3
2026 06/19
「あ…♡乳首、乳首ぃ…♡マンドリカルドにかりかり♡こすこす♡されたり、きゅっきゅっ♡されたり、くにくに♡こねこね♡ってされたりすると、お腹の奥がうずうず♡きゅんきゅん♡してくるぅ…♡」
「ん。良い子♡良い子♡良い子なリツカには御褒美としてもっと乳首をかりかり♡こすこす♡きゅっきゅっ♡くにくに♡こねこね♡してあげるんで、お腹の奥をもっとうずうず♡きゅんきゅん♡させましょうねぇ♡」
「はぅ…♡マンドリカルドの指、気持ち良い…♡乳首をかりかり♡こすこす♡きゅっきゅっ♡くにくに♡こねこね♡されると♡お腹の奥が♡もっとうずうず♡きゅんきゅん♡してくるぅ…♡」
甘えるようにリツカが呟くとマンドリカルドは褒めるように甘く言い聞かせ、暗示をかけるように言ってくる。それにお馬鹿なリツカは見事にかかり、いやらしい言葉を言いながら、堪らなそうに腰をくねらせた。そんなリツカの体を抑え込み、マンドリカルドはリツカの乳首を可愛がり、躾けていく。
たまに性器を擦りながら乳首を可愛がり、リツカの体に乳首を弄られるのは気持ちいい事だと教え込み、リツカの胸、特に乳首を雌にしていった。わざと子宮がある辺りのお腹も優しく撫で、リツカを更に雌に堕としていく。
甘く優しく躾けてくるマンドリカルドにリツカは遂には性器から精を吐き出した。その瞬間に性器を咥え込んだマンドリカルドはリツカ自身が言ったようにわざとごくごくと音を立て、リツカの精液を飲み干す。それが分かったリツカはかぁっと顔を赤くし、また恥ずかしさから体を熱らせた。
マンドリカルドは精液を飲み干すと、そんなリツカに見せつけるように性器に口付けたり、舐めたりしてリツカの性器を可愛がる。それにリツカはまた性器は熱を持ってぴんと勃ち、蜜を溢し、ついにはまた射精する。それをマンドリカルドはまたごくごくとわざと音を立てて飲み干し、更には竿や玉袋に残っている精液も残らず出せとばかりに竿を舐め、玉袋を揉んで精液を残さず吐き出させる。
気が済むまで性器を可愛がり終えるとマンドリカルドはサイドテーブルに置いてある交尾用の香油を手に取り、手に垂らした。これはマンドリカルドがリツカを思いながら自慰をしていた時に使っていたものだ。まさか本物のリツカ相手に使う事になるなんて、マンドリカルドは思ってもいなかった。
香油でべとべとにした指で性器の後ろに隠れるようにある孔の入口を撫でる。びくりと体を震わすリツカに大丈夫というように優しく撫でて可愛がり、緩んできた所ですかさず挿入する。
リツカの可愛い孔を可愛がって解しながら、確か雄はこの辺にしこりがあるんだよな、と二本に増やした指をくっと腹の方に曲げた。ぷくりと膨れたそれを押すと、びくりとリツカの体が震えた。
これか、と分かったマンドリカルドはそのしこりを可愛がるように優しくとんとんと刺激し始めた。すると、更にリツカの青い瞳はとろりと甘く溶けた。耳はぴくぴくと震え、尻尾も喜ぶように媚びるようにリツカの体の下でふりふりと振られる。
「あ…♡きもちい…♡きもちい…♡そこ♡そこぉ…♡マンドリカルドぉ♡そこぉ♡もっと♡もっと♡とんとん♡とんとん♡してぇ…♡」
「良い子っすねぇ、リツカ。ちゃんと自分の雌イキスイッチが分かって俺に教えてきて。ご褒美に雌イキスイッチを押しまくって、可愛がってあげるっすよ」
リツカの言葉を聞いたマンドリカルドはにこりと笑うとわざと卑猥な言葉を口にしながら、リツカを褒めた。指でも褒めるように甘やかすように優しく刺激し、またリツカを躾け、追いつけていく。また優しく躾けてくるマンドリカルドにリツカは頭が真っ白になっていった。強請るように甘えるように腰と尻尾を揺らめかしながら、うわ言のように呟く。
