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▼2020/12/19:剣勢小ネタ

剣勢の鎧組と冠組の小ネタ。丁度チョウナ描いたんで。

剣勢色白男トレーナー/フィン

鎧組
色マルヤクデ♀️/ティアレ(ひかえめ)
フシギバナ♂️/レーキ(おっとり)
いちげきウーラオス♂️/チョウナ(せっかち)
カメックス♂️/スコヤ(れいせい)
ガラルヤドラン♀️/モンドリ(おだやか)

冠組
ニドキング/クギ(ずぶとい)
ブリザポス♂️寄り/ディッシャー(すなお)
ガラルフリーザー/スミツボ(しんちょう)
色フェローチェ/ネイルガン(おとなしい)




はじけろ鎧組

チョウナ「お金を一千万円稼ぎたい」

「「「「……………は?」」」」

チョウナ「な、なんで皆そんな顔を……?そんなに変な事を言っただろうか……」

レーキ「や、だって……チョウナがお金について言及するなんて初めてだからさ」

モンドリ「どうした、しゃばい姉ちゃんに引っ掛かったか?それとも妙なセールスにふっかけられたのか?安心しろ、モンドリ姉ちゃんがそいつに優しーく注意してやるよ。ほら輩の連絡先を教えな」

チョウナ「ち、違うぞ!そういう詐欺の類いではなくて!その……実は先日ヤスリさんに告白をしたんだが……」

スコヤ「待って既に理解が追い付かねえ。お前……よりにもよってあの……金さえあれば世界が買えると思ってる銭ゲバのヤスリに惚れちゃったの……?しかももう告白まで……あの純朴でまっさらだった子が……うう、早すぎる成長が辛い……」

レーキ「大袈裟だよスコヤ、性格れいせいはどうしたの」

スコヤ「今この時俺はミントを使った時と同じ衝撃を受けて別の性格になったのだ……そういうことにしておいて……」

ティアレ「スコヤさんのざれ言は置いといて……チョウナさんがヤスリさんに恋心を抱いてたのはなんとなく分かってたよ。でも……その告白とお金の話がどう繋がるの?」

チョウナ「そこなんだ。告白した時、ヤスリさんから一つ条件を出された。その条件が『一千万稼ぐこと』なんだ」

スコヤ「流石守銭奴、惚れた側の足元みてやがる……」

モンドリ「つーかそれ体よく断ってるんじゃないの。いくらあのヤスリでもそんな無茶な要求しないだろ」

チョウナ「そんなことないぞ、ヤスリさんは確かに『そのたわ言が本当だというなら私の為に一千万稼いでみてはいかがですかな』と言ってくれた」

ティアレ(それ遠回しに『出来るわけないだろ』って断ってるんじゃ……)

チョウナ「だからヤスリさんは今俺の器を測っているのだと思うんだ。当然だ、生涯を共にする相手が頼りないんじゃ話にならない。だから一千万を稼ぐだけの甲斐性があるかどうか見定めるつもりなんだろう。つまりこの一千万は結納金も同然!絶対に稼いでヤスリさんとの幸せラブラブ新婚生活を掴んでみせる!」

モンドリ「おい『つまり』の前と後ろが繋がらないよ、なんで必ず受け入れてもらえると思ってんだ」

スコヤ「いや、あの金にうるさいヤスリなら一千万積まれれば相手が誰であろうと結婚でもなんでもするだろう……奴はそういう男だ」

レーキ「酷い言い種だなぁ。それが本当だったらチョウナは愛のない結婚生活をすることになるんだけど良いのかい?」

スコヤ「良くねえよ!だから嘆いてるんだよ!」

ティアレ「あの……スコヤさんのヤスリさんに対するコメントが酷すぎるから一応言っとくけど、ヤスリさんはああ見えて優しいところも沢山あるよ?私やチョウナさんは何度も助けてもらったもの」

