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▼2020/11/03:剣勢小ネタ

上げるタイミングを見失ってた結構前の剣勢小ネタをサルベージ。他にもちまちま書いたり描いたりしているのですが全体的に進捗が芳しくないです(´・ω・`)動画ネタだったり関係性ネタだったり。

剣色白男主人公/フィン
インテレオン♂/ジャグジー
フォクスライ♂/ヤスリ
アーマーガア♂/ルーター
カジリガメ♂/ノギス
ワタシラガ♀️/ニッパー
セキタンザン♂/スコップ
ストリンダー♂/ソケット
デスバーン♂/カナヅチ
ドラパルト♂/ドライバー
ジュラルドン♀️/バール





ポケチューバーとしての彼

ジャグジー『こんにちは、エンドチャンネルのジャグジーです。今回は先日シュートシティに新しくオープンしたアイスケーキ屋にやって来ました。このお店の看板メニューはマゴの実やカシブの実を使った甘党必見のとろ甘アイスケーキです。俺も一度食べたことがあるのですがその甘さたるや素晴らしく……ああ、すみません、味に関してはまた改めて説明させていただきますね。軒先は開店直後にも関わらず多くのお客さんが並んでいます。早速俺達も並ぼうと……』

女子A「あれ?何みてんのあんた」

女子B「これ?あたしの好きなポケチューバーの動画だよ!気になってたお店のレビューがあったんだー」

女子A「あ、このお店SNSで見たとこだ。へー、午前中でもこんなに並んでるんだ。こりゃ行くなら本腰いれんとね……」

女子B「もー、お店も良いけどジャグジー君も見てよー。ジャグジー君のレビュー超的確だから凄い参考になるんだよ」

女子A「いや知らんわ……この兄ちゃんの何がそんなに良いの、ポケモンでしょ?」

女子B「お、よく気付いたね!そう、エンドチャンネルはポケチューバートレーナーのエンド君とその仲間のポケモン達が中心なんだよ!特にジャグジー君は甘い物が大好きな大食いで、こうやってスイーツ店の看板メニューをレビューしてるんだ!食べ方も綺麗で言葉選びも品があるんだよ!」

女子A「うん説明に無駄に熱が入っててちょっとひく」

女子B「それだけじゃないの!ジャグジー君はねー……あ、ほらほら見て!実食に移るよ!」

ジャグジー『……と、豊富なメニューがある中で、今回はマゴの実を使ったアイスケーキを紹介していきます。さて、では溶ける前にいただきましょう。スプーンもとても刺さりやすいですね。いただきます。……うん、やっぱり甘いですね!けれど胃にもたれるようなものでなく、柑橘系のような爽やかさがあります。ひんやりとしたクリームが口の中で溶け、甘さが広がる感覚もたまりませんね。重い甘さではないので何個でもいけそうです。美味しい!……と、もう食べ終わってしまいました。これじゃあ足りないなぁ、……実はカメラを撮ってくれている仲間も今画面外で同じ物を食べているんですよね。ね、スコップ。一口くれない?』

スコップ『何が一口だ、お前の一口は一口じゃないだろーが』

ジャグジー『良いだろう?ちょっとくらい。あーんしてよ、あーん』

スコップ『本当に一口だけだからな。ほら』(画面外からスプーン伸ばし)

ジャグジー『(ぱくっ)うーん、やっぱり美味しいっ。ありがとねスコップ』

女子B「 こ れ だ よ !!このナチュラルに甘えん坊な感じが良いんだよ!見た!?超自然なあーん(はぁと)だよ!!」

女子A「ねえなんでそんな興奮してんの?頭打った?大丈夫?ていうか何これ、この子カメラの人とデキてんの……?」

女子B「いや?基本お仲間さんなら誰相手でもあんな感じだよ?」

女子A「尚悪いだろこのタラシ」

ジャグジーのむじゃき感はこんな感じで出されます。頭の良いヤツルギだこいつ。チャンネル名はとりあえずエンドチャンネルで落ち着きました。動画ではフィン君偽名使ってるけどジムチャレンジャーなのは割りとバレバレ、というか既に公表済かも。雑多なジャンルを取り扱いながらもフィンの監修でそれなりにまとまった動画は作れそうなんで登録数は多くても大体5万くらいの規模かなぁと思ったけどゲーム進めていくうちに主人公の知名度がどんどんあがっていくんでもしかしたらもっといくかもしれませんね。参考までに、ユーチューバーは登録数どのくらいから有名に当てはまるんだろう(よくわかっていない)



