×××回目のエンドロール
※メモ的な設定ばかりです。
◇注意
・歴代リンク×人外主
・親子愛、友情、恋愛落ちは多分ない
・オムニバス形式
・捏造あり
・殆どゼルダシリーズ未プレイなため、誤認や脱字が多いです。情報はネットのみ。
機会があればプレイしたい(リメイク版)けど肝心の本体がありません...お財布が寂しいです。
◇設定
ある日のこと、とある女神様の気まぐれで生まれ落ちた主人公(
竜)。そんな主人公と歴代の勇者たちが織り成すハートフル(物理)ストーリー...かもしれない。
・立場上は精霊となっているが、物理的に存在しているため固定された場所に鎮座せず自由に行動することが出来る(一応住処はある)。この世界の精霊と酷似しているが作った女神様が違うため別の個体として扱われる。
・人々の間では主人公という精霊の存在自体、認知度が非常に低く一見しただけでは魔物か精霊かは判断出来ないようだ。分かる人には精霊と分かるし、分からない人には精霊と分からない。なお、ゼルダは女神経由で主人公のことは知っている。
普段から人や魔物たちから襲撃を受けているためある程度戦いに深けている。人が相手なら逃げるか気絶させる程度で、魔物が相手なら容赦無く懲らしめる。
・精霊でも限りなく生物に近いため不老不死ではあるが生物のように成長する。体を傷つけられればちゃんと血は流れるし、喜怒哀楽の感情や食べる寝るなどの欲求もある。力を使えば人にも変身できる。女神様があくまでも"気まぐれ"で作ったためその様な異端な存在になった。
◇主人公
名前:ナマエ
ディフォ:ノルトリヒト(独語でオーロラ、北極光)
愛称:愛称
ディフォ:トト
性別:不明
イメージ色:白
容姿等(竜型):
白金色の体。二枚の大きな翼、四足歩行、しなやかな長い尾。大きさは大人2人乗れるくらい。成長するにつれ角が2本生えてくる。
大きさは変幻自在、基本的に小さい姿でリンクの肩や頭に乗っかってる。
小さいのは成猫くらい。大きいのは上記に記載。(小さいのはSAOのピナ、大きいのはMHの飛竜種を想像していただければ幸いです)
容姿等(人型):
全体的に中性的なハイリア人の印象。耳のついたフードがついた動いやすい服が好き。
一人称愛称呼び。
通常は幼女の姿で動く。大人になるにつれ年相応の姿(中性的な姿)になることも出来るがよっぽどのことがない限り変身することは無い。
白金色の髪に、瞳孔の細い向日葵色の目。
性格:
自由気まま。伸び伸びと育ったため多少(?)自己中心的で我が儘。好き嫌いがハッキリしてる。大人になるにつれ自己中心的や我が儘は減るが言いたいことが言えなくなってモヤモヤする。
穢れを知らない純粋っ子。危険探知能力はあるが、危ないとわかるギリッギリの範囲まで興味本位で行ってしまうため何時も周りをハラハラさせる。
その他:
リンク大好き精霊。仔竜の頃リンク(先代)に助けて貰ってから彼に恩返しと称して側にいる。以降、女神様の命によりずっと彼を見守り続けている。彼が居なくなった後も彼の後継者を見守るが先代と姿を重ねてはちょっぴり寂しくなるようだ。竜状態でリンクのみ主人公と会話可能(その時の話し方は普通)。
超絶不器用。
◇歴代勇者たちの設定(※変更あり、時系列バラバラ)
先代リン:
主人公の育ての親。怪我した竜(精霊)を助けたらいつの間にか子育てしてた系男子。たまに心配になるけど、どうか逞しく育って欲しい。って思ってたけど予想以上に色んな意味で逞しく育ってた。
この子を婿にも嫁にも出さん!な歴代の中でも圧倒的に群を抜くセコム。完璧な親バカ。
空リン:
地上にいるためほとんど面会無し(序盤まで)。会うのはいいんだけど会う度竜の姿で突進してくるのは本当に勘弁して欲しい。でも可愛いから許す。ロフトバードと並行して飛ぶのが2人(?)とも楽しいようだ。そして彼の何よりの楽しみが主人公の着せかえ。
時リン(子供):
兄妹のようにじゃれあう仲。主人公は彼の奏でるオカリナの音色が好きで遊びに行っては演奏してほしいと強請る姿が目撃される。ナビィとも良い関係を築けている。歴代の中で一番平和。
時リン(大人):
他のリンクの誰よりも仲がいいと自負している。確かに子供の時より仲がいいが主人公が誰かと仲良くしてると何故かモヤッとする。主人公を怪我させた相手は絶対に殺すマン。セコムその2。
ムジュリン:
時リン(大人)より独占欲が強くなった。然し幾ら主人公に自分の独占欲をぶつけても雲をつかむようにすり抜けていくため現在進行形で悪戦苦闘する。
精霊だから仮面つけなくても大丈夫かなと思ってる。絶対に殺すマンは健在。
トワリン:
先代の次に主人公が側にいて落ち着く存在。彼にとって主人公は世話の焼ける精霊。チョット苦手だけど放っておけない、寧ろ放っていたら色々危ないからと仕方なく面倒見てる。何だかんだでセコム予備軍。
無双リン:
主人公の支援系攻撃のおかげで戦闘が捗るけど、主人公の危機感が薄くて不安になりいつもハラハラしている。先代の次に主人公を可愛がりつつも同時に厳しく指導する。先代がお父さんなら、彼はお母さん的存在。
ブレリン:
彼が目覚めるまで主人公が祠の近くで魔物が来ないか見張っていた。彼は記憶が無くても主人公がいつも傍にいるので、お互いに安心出来る存在。親友に近い。自給自足で主人公がいる分大変だけど色々と楽。
わーい狩りごっこだね!!(ただし相手は死ぬ)
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