スコヤ「本当かよ……あの狐に良心があるようには思えないんだが……」

チョウナ「ティアレの言う通りだ。スコヤはしっかりと交流してないからヤスリさんがどういう方かわからないんだろう。で、話は戻るんだが……大金を稼ぐにはどうすれば良いだろうか?」

モンドリ「んなもん決まってるね、賭博だ。でかいヤマにどかんと賭ければ稼ぎは一気にうん十倍よ。まあ外れたら悲惨だがね」

レーキ「こらこら、素人を賭け事に誘わないの。モンドリは本当に酒と煙草とギャンブルの事しか頭にないな」

モンドリ「失礼な、金とセックスの事も考えてるよ」

ティアレ「典型的なクズ思考だよモンドリさん」

チョウナ「うーん、流石に賭け事はな……やっぱり、一攫千金は厳しいか。暫くはファイトマネーや探索の報酬を貯めていくしかないな」

ティアレ「うん、一気に大金を稼ぐのは難しいと思うよ。やっぱり日々地道にこつこつ貯めるしかないんじゃないかな」

スコヤ「……いや、確かにこつこつ貯めるのが最良かつ健全な手段だが、その効率を上げる方法はいくらでもある。例えば『この状況そのものをネタにして』動画投稿に乗り出して利益を増やしたりとかな」

チョウナ「動画投稿?レーキ先輩達もやっているアレか。お金になるのか?」

レーキ「ああ、詳しいシステムはスコヤの方が把握してるけど……動画を投稿して観てもらうと広告収入というものが出てくるらしい。後ライブ配信だと視聴者から直接投げ銭?とかいうおひねりみたいなのを受け取れるらしいんだよ」

モンドリ「あー、ドライバーがこの前やってたあれか。あれのお陰であたしも競馬の種金借りれたんだよなぁ」

ティアレ「モンドリさん、本当いい加減にしようよ……」

スコヤ「お前のケースならさしずめ『結納金一千万チャレンジ』とでも銘打ってシリーズ化するのが定番だな。経過の記録やモチベーション維持にもうってつけだろう。問題はどうやって再生数を稼ぐかだが……幸いお前は稀少なウーラオス、それだけで最初は注目を浴びるはずだ。勿論その後はお前次第だがな」

レーキ「あれ、意外。ヤスリの事あんなにボロクソに言ってたから反対してると思ったのに」

スコヤ「俺本人は心の底から反対してるが、チョウナがあいつを好きな気持ちは俺にどうしようもねえだろ……なら、納得いくまでサポートしてやるまでだ」

モンドリ「おー、いつの間にか性格れいせいに戻ったじゃん。まああんたはそうでなくっちゃねぇ」

チョウナ「スコヤ……よし、俺もやってみよう!目指せ一千万だ!」

ティアレ「うん、私も出来る限り協力するよ。頑張ろうね、チョウナさん」

スコヤ「とりあえずルーター達に話通しておくか……多分俺が一番動画制作に関わっていくだろうからよろしくな、チョウナ。まあまだ色々複雑だがよ……」

レーキ「しつこいなぁ、そもそもスコヤは鎧組のくくりに執着しすぎだよ。もっとラフに考えたらいいのに」

スコヤ「そりゃ執着もするわ、俺だけ知らねえ土地から訳もわからずとばされたんだぞ?はっきり言うが俺はお前達の事を家族だと思ってる。だからお前達には出来る限りの事をしてやりてえんだよ」

モンドリ「ひゅー、太っ腹ぁ♪じゃあ追加で五万貸しt」

スコヤ「ハイドロカノンッ!!」

こんなノリで鎧組は過ごしてます。因みにそれぞれの簡単な紹介ですがレーキは家庭菜園系動画担当してるソフト毒舌マイペース兄ちゃんです。スコヤはポケモンホームからやってきたのでガラルに馴染めておらず鎧組への依存強めです。モンドリは酒と煙草と博打と男(の胯間)が好きで仲間に借金ばかりしているダメっ子でティアレちゃんは淡々とした常識的良い子(ただし露出は剣勢屈指)。チョウナは早とちりの多いせっかちポジティブ男子です。とりあえず鎧組は家族。