ガラル紳士はうろたえない

ヤスリ「(電卓を叩きながら)ふむふむ……今月も黒字ですな。おまもりこばん込みのトーナメントの賞金は美味しいものです(ほくほく)」

ドライバー「おー、ヤスリご機嫌だね。結構稼げてた?」

ヤスリ「それはもう。ですがうちには大食らいも多いですし、もう少し余裕が欲しいところですなぁ」

バール「これでもいけないの!?がめついなぁ……そういやヤスリって全然取り乱したりたじろがないよね」

ヤスリ「おやおや、そうですかな?」

ドライバー「確かに、俺もヤスリが慌ててるところみたことないかもー」

バール「バトルん時だって、あんた足結構早いから怯む前に動けるもんねぇ。くーうらやましい」

ヤスリ「何、ガラル紳士として当然のことをしているだけでありますよ。些細なことでうろたえてしまっては窮地を凌ぐことなどできませんからね」

ルーター「何を言っている、お前だって狼狽したことがあっただろう」

ヤスリ「(ピクッ)……おやぁ?そんなことあったでしょうかねぇ」

ドライバー「マ?超意外」

バール「このヤスリがうろたえるなんて余程の事なんだろうなぁ」

ルーター「そうでもないぞ。トレーナー戦でおまもりこばんを持ち忘れただけだから」

「「理由しょぼ!!」」

ヤスリ「〜あのですねぇルーター、私にも後輩に対して威厳というものがありまして、それをぶち壊すような発言は控えていただきたいのですが」

ルーター「お前ごときが何を今さら格好つける必要があるのだ守銭奴。そんなことよりさっさと動画の編集をしろ、明後日にはアップロードするのだぞ」

ヤスリ「はいはい、やりますとも。全く空気を読むということを知らないんですから……(ぶつぶつ)」

バール「……ヤスリってさ、ジャグジーやルーター相手にはあんまりしっかりしてないよね」

ドライバー「ノギス相手にもね〜、仲良くていいなぁ」

バール「仲が良いっていうか腐れ縁的なものを感じるけどなぁ……」

ヤスリは外面英国紳士な守銭奴です。常におまもりこばんを持ち歩いてるサブリーダー。後輩相手にはエエかっこしいだけど付き合いの長いジャグジー、ルーター、ノギスには素。最近は悪タイプ後輩のいちげきウーラオスのチョウナに惚れられて色々大変なようです。


スキル魅了持ちかもしれない

ルーター「……またか」

ジャグジー「おや?どうしたんだルーター、ため息なんかついて珍しい」

ルーター「いや、実はな……これをみてくれないか」

ジャグジー「動画のコメント?どれどれ……」

『5:45にちらっと一瞬ルーター君が見えた♡マントだけでも格好良い♡』
『ルーター君いつになったら動画に出てくれるの?』
『この前見かけた撮影でルーター君を見ました!アーマーガアに進化したんだね、素敵だよ♡』
『ルーター君の為にマフラーを編みました!私の髪も編み込まれてます♡今度のオフ会で持っていくから使ってね♡』

ジャグジー「うわっ、……うん、熱烈なファンがいるんだね。凄いことだ」

ルーター「今引いただろうお前、言葉を飾らず正直に言え。動画で顔を出したのは進化前の自己紹介動画だけなんだが、俺が関わる動画には何故か似たような類いのコメントがちらほら寄せられる。今のところは荒らしまでに発展していないから良いが……しかし、わからない。何故そこまで俺に注目するのだ?」

