4

2026 06/19








「えっろ…!えろかっわ…!!流石、初夜用の花嫁衣装。雄のロマンが全部、込められてんな。ベースは純白のレースで飾られた花嫁衣装なのに、胸元は白いレースだけで胸も乳首もすけすけ。ドレススカートはテールスカートで、下着はベビードール。足は太ももまでの白のレースのニーソで、白いレースのガーターベルトで繋がってて…しかも下着は花嫁用のレースなだけのパンツ。ちんこもけつまんこもすけすけって…エロ過ぎ…」
目の前の光景に興奮しながらマンドリカルドは叫んだ。目の前にはベッドで可愛くて卑猥でえっちな花嫁衣装を着たリツカが仰向けで寝転んでいる。
今、二人がしているのは、二人が正式に夫婦になる為の婚姻の儀だ。狼は特別な婚礼衣装を着て交尾するのが正式な結婚方法だ。正式な初夜を行って結婚と認められ、夫婦…番となる。今、二人はその為の儀式…初夜をしようとしているのだ。
マンドリカルドも花婿用の衣装を着ていた。マンドリカルドの衣装は黒のタキシードと赤いシャツ。開かれたシャツの隙間からはマンドリカルドの逞しい鍛えられた胸元が微かに見える。一目見たリツカはマンドリカルドのあまりの格好良さに胸が高まり、腹の奥が疼いたくらいだ。
しかし、リツカの花嫁衣装はその比ではない。これでもかと言わんばかりに雌の魅力を高めるそれ。それなのに、マンドリカルドの格好良さに胸を高鳴らせ、腹の奥を疼かせたリツカは恥ずかしそうにもじもじと足を擦り合わせ、耳も尻尾も発情を示すようにぱたぱたと忙しなく振られていた。そんなリツカをマンドリカルドが押し倒さない筈が無かった。
上にのしかかって舐め回すようにリツカの可愛くて卑猥な花嫁衣装姿を見つめるマンドリカルドの灰色の瞳はこれ以上ないくらい情欲に塗れ、発情していた。その熱視線にもリツカの胸はきゅんきゅん高鳴り、そして胎の奥も更にうずうずきゅんきゅんと疼く。
いつも発情している時にリツカを見つめる灰色の瞳は毎回熱を孕み、それだけでもリツカも発情したが、今日はその比ではない。舐め回すようにじっくりと、それだけで犯されているような熱い視線にリツカはいつも以上に発情し、腹を疼かせた。尻尾を股の間にいれ、くーんと甘えるように鳴く。
だが、だからこそ、リツカはこの花嫁衣装を着た時に履いた下着が締め付けてきて、苦しかった。腹の疼きに加え、昂る股間を物理的に締め付けられ、リツカは泣き叫ぶ。
「やだ、やだぁ!マンドリカルド、このパンツ脱がせてぇ!!きつい、きついんだって!俺の雌ちんぽ、きつい!!けつまんこにも食い込んで、きついのぉ!」
「このパンツ、番の雄の精液をぶっかけないとどうにもならないらしいっすよ。番の雄の精液で溶かさないと脱げない特殊仕様らしいっす」
「そ、そんなぁ…」
「つー訳で。この卑猥なパンツを履いたまま、可愛がって愛し尽くしてやるっすよ、リツカ。散々あんたの雌ちんことけつまんこをパンツをつけたまま可愛がってから、あんたのけつまんこにちんこをぶち込んで犯して、可愛がって愛し尽くしてやるっす。だから、完璧に俺の嫁っつーか、俺の雌っていう自覚を持ちましょうね、リツカ」
「やだ、やだぁ!きついのやだぁ!!交尾は良いけど、パンツは脱がせてぇ!」
悲鳴を上げるリツカを無視し、マンドリカルドはむしゃぶりつくようにリツカに襲いかかった。いつもは孔を中心にリツカを可愛がるが、今日のマンドリカルドは違った。リツカの全身を余さず可愛がり、愛し尽くす。
