▽2020/05/08(23:43)
自宅待機どころかお家時間もそこそこにフツーーーに忙しくて世間から置いていかれてる気する今日この頃。私もステイホームしたいです。断捨離とか自炊生活とか漫画一気読みとかそういう生活がしたいです。それと今年の大河は6月で一旦休止のようで、とてもさみしいです。撮影が再開したら、また改めて新年と同時に頭から放送してほしいですね。
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▽2020/04/27(22:03)
先日、人生で初めて骨折をしました。やっちまった直後はそれなりに痛みが強かったのですが、打撲かと思ってそのまま生活をしていたら、まさかまさかで折れていたらしく。痛いは痛いんですが、なんか間抜けすぎて笑っちゃいましたよね。リアルな骨折がどういうレベルの痛みなのか分かって、経験値が上がりました笑ここ最近真田主従ありきの話しか書けなくなってきたような気がします。もともとベタベタな恋愛話はそんなに得意じゃないのでアレなんですけど。まぁ、書きたいことがあって書けるうちが花かなとも思うので自由に行きましょう。基本的に雑食なのでnlもblも足し算もケンカップルも何でも食べれます。多分地雷らしい地雷もないかな〜と。
ここで改めて言わなくともいいんでしょうけど、どこもかしこもコロナコロナで息が詰まりますね。重要なのは分かっているんですけど。
とは言え、私は良くも悪くもほぼ日常と変わらない生活をしています。在宅ワークが出来るなら隙を見てagとか脱色とかhq!辺りを一気読みするんですけどね。
それとだいすきなサイトさんのお話を読み漁りたい。だいすきだったあの話やこの話をまたゆっくり読んで浸りたいなぁと。
とは言え、それにはモノスペさんの復活が不可欠なので、そこんところよろしくお願いしたいです……!!!そして私もサーバーに書きかけのネタとかこちらで未公開の過去作とか置いてけぼりなので、アクセス出来ないとちょっと不便というか。このままフェードアウト色々とはキツいので頑張ってほしいです……!
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▽2019/12/22(02:04)
今日は冬至、世間ではもうクリスマスに年末とイベント盛り沢山な季節ですね。私の体感ではまだ11月頭くらいの感覚なんですけど……。ゆっくり文章を書きたいなぁ〜〜〜と思いつつ、やっぱり思うようにいかない現実。学生の頃どれだけ時間があったのかを痛感しますね。
それ以前に私は時間の使い方が下手なので、一番の原因はそれなんですけどねアハハ。
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▽2019/12/12(01:14)
真田主従!が!すきですっっっ!!!!!ほんとあの主従は堪らないね……。もうずーーーーっとイチャイチャしてろよ……。いい年しながら子犬が遊ぶようにじゃれあってほしい。主従としては勿論、仲間としても、時には兄弟として、そして母子のような抱擁をして欲しい。内心猿飛は「幼少ならともかく成人したってのに従者とこんな風に遊んでたら何もかにも示しがつかない……。一体どこで一区切りしたらいいのやら…」と半ば諦めながら自分たちのこれからを恐れていてほしい。主従がいつまでも子どもの友人っぽい友人同士ではいられないと奴は分かっているからね。それを軽々と飛び越えて猿飛を抱きしめるのが真田なんですが。
まぁ、私の中の真田主従はあくまで人間愛ですけどね!ノットblですけどね!!!真田の過剰なスキンシップを猿飛には少々タジタジしながら受けてもらいたいですね。
とは言え、時の流れとともに置いて行かれるのは猿飛の方であってほしい。真田は未熟であるが故に急にグッと何ごとも追い抜いていく強さと速さがあるのでね。子離れしなきゃ、と思いながら離れられないのは猿飛の方なのです。
というか、ここ最近のmemoをさらっと読み返したらほぼ真田主従のことしか書いてないですね。ここはゆめサイトなのにネ。
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▽2019/12/06(22:15)
真田のことがだいすきな猿飛の同僚ポジションに飽きもせずに夢を見ています。猿飛→→→←←真田→→←←←ヒロインがものすごくすきです。「あの猿飛の同僚」って堪らないです。ウフフ。そしてヒロインは猿飛に負けないくらい真田のことが大切で幸村様至上主義なのに、当の真田との縁よりも猿飛との腐れ縁の方が強いという残念な因縁で結ばれていて欲しい。そして地団駄を踏めばいいよ。
真田的にはどちらも大事な部下には違いないけれど、やっぱり猿飛の方が頭一つ突き出ているというか、同性であるということもあって(真田にとって部下の忍びとは言え女性はどこまでも女性であり、自分とは一線を画しているので)猿飛の方が多少リラックスしてというか、気を遣わなくてもいい仲なのでヒロインより猿飛の方がいい意味で無下に扱いがち。無意識に僅かなランク付けしてるんですね。酷いけど真田ってこういうところめちゃありそうですよね。
ヒロインはそれが気に食わないし、猿飛はそれを敏感に感じ取って多少優越感に浸ってるといい。でも猿飛にとっても真田より強い縁で結ばれてるのはヒロインって言う(笑)この2人に恋愛はないです。ある意味こちらも腐れ縁という名の人間愛。
因みに今ゆ〜〜〜っくりagを読み進めています。この度初めて四天王篇読んだんですけど、展開がアツ過ぎて最高です。
ちゃんと時系列が理解出来たらまたagでも書いていきたいですね。
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▽2019/07/16(00:23)
宇多田さんのアルバムを聞くと「はぁ〜真田主従〜〜〜」となってしまってジタバタしてしまいます。私の中では猿飛→→→←←真田くらいの感覚で、あくまでも主従愛であり人間愛なんですけど、このふたりには、というか猿飛的に「愛してる」は全然ありなんですよね。余談ですが、先日読み終えた小説の真田兄弟の描写がいちいちイケメン過ぎていちいち「あ〜〜〜何このイケメン〜〜〜」と悶えながら読みました。全然兄弟キラーとかじゃないんですけど…ないんですけど……真田兄弟はもうね、特別です、ハイ……。
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▽2019/06/20(21:54)
初めて読んだ頃は既に7巻くらいまで出ていて(7巻の表紙を見て「近藤さんって本当は物凄くカッコ良いのにストーカーとかしちゃうからさぁ……」と思った記憶があります)、そこから数えると私の場合は厳密には15年じゃないんですが、気分的にはもう15年ずっと一緒に生きてきた気分です。初めてコミックを読んだ時から物凄い勢いで転がり落ちるようにagにハマりました。文字が多い上にボケにいちいち笑っていたら毎回コミック1冊を読み切るのに1時間くらいかかってしまったりして、時間が経つのがあっという間に感じました。先生本当にお疲れ様でした。
追記>>
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▽2019/06/04(19:44)
猿飛の顔面のペイントの正体って公式で出てるんですっけか?私はずっと戦化粧と思っていたのですが、最近は刺青でもいいなぁと思っています。所謂猿飛佐助はその里の手練れが代々受け継ぐ名前で(何れはその里の長になるとか)真田に仕える猿飛も本当の名前、若しくは幼名を猿飛佐助を継ぐ時に捨て、それと同時に猿飛佐助の証として顔面に刺青を入れる。故に転生後はそのあとが薄っすらとした痣となって残っている、的な。▽△▽