ジャグジー「さて、俺にはわからないけど……でも、なんとなくルーターには無作為に異性を引き寄せる何かがある気がするな。例えば、ルーターが先頭になった時結構な確率でメスのポケモンが出てくるだろう?しかもやけに押しの強そうな」

ルーター「確かにやたらと言い寄られることが多いな。別段顔が整っているわけでもないのだが……」

ジャグジー「背が高い上に特性きんちょうかんだから寧ろ威圧感で人が離れていくはずなんだが、不思議だねぇ」

ルーター「まあ、大事にならないのであれば良しとしよう。表に出るのはお前たちの仕事だからな、俺はお前たちがのびのびと動けるよう入念に準備をするだけだ」

ジャグジー「うん、頼りにしているよルーター。問題になるようなら俺達も手伝うから」

ヤスリ(堅物そうに見えて人懐っこい本性がバレてるだけだと思うんですがねぇ……)

ルーターは『ときどきみるあかし』ってのがリボン欄にあって、人に慣れてるらしいんでおそらく社交的だったり交渉上手だと思われます。マネージャーみたいにスケジュール調整したり事前の撮影許可や訪問先への交渉してそう。先頭にしてるとメスが出現しやすいというのは実話。勿論オスも出るけど。ストーカー気質な人に好かれやすいようです。



縁の下の亀さん

ある日のこと

ジャグジー「はぁ……(参った、最近バトルばっかりだ。楽しくないわけではないけど、そろそろ美味しいものでも食べに行きたいなぁ)」

ノギス「ジャグジー、この前言ってたカフェ、ルーターがアポとって、来週末に撮影行けるって」

ジャグジー「え、本当?やったね!」

ノギス「今回はお店の人とも相談して紹介するメニュー決めるらしいんだ。メニューの写し貰ってきたから、どれが良いか一緒に考えようよ」

ジャグジー「うん!」(ニコニコ)

またある日

ノギス「スコップ、機材の線が傷んでたからとりあえず応急措置したんだけど代えた方が良いかな?」

スコップ「おっ、ありがとなぁノギス!んー、このくらいならもうちょい使えそうだが、まあ万が一に備えて予備に変えておくか」

ノギス「じゃあ新しく予備の線買い足しておくよ。他にも必要な物があったら言ってね、ヤスリに相談しておくからさ」

ソケット「マ!?じゃあ新しいエレキを最新型のアンプとセットで「今のが現役なんだからまだ使え」」

更にある日

ルーター(ヤスリのおかげで金銭面の問題は解決した、となると当面の問題は如何にしてメンバー間の仲を深めてチャンネル全体の好感度をあげるかだな。ジャグジーとドライバーは基本ソロだから今のところはおいといて、複数人で回しているもの……コンロとスライサーは喧嘩しながらも上手くコーナーを回しているし、あれはあれでウケているようだから問題はないか。となるとミキサーとレードル……ミキサーはともかくとして、レードルはマキジャクとの関係を放置しておくと後々拗れそうだ。外部からもフォローした方が良いのだろうか、いや惚れた腫れたの問題を当事者以外がとやかく言うのも良くないか。しかし……)

ノギス「ルーター」

ルーター「ん?なんだ、ノギス。イレギュラーでも発生したか?」

ノギス「いや、皆上手くやってるよ。ただの差し入れ。ほら、ミックスオレ。頭使ったら甘いもの欲しくなるって言うじゃない?顔見てまた色々と小難しく考えてんだろうなぁ、って思ったから」

ルーター「別に小難しいことを考えていたわけでは……いや、そうだな。面倒な方向に考えすぎていたようだ。せっかくだしお前の意見も聞きたい。レードルとマキジャクの関係なんだが…………」

ノギス「へえ、あの二人そんな関係だったんだ。でもこういうのはお互いの気持ちが一番大切だからなぁ……俺としては…………」



カナヅチ「………………」

ノギス「……カナヅチ?俺の顔、何かついてるかな」

カナヅチ「いや……この一団は随分と貴様に頼りきっている、と思ってな」

ノギス「そう?そんなことないと思うけど……どうしてそう思ったの?」

カナヅチ「……何、ただの気紛れよ。気にするな」

ノギス「?うん……」

カナヅチ(他ならぬ私が貴様を必要としているから周囲の貴様への信頼が分かる、などと説明できんからな……)