狼の婚礼の儀は三日三晩かかる。三日三晩、食事と排泄以外は殆ど休みなく交尾してお互いがお互いの番だと自覚する為だ。その為、マンドリカルドは少しでもリツカが苦しくないように全身を手で撫で、口で触れて可愛がる。怖くない、痛くない、苦しくないと伝え、リツカとの大切な番としての初夜を最高なものにする為に。
しかし、だからこそリツカは苦しかった。甘く優しく愛されるのはリツカだって大好きだが、普段は狼というか、獣らしく激しい交尾をしてきたからこそ、この優しい愛撫は地獄だった。早く激しく交尾したくて誘うように腰と尻尾を振り、きゅーんきゅーんと甘えるように鳴く。
だが、マンドリカルドはリツカのその気持ちが分からなかったようで、婚礼の儀だから怖くなってんのかな?辛いのかな?苦しくなってんのかな?と勘違いして更に優しく愛撫していった。その優し過ぎる刺激にリツカは更に腹の奥が疼き、善がり狂う。ふるふると震えるリツカに宥めるように優しく口付けしながら、マンドリカルドはリツカの全身を優しく愛撫し、愛していった。
耳も程よく柔らかい黒髪も首も背中も腕や手も尻尾も太腿も足も可愛がって愛すると、ようやくマンドリカルドはリツカの胸に手を伸ばした。
「リツカのおっぱい、すっかり雌になっちまいましたね。前はまだ硬かったのに今は大分、柔らかくなった。貧乳の雌のおっぱいみてぇ。乳首も赤く熟れながら、ぷっくりと完勃ちしてやらしくて可愛い」
「ま、マンドリカルドのせいだもん♡俺のおっぱい♡マンドリカルドのせいで♡雌になったんだもん♡乳首だって♡マンドリカルドのせいで♡やらしくなったんだもん♡」
もみもみといやらしい手つきで胸を揉んで愛してくるマンドリカルドの言葉にリツカは恥ずかしいのか、顔を赤ながら、嫌々と首を左右に振る。体はすっかりマンドリカルドに開発されてえっちなのに、こういう所はうぶなままだから、マンドリカルドは堪らない。
マンドリカルドが愛する度に可愛がって愛し尽くしたからか、リツカのそこは雄だというのに、むっちりとしながらも柔らかくなっていた。雄の胸なのに雌の胸のようなそれがマンドリカルドは可愛くて愛しくて仕方ない。自分が可愛がって愛し尽くしたからこそ、そうなったと分かっているから、また堪らない。興奮しながら、恥ずかしがりながらも自分の愛撫を喜び、心底堪らなそうに嬉しそうに蕩けるリツカを視姦するように見下ろす。
「そうっすね。だから、ちゃんと責任取って、これからも胸も乳首も可愛がって愛し尽くしてあげるっすよ、リツカ。他の奴等が可愛がるのはおろか、触らせるのですら、させちゃ駄目っす。このおっぱいは俺のなんでね」
「やぁん♡弾いちゃだめぇ♡ぴんぴん♡乳首♡弾いちゃ♡だめぇ♡あ♡くりくり♡こりこり♡きゅっきゅ♡こねこねも♡だめだってばぁ♡」
マンドリカルドはそう言うと胸を揉むのをやめて、胸の中心でぷっくりと勃っている乳首に手を伸ばした。ぴん、と軽く弾いただけでリツカは軽く甘くイク。レースの下着に覆われた股間が濡れた。
それに嬉しそうに笑うと、マンドリカルドは本格的にリツカの乳首を可愛がった。良い子、良い子と優しく宥めるように甘やかしながら、激しくも愛する。それにすっかり胸や乳首を開発されたリツカはぴんぴんと乳首を勃たせ、赤く充血させた。繋がっている快楽神経を伝い、お腹の奥も更にうずうずきゅんきゅんと疼いていく。性器からはとろとろと蜜が溢れて溢れ、止まらない。