「ぁん♡ぁん♡とんとん♡とんとん♡されてるぅ♡雌イキスイッチ♡きもちい♡きもちい♡お腹の奥がぁ♡もっと♡もっと♡うずうず♡きゅんきゅん♡してくるぅ♡」
「良い子っすねぇ、リツカ。良い子♡良い子♡雌イキスイッチを刺激されたら、後ろだけで感じて、お腹の奥をうずうず♡きゅんきゅん♡させながら、ちんぽをおっ勃てられて。リツカは良い子っすねぇ」
とろとろと青い瞳を蕩けさせながら、甘えるように腰をくねらせ、卑猥な言葉を呟くリツカ。卑猥な言葉を自ら言っているのはマンドリカルドのせいか、それとも先程リツカ自身が言ったようにえっちな勉強を一杯したから言うのか。そんなリツカを更に躾けて追い詰めるべく、マンドリカルドは優しく甘く褒めながら、リツカの中を可愛がって躾けていった。
「んふ♡んふ♡おまんこ♡おまんこ♡リツカのおまんこ♡マンドリカルドの指で良い子♡良い子♡されちゃうとぉ♡お腹の奥がうずうず♡きゅんきゅん♡するぅ♡あ♡お腹の奥のうずうず♡きゅんきゅん♡とまらないよぉ♡」
「ん…そろそろ良いみたいっすね。好きっすよ、リツカ。愛してるっす。だから、可愛がって愛し尽くしてやるっすよ」
マンドリカルドの指を三本咥えこむようになるとリツカは更に蕩けながら甘く鳴くように呟いた。卑猥な言葉を言いながらマンドリカルドの愛撫に蕩けきるリツカはもはやただの雌だ。可愛い可愛い自分の雌にマンドリカルドは優しく褒めるように愛の言葉を囁き、愛を誓うようにまたリツカに優しく口付けた。
そう。マンドリカルドはリツカが好きだった。好きで好きで堪らず、何度リツカを無理矢理押し倒して無理矢理奪ってやろうと思ったか。だが、その度にリツカに嫌われたくないと情欲を抑え込み、リツカが去った後に自分を慰めて欲を発散させていた。
ところが、そんなマンドリカルドの気持ちをまるっきり知らないリツカはマンドリカルドを襲ってきたのである。それなのに、散々可愛い顔で甘えてこられて我慢の限界だったマンドリカルドが我慢なんてする筈もない。しかも、リツカはマンドリカルドを雌にし、自分の嫁にする気だったのである。両思いだったのは嬉しいが、自分が嫁なのだけはいただけない。仕置きも兼ねて、これは好都合とばかりにマンドリカルドはリツカをぱくりと食べることにしたのだった。
リツカの腰の下に枕を置き、ぱかりと足を開く。その中心では先程までマンドリカルドに可愛がられ、躾けられた淫らな孔が誘うようにひくひくと収縮していた。リツカの可愛い性器も健気に震えながら勃ち、薄くなった蜜を溢している。ひくつきながら強請るように誘う孔にマンドリカルドは恐ろしい程に勃起し、膨れた自身の先端を埋めていった。そして、ひくひくとひくつくいやらしくて可愛らしい孔に先端を埋めきると、狼らしく蜜壺に蓋をし、中に精を放つ。途端、リツカはまたびくりと体を震わせた。
「ひぁ…♡いやぁん…♡マンドリカルドに…♡おちんぽ♡入れられちゃって♡中出し♡種付け♡されちゃったぁ…♡」
流石に性器の挿入と中出しされたのはショックだったようで、リツカは蕩けながらもすんすんと泣き出してしまった。そんなリツカを宥めるようにマンドリカルドは何度も優しく口付けを落とす。頭や耳を撫でながら、唇や頬は勿論、額やリツカの狼耳にも口付け、優しく甘やかして愛を伝えながら、マンドリカルドはゆっくりと動き始める。