剣はフォロー上手なノギスがいないと一気にまとまりがなくなりそうです。剣勢の中でノギスがいないと一際駄目になるのはルーター(自覚なし)とカナヅチ(自覚あり)だろうなぁ。



カナヅチの人格

ノギス「そういえばカナヅチ、進化してから雰囲気変わった気がする。前より元気になったかも……何かあった?」

カナヅチ「元気……かは知らんが、雰囲気が変わったというのはまあ当然だろうな。今の私は呪いが意志を持ったモノ。進化前の人格を食らい、その記憶を引き継いだにすぎん。正確に言えば、私は貴様らが知っているカナヅチではないのだ」

ノギス「……そうなんだ。へぇ……」

カナヅチ「……恐ろしいか?無理もない。貴様とて己の魂が食われるなど想像も出来ないししたくもないだろう。怖いのなら無理に関わらずとも……」

ノギス「いや、怖くはないよ。でも心配はしてるな」

カナヅチ「……は?」

ノギス「だって今のカナヅチは前のカナヅチとは別人なんでしょ?前のカナヅチに会えないのは悲しいけど……ゴーストタイプなら成仏して消えることもあるだろうし、唐突にいなくなるなんてことは誰にでも起こりうる。何より、君自身が辛そうな顔してる」

カナヅチ「辛そう……だと?まさか……」

ノギス「ああ、俺にはそう見えるってだけだから、気にしないで良いよ。でも、今のカナヅチだって好きでこうなったわけじゃ無さそうだからさ……君、自分で自分を責めちゃいそうで心配だよ」

カナヅチ「……自責など、下らん。……だが、そんな事を言われるとは思っていなかったぞ」

ノギス「そう?フィンもきっとそう言うだろうし、わかってくれると思うけど。……じゃあ、名前も変えた方が良いんじゃない?」

カナヅチ「いや、必要ない。……他ならぬ、私が食らった者だ。その名も記憶も、私が継ごう」

ノギス「……そう。じゃあ、改めてよろしくね、カナヅチ」

カナヅチ「ああ、存分に頼れ。……これから、よろしく頼む」

一つ前のネタより前の話。デスバーン、図鑑説明読んでると進化前と進化後は人格別物っぽいですね。とりあえずうちのカナヅチは進化前人格→死人の魂、進化後人格→元の死人の魂を食らった意思のある呪いということにしときます。進化後も前の人格の記憶は残っているってことでいいかな(ご都合主義)進化後の呪い人格の方が生き生きとしてそう。



ノギスとの縁の始まり

フィン「うちの子も結構増えたけど、地面タイプの技を持ってる子がいないのは不便だなぁ……ねえカナヅチ、君地面タイプだし何かしら技マシンで覚えない?」

カナヅチ「さあ、どうだろう。とりあえずラインナップを確認しない事には何とも言えないな」

フィン「それもそうだね、じゃあ手持ちの技マシンで確認しよう。まずはー……『あなをほる』」

カナヅチ「ああ、どうやら覚えられないようだよ」

ノギス「そうなんだ、俺はいけるのになぁ」

フィン「次、『すなじごく』」

カナヅチ「これも無理だね」

ノギス「俺覚えるよ」

フィン「んで、最後が『じならし』なんだけど」

カナヅチ「……覚えられないね」

ノギス「あ、これも俺いけそうだ」

フィン「マジ!?凄いなぁノギス!じゃあ電気タイプや岩タイプの敵はノギスに任せようかな」

ノギス「電気タイプはあんまり相手したくないけど良いよ」

カナヅチ「………………」

デスバーン進化後

カナヅチ「どうだノギス、私なら『じならし』も『すなじごく』も扱えるぞ!これで電気タイプや岩タイプは私の管轄となるのだ、ざまあみろ!」

ノギス「わあ、よかったねカナヅチ。電気タイプ苦手だから俺も助かるよ」

フィン(地面技使えなかったの気にしてたんだな……)

進化前と後で口調がまるっきり違うカナヅチ氏、まあ中身が違うからさもありなん。カナヅチとノギスの関係はここから始まったかもしれない。もうくっつけお前ら。デスバーンめっちゃ好きなんですけど進化方法があまりにえぐすぎる(気づけない的な意味で)。というか攻略班兄貴達はなんであんな条件気付けたんですかね……?