あまりにも卑猥すぎるリツカをマンドリカルドはじっくりと視姦しながら、可愛がって愛した。雌のように、いや雌以上に濡れているリツカの股間に逸物を擦り付けながら、マンドリカルドは耐える。その熱にも更にリツカの胎はうずうずきゅんきゅんと疼く。胎の奥が早く種付けされたいと訴えてくる。
乳首を可愛がりながらも、時折優しく胸を揉んでマンドリカルドは愛し続けた。それにリツカの乳首は更にぷっくりと勃たせ、胎の奥を疼かせ、リツカは更に股間を蜜で濡らした。
「やだやだ♡えっちな下着越しに俺のちんぽを可愛がるのやめてぇ♡もどかしいし、びちょびちょに濡れたからか更に張り付いてきて、苦しいよぉ♡」
「すっかり勃たなくなったっすね、リツカの雌クリちんぽ。雌らしく蜜は溢すけど、全然勃たなくなった。これじゃあ、この雌クリちんぽで誰かに種付けなんて無理っすね。ま、俺しか可愛がらないし、可愛がる分にはえろくて可愛いから、支障なんてないんすけどね」
マンドリカルドがちゅ、ちゅと口付けたり、舌で舐めたり、指で揉んでリツカの性器に奉仕をするとリツカは体をびくびく震わせながらそう叫んだ。そんなリツカをうっとりと見つめながら、マンドリカルドは呟く。
ようやく全身の愛撫が終わり、待ち侘びた直接的で強い快感にリツカの体は喜ぶ。しかし、だからこそ締め付けてくる下着が辛い。下着はレースだからか穴は一杯空いていて与えられる刺激は確かにしっかりと受けられるが、伸びはしないので締め付けてもくるのだ。
穴だらけの白いレースに覆われたリツカの可愛い雌ちんぽはいつもより可愛くて卑猥でいやらしくてえっちだった。もはや勃たなくなり、蜜を溢すしかないそれをマンドリカルドは手で擦ったり、口付けたり、舌で舐めたりして奉仕していき、可愛がって愛し尽くした。
「あ♡あ♡マンドリカルドのべろ♡俺の雌イキスイッチ♡ぺろぺろ♡とんとん♡してくるぅ♡マンドリカルドのべろ♡長いから♡俺の雌イキスイッチ♡可愛がってるぅ♡」
「狼は犬科っすからね。だから、舌が長いってのはリツカも知ってるっしょ?一回、べろでリツカの雌イキスイッチ、可愛がりまくってイカせまくりたかったんすよね」
「あは♡マンドリカルドのべろ♡俺の雌イキスイッチ♡可愛がってるぅ♡ぺろぺろ♡とんとん♡して♡可愛がって♡おまんこの入口も♡ちゅぱちゃぱ♡ちゅうちゅう♡して可愛がっているぅ♡じゅぽじゅぽ♡出し入れもして♡可愛がるから♡お腹の奥♡うずうず♡うずうず♡するし♡きゅんきゅん♡きゅんきゅん♡がとまらないよぉ♡」
レースの隙間の穴からリツカの可愛い孔に長い舌を挿入したマンドリカルドは長い舌でリツカの中を可愛がった。長い舌でリツカの雌イキスイッチであるしこりをつんつん突いたり、ベロで舐め回したりすると、リツカは甘い声を上げて善がり狂う。腹の奥も更に一層うずうずきゅんきゅんと疼き、早くマンドリカルドのおちんぽが欲しい、早く奥で種付けされたいとばかりに熱く熟れていった。
そんな雌の蜜壺のようにいやらしい孔の中をマンドリカルドは徹底的に可愛がり、愛して更に解していく。
「はぁ、やらし。リツカのけつまんこ、すっかり雌のまんこになってるじゃないっすか。可愛がる度に濡れ濡れになって、こんなに蜜壺の中を熱く熟れさせちゃって…後で俺のちんこで可愛がって、奥で一杯中出しして子種たっぷりの精液で種付けして愛してあげるっすからね」