最初は先端だけで自分の精液でぬかるんだ中をくぷくぷと出し入れするだけだったマンドリカルドだったが、慣れたからか、解れて大丈夫になってくると徐々に中に挿入して慣らしていき、ついにはその巨大な逸物をリツカの中に全て納めた。硬くて太くて大きなそれでしこりごとごりごりと押し潰し、リツカの中を可愛がって愛していく。奥が緩む度に深い所まで挿入し、可愛がって愛していく。
そうして愛しながら、少しでも負担を減らし、また気持ち良くなって貰おうとマンドリカルドは自分の体の下で微かに震えるリツカの耳をくにくにと弄ったり、尻尾もさわさわと触ったり撫でたりして付け根を弄ったりして可愛がり、更にリツカを気持ち良く蕩けさせ、可愛がり、愛していく。
「あ♡あ♡マンドリカルドの♡おちんぽ♡おちんぽ♡俺の雌イキスイッチ♡ごりごり♡ごりごり♡ってぇ♡おまんこ♡おまんこの♡奥♡奥も♡とんとん♡とんとん♡ってぇ♡尻尾♡尻尾♡さわさわ♡さわさわ♡したり♡お耳♡お耳♡くにくに♡くにくに♡しながらはぁ♡だめぇ♡」
「こっちは、どうっすか?」
「ぁん♡雌イキスイッチ♡ぐりぐり♡ぐりぐり♡ばっかりはぁ♡らめ♡らめぇ♡」
マンドリカルドに可愛がられて愛される度にリツカは甘く鳴き、善がり狂った。そんなリツカを更に喜ばせようとマンドリカルドが擦り付けるようにぐりぐりと刺激すると、それも堪らないのかリツカはまた甘く鳴いて善がる。
優しく甘やかすように、でも激しくも愛されてリツカは初めてだというのに善がり狂い続けた。マンドリカルドの愛から逃れられず、むしろ甘えるように強請るように腰をくねらし、体の下の尻尾を微かに揺らし、堪らなそうに甘く鳴く。本人的には嫌がって逃げているつもりかもしれないが、マンドリカルドにはそう見えない。
雌として雄の自分に媚びて甘えてくるリツカが可愛くて愛しくてマンドリカルドの胸は幸せ一杯になった。そのまま、自分の腕で愛されて喜ぶ雌を更に喜ばせようと囁く。
「駄目、じゃないでしょ?ちゃんと素直に正直に教えないと御褒美をあげないっすよ?」
「やら♡やらぁ♡ごほうび♡ごほうび♡ほしい♡ほしいのぉ♡」
「じゃ、ちゃんと素直に正直に言いましょうね、リツカ。リツカはどこが一番イイんすか?」
マンドリカルドの言葉を聞いたリツカはやだやだと首を左右に振り、甘えるようにマンドリカルドに擦り寄った。そんな可愛い雌を宥めるようにマンドリカルドは優しく腰を打ちつけ、言葉を促す。優しく愛され、リツカは更に蕩けながら言う。
「奥♡奥♡とんとん♡とんとん♡されるの♡きもちい♡きもちい♡雌イキスイッチ♡ごりごり♡ごりごり♡されながら♡奥を♡とんとん♡とんとん♡されるの♡大好きぃ♡」
「なるほど、リツカは雌イキスイッチと奥を同時に可愛がられるのが一番に好きなんすね。んじゃ、雌イキスイッチ押しながら、奥に御褒美をあげるっすよ」
「ん…♡」
リツカの言葉を聞いたマンドリカルドは褒めるように優しく口付けた。薄く開かれた隙間から舌を差し入れ、口の中を優しく愛していく。それにリツカは歓喜に身を震わせ、マンドリカルドを受け入れた中も締め付ける。またきゅうんと甘えるように強請ってくる中にマンドリカルドは今度は奥に精を放ち、リツカの中を自らの愛で満たした。優しく温かく、しかし激しい勢いで中を満たす愛にリツカはあまりの気持ち良さに精を撒き散らす。
「んはあぁん…♡また…♡マンドリカルドの…♡せーえき…♡子種…♡いっぱいぃ…♡あ…♡奥に…♡またたねじゅけ…♡されちゃったぁ…♡」
