久々のオフが被り、岸くんと買い物に来た。
午前中の人が少ない時間にお店を回って、今は休憩がてら一緒にお昼を食べているところだ。
「デザートいいの?なんか食う?」
「奢り?」
「いや奢らねーよ」
「えぇ〜 今の言い方は奢る言い方だったじゃん」
「甘えんなばーか」
「うっわ、今の言い方腹立つ〜」
べーっと舌を出し、メニューを広げるわたしに笑う岸くん。
知ってたけど、相変わらずケチだな、なんて思いながら何を頼むか吟味していると、突然「あの、」と声を掛けられる。
「?はい」
「キンプリの、岸くんと、〇〇ちゃん、ですよね、?」
もしかしたらバレるかも、と思ってはいたものの、個室があるようなお店に行くのも面倒臭いと、二人でチェーン店に入ったのだ。
あぁ、バレちゃったか、という気持ちと、ありがとう!よくぞ気付いてくれました!という嬉しい気持ちが入り混じる。
「はい、岸優太です」
「△△〇〇です」
「やっぱり、!!」
「あの、わたし達キンプリのファンで、!」
「この間のツアーにも行ったんです、」
「本当に?ありがとうございます!」
「え、いや、いやこちらこそありがとうです」
「この子ジュニアの時から〇〇ちゃんの大ファンなんです」
「うわぁ、本当ですか!ありがとうございます!」
声を掛けてきたのは、女の子二人。
一人がずっと口元を押さえて緊張しているところを見ると、この子がわたし達どちらかのファンかな?と思っていたので、見事予感的中だ。
「いつも応援ありがとうございます」
「そんな、こちらこそ、いつも本当に元気もらってて、なんか、ごめんなさい、、プライベートな時間なのに」
「そんな、気にしないでください。わたし達も嬉しいので」
ね?岸くん、と話を振ると、岸くんも嬉しそうに笑ってうなずいてくれる。
「ちなみに、お姉さんは誰のファンなの?」
「あ、わたしは廉くんの、」
「そっか〜 残念岸くん笑 廉にはわたし達からもちゃんと伝えておきますね」
「え、!ほんとですか、」
「うん!せっかく話し掛けてくれたんだもん。これからも応援よろしくお願いしますね」
ちょうど良いタイミングで、元々頼んでいたおかわりのコーヒーが運ばれてくる。
「あ、注文いいですか」
「お前このタイミングかよ、笑」
「え、だってちょうど良いし」
「ちゃんとこっち処理してからにしろよ笑」
「あ、ごめんね待って!ちょっと待ってて」
「いやごめんなさい!」
「むしろすみません、!」
どうしても食べたかったデニッシュとアイスクリームを注文し、改めてファンだという女の子達にお礼を言ってから、店を後にした。
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やばいやばいやばいしぬ推しと遭遇した
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吉祥寺できし〇〇と遭遇したんだが二人ともお顔小さすぎて引いたマスクと帽子でほぼ顔無い(ごめんだいぶ混乱中)
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きし〇〇デートで岸くんが彼氏やってたと聞いて
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某チェーン店で近くに座ってたのがどうやらキンプリだったらしく、めちゃくちゃ驚いたんだけど、終始仲良さそうにご飯食べてたよ。多分ご飯シェアもしてた。
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今日命日かもしれない、、、きし〇〇と会って話し掛けたら〇〇ちゃんめちゃくちゃ丁寧に対応してくれてもう、、、ほんととにかく更に好きになった
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話してる時にちょうど店員さんが来て、〇〇ちゃんが注文始めたんだけど、その時〇〇ちゃんのことお前呼びして今なの?(ニュアンス)って感じでツッコんでる岸くんがまじで優しい顔して笑ってて本当にリアコだった、オフのきし〇〇完全カップル、、眼福すぎました
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お休み一緒に出かけちゃうきし〇〇可愛い