鎧組のティーン達

〜シュートシティ、南口ポケモンセンター前の広場にて〜

フィン「ティアレちゃーん!今度こそ一緒にカンムリ雪原お散歩しようね!」

ティアレ「え、いきなり何そのテンション……引く……」

フィン「いやだって最近動画投稿とか編集とかネタ集めに追われてろくに探索もバトルも出来てなかったし……でも暫くはジャグジーやルーター達が頑張ってくれるらしいから自由なわけで、今まで編集や撮影のお手伝い頑張ってくれてたティアレ達と羽目外したいなぁと」

ティアレ「そうなんだ……でも、私以外の人って、その……知らない人ばかりになるんでしょ?私、カンムリ雪原で仲間になった子とまだちゃんと話したことないから……ちょっと緊張しちゃうな」

フィン「大丈夫大丈夫、今回は人見知りのティアレも安心の面子だよ。カンムリ雪原組とはまたちゃんと話す場を設けるから。なっ、チョウナ」

チョウナ「久しぶりだなティアレ、またよろしく頼む」

ティアレ「あ、チョウナさん……てことは、もしかして今回の面子はヨロイ島組?」

フィン「ご名答!レーキやモンドリも近くにいるよ。じゃ、俺はもう少し準備があるから暫くは皆でワイワイしててね。へいアーマーガァタクシー!ハロンタウンの俺の家まで!」

ティアレ「え?レーキさん達は何処に、って……もう、行っちゃった……」

チョウナ「安心しろティアレ、レーキ先輩達なら直ぐに合流出来るはずだ。ここで待っていよう。それより元気にしていたか?こうやって話すのも随分と久々に感じる」

ティアレ「うん、私は元気だった……チョウナさんは大変そうだね。カンムリ雪原の調査もだけど……ヤスリさんとの結納金、進捗はどう?」

チョウナ「うーん、一応バトルのファイトマネーや動画の収入で徐々に貯まってきているが流石に額が額だから順調とは言えん……だがこれもヤスリさんが俺の器を測る為に出した試練だ。ヤスリさんの将来の伴侶として成し遂げてみせねば……!」

ティアレ「(いやヤスリさんは絶対試練とかのつもりで出したわけじゃないと思うその条件)……うん、頑張って。応援してるから」

チョウナ「ああ、ありがとう!ティアレは最近何かあったか?良ければ近況を聞かせてくれ」

ティアレ「近況かぁ……私は、マキジャクさん達と一緒に動画撮影のお手伝いしてたなぁ。編集したりハンディカメラ持ったり。ミキサーさんとレードル君が最近桂剥きにはまってて、どっちが長く綺麗に剥けるか勝負してた。結局二人とも途中で切れちゃったんだけど」

チョウナ「桂剥きか、難しいがあれは集中力を鍛えるのにうってつけだ。俺も道場でよく夕飯の支度の一環として挑戦してた。ティアレもやってみるといい!」

ティアレ「え、それはちょっと……後ね、ジャグジーさんが新しいスイパラに連れてってくれた。何百品と食べ過ぎて早々に出禁になったけど」

チョウナ「なっ、良いな……!俺も行きたかったぞ……!」

ティアレ「大丈夫、出禁になったのはジャグジーさんだけだから。今度皆で行こう」

チョウナ「ああ、約束だ!」

ティアレ「……なんか、楽しいな。チョウナさんっていつも凄い楽しそうに話聞いてくれるよね。私、嬉しいよ」

チョウナ「え、そうか?普通に聞いてただけなんだが……」

ティアレ「そんなことないよ。ちょっと話ずれちゃうけど……私、養子としてここに来た時、凄い不安だった。フィンの手持ちは皆優しいけど、その優しさにどう答えていいかわからなくて勝手に皆と距離を感じてたの。でもチョウナさんが仲間になってから、チョウナさんは私の事凄い気にかけてくれて、ぐいぐい話しかけてくれて、最初から全然距離を感じなかったよ。気付いたら他の皆との距離も無くなってた。全部チョウナさんのおかげだよ」

