・「帝光中学バスケ部お手伝い」から「バスケ部マネ」にジョブチェンジ、できたらいいな
・もしも名前がキセキ獲得校にいたらというお話
・灰崎祥吾の年子の姉、姉弟仲は良好
・むしろ、ややブラコンシスコンの気あり
・京谷と従兄弟だが、登場の機会は恐らく無い
・花宮とはズッ友と言い張る
・灰崎が退部させられた時期に同じく退部するも虹村が手伝い要員として引っ張り回す
・IFでは虹村と付き合っていたが、日本とアメリカの遠距離は無理と互いに後腐れなく別れた
・連絡はマメに取り合う
・母と東京で2人暮らし、兄は彼女と同棲で神奈川、弟は静岡
・弟が真似て「奪う」ので姉は真似て「与える」ようになった
・本来の能力値は凡人以下
・何かをできるようになるにはまず真似ることが必要で真似ずに行えば惨事となる
・勉強やスポーツは先生や部活のプレーヤーを見ているのでほぼパーフェクトにこなす
・つまりは完全無欠に思われて過剰な期待を受ける
・元々、料理は壊滅的
・誰かと作ったことのないメニューはたとえ湯がくだけの乾麺類でも失敗する
・一度作ったことがあっても具材が変わると失敗する不思議
・名前本人は自分の作れるものを把握していない
・キセキの世代とはそれなりに友好関係を築いている
・緑間、紫原、赤司、黒子、青峰、黄瀬の順で気心が知れているも、そこに優劣はない
・都合上、音駒と桐皇は最寄りの駅が同じ沿線で、梟谷と誠凛も同様
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