・こちらは、ジョジョ5部のアニメ沿いの夢小説となっております。
・「救済」要素を含みます。特に、護衛チームに対する死の改変があります。本来死ぬはずだったキャラクターはこの連載では死にません。ただし、護衛チーム以外に関してはどちらに転ぶか未知数です。また、捏造やご都合展開なども多くございます。
・作者(双葉)のジョジョに関する知識はアニメのみです。アニメは6部まで視聴済み。原作漫画及び関連する小説を持っていない(読んだことがない)ので、全てにおいて原作とは異なる場合があります。愛は込めておりますが、知識量はおそらく多いとは言えないので、見当違いやキャラクターの解釈違いなどがあるかもしれません。そういった部分が気になるという方はご無理をせず、閲覧をお控えくださいませ。
・わからない部分は多少調べておりますが、紙面で確認ができないため、キャラクターの台詞の表記や口調などが原作と異なっている可能性があります。
・キャラクターの色彩はアニメを参考にしています。
・イタリアに関する詳しい知識がございません。ギャングという存在についても理解しきれていません。時代考証もあまりできておりません。愛と勢いで生まれた文章ですので、細かいところまで作り込まれていない作品が苦手という方はお気をつけくださいませ。
・アニメ程度の流血や怪我の描写を含みます。
・オリジナルのスタンド能力とスタンド名が出てきます。最強にするつもりはありませんが、夢主のスタンド能力だけを見るとチートに偏っています。スタンドは見た目も能力もやりたい放題しています。
・過去に紡いだ絆により、護衛チームから夢主への態度が異様に柔らかいです。(過去編を書くかは未定)傾向としましては、愛されのような逆ハーのようなイメージで書いています。
・個人的に「ギャングなのにギャングらしくない」という可愛い系夢主がどうしても見たかったため、とある事情により組織にいる事実はあれど、暴力や血が苦手などの日本人らしい性格が目立ちます。加えて、護衛チームはそれを「適材適所」「向き不向き」といったように受け入れています。ギャングとしてはおそらく甘い対応なので、そのような態度がキャラ崩壊に思われる方はご注意くださいませ。
・基本的に何でも許せる方向けです。
・他に何かあれば、気づき次第こちらのページに追加いたします。また、このページ含む文章は予告なく改変、削除されることがあります。
大まかですが、以上の内容に納得いただいた方のみお進みくださいませ。
(更新履歴は「ペンタス」表記です。)
★以下、夢主の簡単な設定。
年やスタンド能力を先に知りたい方はご覧ください。必要のない方は一度お戻りになり、次のページからお読みくださいませ。
♦︎
♦︎
♦︎
・日本とイタリアのクォーター。(見た目は完全に日本人)
・フーゴと同い年。
・スタンド能力は「過去に起きたあらゆる事象の一部、またはそれに連結する結果を“なかった”ことにする能力」(記憶や意識には干渉できない)