「はぅん…♡は、早くぅ…♡早く奥でマンドリカルドの子種たっぷりの精液で俺に種付けしてぇ…♡」
マンドリカルドの言葉にリツカはいつも種付けされて気持ち良くなっていたのを思い出し、きゅーんと甘えるように泣きながら、疼く腹を撫でながら言った。本人的には疼く腹を少しでも抑えようとしてやったのだが、マンドリカルドにはそれは誘っているようにしか見えない。その衝動を抑え込みながら、マンドリカルドは舌でこりこりぷっくりなそれと熱く熟れた蜜壺を可愛がるのだった。
何度も交尾して雌だと躾けて教えたからか、リツカのそこは可愛がられて愛されると雌のように濡れるようになっていた。孔から溢れる蜜も舐め取りながら、マンドリカルドは可愛がって愛し、リツカの身も心も解していく。散々可愛がって愛してきたからか、ぷっくりと膨れてこりこりのそれを舌で舐め回して可愛がり、愛し尽くす。
マンドリカルドに可愛がられて愛される度にリツカの蜜壺はマンドリカルドに愛される喜びとお強請りを伝える為に甘えるようにきゅんきゅんと締め付け、早く犯して欲しいと訴えてきたのだった。
「なるほど、精液をぶっかけられた部分しか溶けない、と。だから、ぶっかけたけつまんの部分しか、穴が開かないんすか。ま、これはこれで良いんすけどね。リツカの雌ちんぽは可愛いレースに覆われたままで卑猥でえっちなままなのに、けつまんにちんこを突っ込んでも溶けないなんて、いやらしくて可愛くて最高っすよ」
「やだ♡やだぁ♡きつい♡きついよぉ♡俺の雌ちんぽ♡きつい♡出しても出しても♡締め付けてくるから♡きついよぉ♡」
いつものように先端だけ挿れ、蓋をしてから中出しすると、繋がった部分だけ下着が溶けた。確かに孔の辺りは履いたままでも挿入できるように穴が開いていたが、マンドリカルドの勃起した逸物は大き過ぎるので少しきつかったのである。しかし、先端で蓋をして中に精を放つと微かに溢れ出た精液で繋がった部分の下着は少し溶けた。お陰でマンドリカルドはキツくない上、リツカの可愛い雌のような性器は卑猥なレースに覆われたままである。
「これはこれで良いっすね。リツカの雌ちんぽはパンツのレースに覆われてエロいままだってのに、リツカのけつまんは俺のちんこを咥え込んで、やらしく貪ってるんすから。いい機会だから、あんたの雌ちんこではイケない体にしてやるっすよ、リツカ。あんたを完璧に雌にしてやります」
「やだぁ♡マンドリカルドに♡雌に♡されちゃう♡俺、マンドリカルドに♡完璧に♡雌に♡されちゃうよぉ♡」
マンドリカルドの言葉を聞いたリツカは嫌々と首を振りながら、そう叫んだ。既にマンドリカルドに雌にされてしまい、もう既に手遅れだというのに、そう叫ぶのであった。
「ん…気持ち良いっすね、リツカ…リツカの温かくて柔らかい中、奥まで俺のちんぽを咥え込んで、いやらしく締め付けてきて、気持ち良いっすよ。奥の子宮を突いたり捏ねくり回す度に更に吸い付いて締め付けてくるから、堪んないっす」
「あ♡あ♡しきゅう♡しきゅう♡とんとん♡こねこね♡されてる♡ちゅぱちゅぱ♡吸い付いて♡マンドリカルドのおちんぽ♡ちゅうちゅうって♡やらしくしゃぶって♡舐め回して♡締め付けてるぅ♡」
「はぁ、堪んねぇな、本当。今日こそ、この中に種付けしてやるっすからね、リツカ。あんたの子宮の処女、俺が貰うっす。これからは交尾する度に子宮にも種付けしてあげるんで、俺の子供を孕んで下さいね、リツカ」