マンドリカルドに種付けされたリツカはまたびくびくと体を震わせ、マンドリカルドの精を受け止めた。今度は奥に中出しされたというのに、リツカは幸せそうに嬉しそうに恍惚の表情を浮かべる。それどころか、まだ足りないとばかりにまだ中にあるマンドリカルドを舐めしゃぶり、マンドリカルド自身と精液を味わい尽くすように腰をくねらせながら、リツカは呟く。
「こ、こんな筈では…♡お、俺がマンドリカルドを雌落ちさせて…俺のお嫁さんになって貰う筈だったのにぃ…♡」
「あんたが俺の嫁になるんすよ、リツカ。だから、俺があんたを雌落ちさせてやるんす、よ!」
「ぁん♡ぁん♡ゃん♡ゃん♡マンドリカルドぉ♡俺、イッた♡イッたからぁ♡またとんとん♡しちゃ♡だめぇ♡またおちんぽで♡おまんこの奥♡とんとん♡とんとん♡しちゃ♡だめだってばぁ…♡」
リツカの言葉を聞いたマンドリカルドは、まだ分かっていないのか、ならばもっと躾けねばとばかりに激しく腰を打ちつけ、リツカにお前は自分の雌だと教え込んでいく。とんとんなんて可愛いものではなく、ばちゅばちゅと卑猥な音を立てながら、マンドリカルドはリツカを貪り、リツカもマンドリカルドを貪る。
「まだまだっすよ、リツカ。まだ満月は沈みきってねぇし、夜もまだまだ終わんないんでね。もっともっと種付けして雌イキさせ、雌堕ちさせてやりますからね。そんで俺のお嫁さんとして、俺と結婚して番になりましょうね」
「あはぁ…♡またされちゃうぅ…♡マンドリカルドに♡またたねじゅけされて♡また俺♡雌イキ♡させられちゃうよぉ…♡」
マンドリカルドの言葉にリツカはうっとりと恍惚の表情を浮かべながら、呟いた。自分に愛され、蕩けきって愛を感じ続ける可愛いリツカをマンドリカルドは愛し続けた。
今宵は満月。狼の性欲が一番に高まり、愛しい番と一緒に盛んに交尾する日。マンドリカルドの愛はまだまだとまらない。可愛い番に自分はマンドリカルドの雌という自覚を持たせる為、徹底的に躾け、愛し続ける。
「あ♡せーえき♡ごくごく♡ごくごく♡してる♡おれのおまんこ♡まんどりかるどの♡せーえき♡ごくごく♡ごくごく♡してる♡おいし♡おいしって♡子種たっぷり♡せーえき♡ごくごく♡ごくごく♡してるぅ♡」
「よしよし♡ちゃんと精液を全部飲み込んで偉いっすね、リツカ。もっともっと子種だっぷりの精液を出してあげるんで、全部そのエロいけつまんこで飲み込んで下さい、ね!」
「くひぃ…♡またたねじゅけぇ…♡子種いっぱいの♡せーえきで♡おくに♡たねじゅけぇ…♡」
腰と尻尾を軽く振って強請りながら、リツカは恍惚と呟く。あまりの気持ち良さにうっとりしながら、注がれた精を味わい尽くすように腰をくねらせた。そんなリツカに更に興奮したマンドリカルドは何度か卑猥なリツカの中を可愛がるとまたたっぷりと熱く熟れたリツカの蜜壺に精を放つ。それにリツカはびくびくと体を震わせながら、また絶頂に駆け上った。気持ち良さそうにうっとりしながら呟く。もうリツカの性器は精を吐かず、ただとろとろと透明な蜜を溢すのみであった。
「あ…♡おにゃか…♡いっぱい…♡まんどりかるどの…♡子種たっぷりの…♡せーえきで…♡なかだし…♡たねじゅけ…♡されちゃったぁ…♡」
朝まで可愛がられて愛し尽くされ、躾けられたリツカはとろとろと蕩けながら呟いた。マンドリカルドが可愛がり尽くした孔はひくひくと淫らに蠢きながら、マンドリカルドが吐き出し続けた白濁とした精液がとぷとぷと溢れ、溢れている。あんまりにもえっちなリツカの姿にマンドリカルドがまたちんぽを勃たせ、リツカの卑猥過ぎるくらいにえっちなけつまんこをまた犯したのは言うまでもない。