おうたをうたおう

ニッパー「唄なら私の十八番ですよ。さぁ、私の美声をお聞きなさい!」(うたう&ハイパーボイス)

ソケット「ハードな楽曲なら俺に任せろぉ!貴様の脳漿を鼓膜ごとぶち破ってやんぜ!」(オーバードライブ&ばくおんぱ)

「「!!」」(お互いの顔を見合わせる)

数日後

ニッパー「……というわけで、ユニット組むことになりました」

ソケット「よろしくおなしゃーす!」

ドライバー「声量やばいのが組んで草」

スコップ「近所迷惑極まりねえな」

ニッパー「でも歌声だけというのも少し物足りないわねぇ。演奏も出来ればいいのだけれど」

ソケット「もういっそロウの姿ストリンダーやゴリランダーもスカウトしてバンドしようぜ!目指せマキシマイザズ!」

スコップ「これ以上無闇に人数増やすなよ!」

スコップの意思に反してまだまだ人数増えるよ!因みに鎧組、冠組加えた現在は29人に膨れ上がってます。これもう全員設定入りとか無理だな?



ゲーム実況なら任せろ!(バリバリ)

?『こんばんはー、ポケVチューバーのライちゃんですっ♪今夜も楽しくゲームやっていっちゃうよ!』

〈ライちゃんきたー!今日もかわいいよ!〉
〈待ってたよー!ライちゃんの声聴かないと寝れないからしんどかった(^o^;)〉
〈ゼニ探とか神回確定やん勝ったわ〉

?『わー、こんな遅い時間なのに来てくれてありがとー!明日は週末だし、今日は皆でとことん夜更かししちゃおうね♡じゃあ早速……今日遊ぶゲームはこちら、【ゼニガメ探偵団の冒険】!アニメ化や実写化もされた児童文学のゲーム版だね。なんとシナリオは作者様書き下ろしの完全オリジナル!結構前のゲームだけどやっていっちゃうよ〜♪あっ、既プレイの皆はネタバレ厳禁だからね!それじゃ〜……スタート!!』

〜数時間後〜

?『……まさか怪しいと思ってたオーダイルさんが刑事さんだったなんて驚き!うーん、そうなるとヤミラミの黄金像を盗んだ犯人、いったい誰なんだろう……ととっ、もうこんな時間だね。キリが良いから今日はここまで!次回放送日はポケッターや投コメで告知するから、また見に来てくれると嬉しいな♪通常の実況動画もどんどんあげていくからよければチャンネル登録もよろしくね♪皆今日はありがとー!……おやすみ♡』(接続解除)

〈おやすみー〉
〈今日も天使だった〉
〈ライたんてえてえ……てえてえ……〉
〈これで寝れる〉

ドライバー「…………………」(ボイチェン取り外し)

バール「………………ドライバーさぁ、むなしくならないん?」

ドライバー「どちゃくそ楽しい(真顔)」

バール「お、おう……ならいいんだけどさ……」

ドライバーはネカマ(?)Vチューバーでゲーム実況してます。たまにバール演じる友人役のバルるんも来るらしい。性格照れ屋故に顔出し地声出しは恥ずかしかった模様。モデリングとかは完全自作です、多分ドラパルトっぽいチャイナガール。



終わり

久々の更新が設定入りしてない面子のですみません。ポケチューバー設定が思ったより難しいっていうかやっぱり内情とか詳しくないからどうこいつらが活動してるのか上手くつかめていない気がします。色々調べてみたい。
鎧組や冠組も来たんで他の面子のネタもいつか書いてやりたいですね!あと何組かカップルもあるのでそれ関係のネタもやりたいぞ。やりたいことはどんどん増えていく。

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