○春宮のホラゲー配信、伝説のはじまり
「待って、ちょっと無理かもしれないです。いや、結構無理かもしれない!!」
>挫折はや
>無理しなくていいよって言いたいけど開始何分だと思う??
>まだゲーム変えてもセーフじゃない?
>声張るの珍しい
「いや…甘やかさないで。私が…やるって言いましたから」
>偉い
>えらい
>腰は明らかに引けてるけどな
「ここを…真っ直ぐ行って…クリアリング…私エペ出来ないけど」
>のろのろ運行
>喋り方完全に素で草。かわいい
>春宮FPS下手くそだもんね
「ひっ!やっぱ無理!!すみません、ディスコに助け…呼ぶ。せめて誰か来て欲しい」
>今世紀最大に春宮のタイピング早いww
「あっ、あっ来た誰誰。わ!!!そしてあなたも誰〜!?!?!?」
>タイミングwwww
>ゾンビ『こんにちは』
>この笑い声誰だ?
「何してんの?ユキ」
>え!?伊波!?
>ここ絡み合ったんだ!?
>ユキ…?てぇてぇか…?
「えっ、なんでライが」
「え?ディスコに『たすけて』だけ4文字送られてきたら怖いって。なんかあった?配線?」
「や…配信」
「やっぱり?配線なら今度家行った時直してあげるから置いとけば?」
「はいしん!!」
>配線wwwww
>奇跡のすれ違いやめてwww
>家行く!?!?
「…配信!?うわ、ごめんオレやらかした!?www」
「配線も今度なんとかしてもらうけど…!もうライでいいから助けて…」
>配線もダメなんかい
>よわよわ春宮助かる
>今日タメ語多いな
>敬語じゃない春宮…!?これって…
「あーホラゲーか…wwそういう感じね?じゃあ頑張って」
「違う違う、それは違うよ!ライお願い助けて…」
>おいヒーローwww
>伊波明らかに動揺してて草
>春宮の泣き落としには勝てねえよな
「冗談だってwwほら、ユキそこ危ないよ」
「ひぃ、えや」
「大丈夫、オレが守るから」
○カプ厨天宮に質問攻めを食らう春宮
【*. マイクラUはるみとにじ鯖観光っ!(天宮こころ/春宮ユキ)】
「で、ぶっちゃけはるみと伊波くんってどうなの?」
「……あっちの建物ってなんですか?」
>分かりやすく逸らしたなww
>急に静かになるの草
「えーいいじゃん聞きたあい」
「私!みや先輩がカプ厨は壁になるべきっていう切り抜き見ましたよ。これはいいんですか?これは」
「伊波くんに許可とったもん」
「え?まって、どういうことですか」
─昨日の配信
『明日はるみににじ鯖案内してあげるの楽しみだな〜』
>はるみ!?!?
>仲良かったんだ
『ホラゲーの切り抜き見てから裏でよく話すようになったんだあ』
>あっ……(察し)
>カプ厨のレーダー強すぎだろ
『明日伊波くんの話してもいいのかな?』
>聞いてみる?
>あれから何も教えてくれないもんな
『あっ返事きた。…待って伊波くんからOK出たんだけどぉww』
>マジ!?!?!?
>そっちに聞いたんだwww
─
「で、いいよって返信来たからさあ」
「ほんとに、自分が関係ないからってあのバカ…!」
「あっ今のいい。てぇてぇだった」
「何でですか!?」
>今のは認めざるおえないてぇてぇ
>さすがにてぇてぇわ
「はるみと伊波くんはさあ何で仲良くなったの?」
「え、続ける感じ……昔からの知り合いなんです。詳しくは言いませんけど」
「ふーんいいじゃん。じゃあ家行くは何?よく会うの?」
「ライがうちの店来た時に家まで送ってくれる、からですけど…」
「てぇてぇ……」
>送ってもらってるんだ〜
>あまみゃ無言で春宮埋めるなってwww
>春宮照れてる???かわいい
>てぇてぇ……
「もう充分ですよね!?」
「え〜まだ伊波くんとカラオケ行った話してないのにぃ?」
>え!!!!!??