チョウナ「……それは違う。俺はあの時自分のしたいようにやっただけだ。それに対してティアレが好意的に受け取ってくれたから、きっとティアレの中で仲間への気持ちが良い方へと変わったんだ。だから俺のおかげじゃなくて、それはティアレが自分で手に入れた成果だと思うぞ」

ティアレ「そうかな……でも、そうだとしてもきっかけはチョウナさんだよ。だからありがとうって言わせてほしいな」

チョウナ「いや、俺の方こそありがとうだ。あの頃は距離感というものが理解出来てなくて、レーキ先輩にも大分注意されてた。それでもティアレは嫌がらず仲良くしてくれたからな……って、何だか照れ臭いな……」

ティアレ「確かに。でも、嫌じゃないな」

チョウナ「……ああ、そうだな。なあ、他には何か無いのか?まだレーキ先輩達も来ないようだ、折角だから皆の話をもっと聞きたいぞ」

ティアレ「じゃあ今度はカナヅチさん。最近カナヅチさんがDIYで家具や棚を作るようになったんだけどそれが凄い機能的でしっかりした作りだった。動画にしたらDIY好きの人とかに楽しんでもらえそうだよね。後は………」



〜電話ボックスの裏〜

スコヤ「うちの若者達が今日も可愛い……天使かよ……(号泣)」

レーキ「あははー仲良しで良きかな良きかな、なーんて(にこにこ)」

モンドリ「寧ろなんであの子らがくっつかないんだかねぇ」

スコヤ「なんでも色恋沙汰に直結させるなよ……良いんだよあの子らはあれで……」

良い子達です。なんか会話がフラグな気がするけど付き合ってないしその予定もありません。チョウナとティアレが並んでると周りに花がとんでそう。剣勢の中では鎧組周りが一番平和な気がします。



クギ君の受難

クギ「うわーんレーキの兄貴ー!」

レーキ「わっ、びっくりした。どうしたのクギ、泣きべそかいて」

クギ「だってだって、俺もうあのチームやだー!変な奴しかいねえんだもん!」

レーキ「冠組のこと?まあ面子が面子だからなぁ。うちのチョウナも変わってるし、伝説のポケモンは感性も伝説級なんじゃない?」

クギ「いや確かにあいつら常識が通じないけどよ、そういう意味で変じゃないんだって!なんていうかなぁ、えーっとぉー……」

ディッシャー「ここにいたか、クギ。探したぞ」

クギ「!!」

レーキ「やあディッシャー。今は冠組フリーのはずだけど、クギに用でもあったのかい?」

ディッシャー「いや、用はないが……己の番となる者が見当たらなければ探すのは普通だろう」

レーキ「……ん?」

クギ「ちげー!俺はお前の番になる予定はねーよ!」

ディッシャー「ああ、今はそうだろう。だが俺はお前の気持ちが固まるまで待つつもりだ。うちの王もお前の事はいたく気に入っている、焦らずお前のペースで俺のことを好きになってくれ」

クギ「だからならねえって!どんなに時間が経とうがお前をそういう意味で好きにはなんねーよ!」

スミツボ「彼の言う通りです、形骸化した王の僕よ」

レーキ「わあ、またやばそうなのが来たなぁ」

スミツボ「どんなに貴方がクギを想おうと、クギが貴方を愛することはあり得ません。何故なら……この私こそが!彼と互いに愛し合う運命の相手なのですから!」

クギ「それもちげー!お前もそういう意味で好きになんねえから!」

ネイルガン「クギ」(後ろからクギを抱きしめ)

