note
2018/02/05(Mon)
short - 海外 +1
ダンケルク - コリンズ
[メモ]
The Smithsのこの曲を聴いたとき、めっちゃコリンズを感じてしまった…
England Is Mineのせいかな。
多分…
いや、まだ見てないし公開すら決まってないけど。
コリンズ、だけじゃなく空組のこと考えてると、THE BLUE HEARTSの月の爆撃機って曲を思い出すんだよね。
「僕は今コクピットの中にいて、白い月の真ん中の黒い影」
1人コクピットの中から孤独を叫んで、世界に自分の居場所を知らせてる…みたいな。
閉所恐怖症って訳じゃないけど、ダンケルクみたときスピットファイアのコクピット内がめちゃくちゃ狭くて息苦しく感じたからかも。
コリンズ自身、コクピットに閉じ込められて死ぬところだったもんね…
つまり、ダンケルクしんどい。
この一言に尽きる訳ですよ。
未だに、ダンケルクの砂浜で故郷(ホーム)への船(リトルシップス)を待ってるんですけど…
いつ迎えが来るのかしら←
ダンケルクスピリットで生き延びてやる()