「ぁん…♡俺の子宮の処女…♡マンドリカルドに奪われちゃう…♡ついにマンドリカルドに奪われちゃうよぉ…♡」
奥の壁を優しく宥めるようにとんとんと突いたり、舐め回すように捏ね回し、最奥を解しながら、マンドリカルドが呟くとリツカもうっとりとしながら呟いた。びくびくと体を震わせながら、リツカはその時に期待に胸を高鳴らせ、また胎の奥もきゅんきゅんと疼かせる。
子宮を守る壁だけでこれなのだ。緩んだ中に種付けされたら、どんなに気持ち良いのか。想像するだけで堪らなくなり、腰をくねらしたり尻尾をゆらゆらと揺らすのを止められない。
マンドリカルドもリツカもお互いにこの時を待っていた。実はまだマンドリカルドはリツカの子宮に種付けした事はない。壁は解して柔らかくして開発はしていたが、それで留めていたのだ。
リツカの子宮に種付けし、子宮の処女を奪うのは婚姻の儀の初夜の時。マンドリカルドはそう決めていた。開発はしていたが、子宮の処女だけは婚姻の儀の初夜の時にしようと決め、リツカとも約束していたのである。
子作りはちゃんと婚姻の儀を済ませ、結婚してから。結婚する前に子作りなんて無責任だ。だから、自分がリツカの子宮の処女を奪うのは婚姻の儀の初夜まで待って欲しい。
そんなマンドリカルドの言葉にリツカの胸はきゅんと甘く高鳴った。体自体は雌にしながらも、相手はやはりマンドリカルド。ちゃんとリツカの事を思い、そう言ったのである。
リツカはマンドリカルドのそういう所も好きだった。自分を思って気遣うマンドリカルドの優しさが嬉しかったから、頷いたのである。だから、今日この時まで待ったのだ。
壁を捏ねくり回して解し、子宮の入り口を緩める。緩んだ入り口は媚びるようにちゅぱちゅぱと吸い付き、甘え、マンドリカルドに射精を促す。マンドリカルドは誘われるまま、子宮に精を放った。どぴゅどぴゅと沢山の子種を含んだ精液がリツカの子宮の中を満たしていく。それにリツカは体をびくびく震わせながら、これ以上ない絶頂へと導かれた。
「あ…♡はぁ…♡マンドリカルドの♡おちんぽ♡子種だっぷり♡せーえき♡しきゅう♡どぴゅどぴゅ♡しきゅうに♡たねじゅけ♡されちゃったぁ…♡あぁん…♡孕んじゃう…♡マンドリカルドの…♡赤ちゃん…♡孕んじゃうよぉ…♡」
「まだまだ子宮の中に種付けしてあげるっすよ、リツカ。今まで我慢してきた分、いっぱいいっぱい。だから、しっかり孕んで俺の子供、いっぱい産んで欲しいっす」
子宮の中を満たす愛にリツカはうっとりしながら呟いた。あまりの気持ち良さに絶頂から降りられず、逃げられない。ひたすら気持ち良さそうに種付けされているリツカの腰を掴むと、またマンドリカルドは子宮に種付けするべく、リツカの中を可愛がって愛し尽くす。優しくも激しい愛に包まれながら、リツカは呟いた。
「あ…♡はぁい…♡あは…♡またしきゅう…♡とんとん♡こねこね♡されてるぅ…♡また子種だっぷりの♡せーえきで♡たねじゅけされて♡孕んじゃうぅ…♡」
ひたすら優しく甘やかして愛し、優しくて温かい愛で満たすマンドリカルドにリツカは幸せを感じ、また浸りながら、マンドリカルドと長い子作りに入ったのだった。
そして、リツカはマンドリカルドの嫁として彼と無事に結婚して番となった。

prev top next
index