クギ「うわっ!ってお前かよネイルガン!いきなりすんのやめろって!」

ネイルガン「……クギ、スキ。離れる、嫌……」(ぎゅー)

クギ「あいたたたた!わかったから痛いって!もうちょい力弱くしろ!」

ディッシャー「止めてもらおうか異界の者、大人しく俺の番(となる予定の者)を放せ」

スミツボ「いいや、私の伴侶(となる予定の者)です。さあ此方に渡しなさい、虫けらよ。さもなくば貴方の腕を切り落とすこととなりましょう」

ネイルガン「……邪魔者……コロす……」

レーキ「あははー、なんか滅茶苦茶モテてるねクギ。これは流石に予想外の出来事すぎるなぁ」

クギ「笑い事じゃねーんすよぉ!助けてくれよ兄貴、同じ毒タイプのよしみっしょ!?」

レーキ「んなこと言われても知らんがな」

ディッシャー「レーキよ、クギはああ言っているが口出しは無用だぞ。こいつはまだ自分の気持ちに正直になれていないだけなのだ。素直な心で考えたら俺と番になるのが最良の選択だと知るだろう。何せあの地はこいつの故郷でもあるのだからな」

スミツボ「どうやら落ち目の王に仕える愚者は頭の中も哀れなことになっているようですね。あのような不毛の凍土に生涯縛られるよりも私と共に世界を巡る方がクギも幸せに決まっています。君もそう思うでしょう、クギ?」

ネイルガン「クギ、スキ……奪う輩、コロす……」

レーキ「わー熱烈。これはもう誰かしらに嫁ぐしかないな、うんそれが良い。で、クギは誰にするの?」

クギ「いや誰にも嫁がねえから!!」

レーキ「あらーこの子はきっぱりと。そんな嫌がらんでも」

クギ「だって恋愛とか結婚とかまだよくわからねえよ、兄貴達とつるんでる方が楽しいし……」

レーキ「嬉しいこと言ってくれるなぁ。じゃあいっそ俺に嫁いで一緒に畑耕す?なーんて」

クギ「えっ……(とくん)い、いや、レーキの兄貴のことは確かに好きだし尊敬してっけど、結婚、とかはその……」

レーキ「えっ、何その満更でもない感と少女漫画みたいなときめき音」

「「「………………」」」

レーキ「ちょい待ち、伝説級のポケモンが揃って鬼の形相でこっち見るの止めてくれない?本気で殺られそうで怖いんだけど」

ディッシャー「……レーキよ。近々決闘を申し込むからそのつもりでいろ」

スミツボ「その件私も一枚噛ませていただきましょう」

ネイルガン「……一時休戦……共同戦線。目標、雄フシギバナの排斥」

レーキ「まさかのガチ!?軽い冗談だよ本気にしちゃ駄目だって!」

クギ「あ、冗談……ま、まーそうだよな、よかったよかった!レーキの兄貴と結婚とか大変そーだしよ」

レーキ「クギはそうやってまた余計なフラグを立てないの!その結果がこの伝説共なんだから!」

冠組はこんな感じです、準伝→クギなクギ総受け。総受け大好きなんですがポケ擬ではあまりやっていませんでした。レーキは鎧組ですが毒タイプ繋がりでクギと仲良しです。



おわり

剣勢での書きたかったネタでした。DLCで加入したそれぞれのチームですが殿堂入りまでの旅パとも絡む予定です。冠組はもうひとつくらいネタ書きたかったけどうまく思い付かなかったので一旦これで置いておきます。一人増えると丁度30人になるし冠組に後一人加入させたいなぁ。
カプ要素増えたので今度剣勢CPまとめとかもしてみたいですね。今のところ総受けも含めて五組くらい?(その中で誰が設定入りするかしないかはまだ決めて)ないです。

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