Q

夜のお誘いについて
【その途&揺蕩う:ツバサ】
「おら、来い」って言うと思うんだよね、黒鋼さんは。
そして夢主は一瞬わかんなくて首傾げるけど、言葉の意味を理解した途端に顔真っ赤にする。

【架ける、想い:まるマ】
優しく微笑み、腕を広げて「おいで」って言う。絶対、言う。
夢主は抱きしめたいのか、って意味で捉えてそのまま近づくけど、抱き上げられてベッドに運ばれるから「しまった、そっちか!!」って赤面。頭抱えちゃう。でも嫌なわけではないから、そのまま事に及びます。

【闇に咲く一輪の薔薇:執事】
おいででもなく、来いでもなく、この人は名前を呼び「来なさい」って言う。笑みを浮かべながら。
その笑みと声音で即座に全てを察した夢主は、絶対引きつった笑みを浮かべて逃げの態勢を取ります。まぁ、捕まるけど。

【未完成の恋情:aoex】
うーーーん…何となく勝呂さんは「ん。」って腕を広げるだけな気がするんだよね。
夢主は幼なじみのアレ←で即座に察してもいいし、察することができずに首を傾げてもいい。どっちにしろ、勝呂さんは夢主を引っ張って抱きしめるので。

【その瞳は哀しみを宿して:最遊記】
「こっちに来てください」って言うだろうな〜って妄想してるんだけど、でも名前を呼んで「おいで」って言うのもいいな…破壊力半端ねぇと思う。
近づいてきた夢主を抱き上げ、膝の上に座らせて口を塞ぐよね。

【Lycoris:探偵】
赤井さんはな〜〜〜…正直、優しく「おいで」もいいし、余裕なくして「来い」でもいい…むしろ、ド直球でもいい。
どの言い方でも、夢主はもれなく赤面するし、ときめくし、色気が半端ない!!って内心悶える。

【アイの唄:WA】
久保ちゃんは「おいで、スるよ」ってド直球ストレート。夢主も変に慣れてるから、「ああ、はいはい」ってなる。
ほら、恋人になる前の関係がアレだからこの2人は。

【ガラスの靴を捨てたシンデレラ:i7】
大和さんはベッドに座って、「こっち来ないの?」って言うタイプ。ベッドに座って言うのがポイント。
何故なら夢主がその姿を見て、言葉の意味を即座に察してくれるから。そしてその反応がとても可愛いと思ってるから。

【ノスタルジックドルチェ:a3】
臣くんも腕を広げて「おいで」って言うタイプかな〜〜〜!それでぎゅーっと抱きしめて、耳元で「抱きたい」とか言っちゃう。
もうさ、断れるわけないだろ!ってなるわけですよ。夢主も。



【ガラスの靴を捨てたシンデレラ:i7】
「姐さんってウエディングドレス派?白無垢派?」
「え?どちらも綺麗だと思いますけど…」
「着るならどっちがいい?」
「着………え、…え?」
「え?…………あっ悪い!今のなし!!いや、なしじゃなくって……!!」
「と、とりあえず落ち着きましょう二階堂さん!」



【闇に咲く一輪の薔薇:執事】
「珍しく真面目な顔で考え事をしているな、なまえの奴」
「ああ、あれは今日のおやつが何かを考えているだけですよ」
「………」
「(ガトーショコラ…フルーツのタルト…いや、クッキーとか?)」

「だぁから言ったじゃん。…死にたくなきゃ早く逃げなよ、って」
「ま、逃げなかったそっちが悪いってことで。僕を恨むのも、主を恨むのもお門違いだ…それを忘れんなよ」
「今のは全て、ご内密にお願いします。…ね?お嬢様」

「1人でも問題ない、と出て行ったのはどちら様でしたかね?」
「あはは……僕?」
「貴方以外にいるならば、教えてほしいものですね」
「……突っ走ってすんません」
「よろしい」



【ポッキーの日>被検体0012:海賊】
「キャプテーーーン」
「あ?何だ」
「はい、口開けてー」
「むぐ、……てめェ…いきなり何しやがる」
「怒んないでよ、変なものは突っ込んでないから」
「当たり前だ。つーか、マジでこれ何だ?あめェ…」
「これだよ、ポッキー」
「甘いもんは好きじゃねぇんだよ…」

「とか何とか言いながら、ちゃんとつき合ってやるんだよなー船長(ポリポリポリポリ)」
「キャプテン優しいからね!」
「ああ見えて溺愛してっからな。あ、おい!一人でバカバカ食ってんじゃねぇよシャチ!!」
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