>春宮…お前歌ったのか
>なにそれ!?!?
「えっ、何で言っちゃうんですか!」
「伊波くんの歌声が好きって言ってたじゃん」
「す、きだけどぉ」
>伊波が関わる春宮よわよわでかわいい
>てぇてぇな…
>そうか〜すきか〜
「歌ってみた待ってるからね。あまみゃとでもいいよ」
「ん、まあそのうち…考えておきます…」
「それより今度の夏祭り伊波くんと来てよ」
「もう次行きましょう!!」
○ここぞとばかりに伊波にマウントをとる元VTA2期生
・佐伯イッテツ、宇佐美リト
「あ、そういえば俺今日事務所で春ちゃんに会ったわ!」
「へえ。誰といた?」
「いや一人」
「なんだぼっちか」
「一応言いますが、僕たちは元VTA2期生で春宮ユキちゃんとは同期で同じクラスでした!!」
>ぼっちはまずいってwwww
>佐伯さあ……
>高速フォローは草
「それより聞きました?リトさん最近あの子いい人ができたらしいわよ」
「それはそれはぁ!どこの馬の骨かしら!」
>声でか
>どこポジ??www
「いやでも俺はハルとレッスンで歌ったことあるよ」
「マウント?!ww何歌ってたっけ?w」
「とびら開けて」
>めっちゃ聞きたいwww
>草
>メンタル強すぎだろ
「あー!あの寸劇してたやつ!?www」
「『おかしなこと言ってもいい?』ってねww」
>無駄にイケボで話すなってww
>春宮そのノリで歌えたんだw
「ハル、歌うの苦手だって言ってると思うんだけどレッスンの時も固まってたんだよな」
「いやーあの春ちゃんに一緒に歌おうぜ!!って言ったイッテツは流石にヒーローだったわ」
・石神のぞみ、倉持めると
「私さ、正直てぇてぇになるのテツハルだと思ってたんだよねぇ!」
「のんちゃんテツハル過激派オタクだもんねwww」
>身内に厄介オタクいんの??www
>過激派は草
「春ちゃんはうちらのだからね!?」
「え、でも確か噂のヒーローズはライハル派らしいよ」
「は!?身内贔屓じゃん!!」
>落ち着けwww
>ソロだから奪い合いされとるww
「え?本人もライハル派なの?テツハルじゃなくて?」
「本人はみやみや派。自分たちは兄妹だからそういうのじゃないって」
「か〜てぇてぇな…」
佐伯イッテツ
@Saiki_Supadari
テツハルあるか???
│
伊波ライ
@rai_173
ないよ
○歌キャスについて語る伊波
>この前春宮と歌キャスしたってマジ?
「あーそうそう。この前ユキと歌キャスした話してなかったっけ」
>アーカイブ消えてるもんな…
>リアタイ出来なかった勢涙…
>てぇてぇかった
「アーカイブは消してます!ごめんね。オレがユキに無理言ってやらせてもらったんだ」
>春宮の歌声聞けてよかった
>聞きたかった〜
>ちなみに両方死ぬほど上手かったぞ
「普通に歌上手いんだけどね。なんでか自信が無いみたいで。オレもユキの歌声好きだし」
>怪物さんマジでよかった
>春宮も伊波の歌声が好き、伊波も春宮の歌声が好き、か…
「あ〜怪物さん歌わせていただきましたね!あれは…ユキの選曲だったかな」
>お互いに歌ってほしいやつ選んでたのもよかった〜!
>解釈一致……
「やったやった!曲交換はオレから持ちかけたんだけど、オレはどうしてもユキにAlice in 冷凍庫を歌って欲しかったんだよ!」
>選曲神すぎる
>春宮も伊波もマジで上手かった
>てぇてぇなあ…
「ユキの声ってさ透き通ってて高音が映えるんだよね。……うん、相変わらず綺麗」
>!?!???!
>何その噛み締めボイス!??!
XXX
@xyz_xxx
本日話題に上がっていた伝説のライハル歌枠セトリです!
[セトリ]
・ライカ/伊波
・夜撫でるメノウ/春宮
・怪物さん/ライハル
・ブルーアンビエンス/ライハル
📚☕️「緋八さんと歌ってていいな、って思ってたから…」
(曲交換)
・ピースサイン/伊波
📚☕️「ライはヒーローだからぴったりだと思って」
・Alice in 冷凍庫/春宮
💡「ユキの声にぴったりじゃない?」
・Hurrah!/ライハル
│
YYY
@xyz_yyy
これだけで助かる命がある
ZZZ
@xyz_zzz
ライカえぐくない…?春宮宛てすぎるだろこれ
AAA
@xyz_aaa
ライカ→夜撫でるメノウの流れがエモい。青春学生時代と大学生ライハル概念見えた
どうあがいてもお互いに愛を歌うの純愛すぎるよ
BBB
@xyz_bbb
リアタイ勢なんだけど、とにかく声の相性が良すぎる。怪物さんとブルーアンビエンスで震えてた俺は春宮の発言で弾け飛んだ
CCC
@xyz_ccc
お互いの声が映える曲がわかりすぎてる……春宮の優しい高音にAlice in 冷凍庫は合いすぎるし、伊波の主人公声にピースサインは合いすぎるって
DDD
@xyz_ddd
ライハルあまりにてぇてぇよ
○星川サラの凸待ちに巻き込まれ、リアル凸する春ライ
「じゃあ〜ウェンくん!最後になにか一言」
「えーと、あっ!事務所にいるライ、春ちゃ〜ん!カレー作りすぎたからよかったら帰りは寄っていって!」
「えっライハル今事務所にいるの?!」
「はい!明日二人で用事あるって言ってました!じゃあ僕はこれで〜」
「あいつとんでもない爆弾落としていった!えっどうする!?」
>ワンチャン会えるんじゃね?
>カプ厨大混乱
「伊波くーーーん!春宮ちゃーーーん!!いる!?!?」
>もしかして廊下に叫んでる?www
>会いたいって言ってたもんなww
「はーーい?」
>!?!?
>伊波の声した!?!?
「えっ伊波くん!?」
「ちょっと、ライ!?星川さん配信中じゃないの?」
「えっ配信中なの!?呼ばれたから返事しちゃった!」
「春宮ちゃんもいる!やったぁ!生ライハル〜〜」
>マジもんやん
>偶然にもほどがあるだろww
「お邪魔しましたか?」
「ううん。ぜんっっぜん大丈夫!リアル凸だからこれも凸待ち」
>リアル凸つよwww
>星川にっこにこで草
「二人は何しに来てたの?」
「オレが提出物忘れちゃってて。ユキは付き添いです!」
「付き添いかわいい!なに?なんかこの後あるの〜?」
「午後からライとスタバの新作飲みに行きます」
「えっそれって」
>デートじゃん!?!?
>二人きりでスタバですか…青春…
「ユキ一人でスタバ入れないんだよ」
「いいじゃん、別にそんなこと言わなくたって…ライと行くし」
「はーーー……えっ大丈夫?これ私ここに居てもいい?空気良すぎる」
「あ!星川さんも良ければオレたちと一緒に行きます?」
「いや!まさか邪魔なんかできないよ!!どの店舗に行くの??」
>見に行く気は満々で草
「えーデートだからないしょ」
「な、デートじゃないです!」
「内緒ならしょうがないか〜!」
>内緒ならしょうがない
>しょうがないね!!
「ありがと〜!スタバデート楽しんで来てね!」
「デートじゃないです…」
「はーい!」
>諦めろ春宮www
>もう開き直ってるのてぇてぇな
「最後に急だったけど、告知とかある?」
「あ、明日オレとユキ二人の歌ってみた上げます!いっぱい聞いてね!」
>は!?!?!?!?!
>歌って…マジ!?
「え!!なにそれ星川聞いてない!!」
「言ってないですからね!じゃあありがとうございました」
「星川さんまたね」
「ばいばい!?…え!?あいつらマジか!!」