2022/12/31
2022年度没ネタ整理106
「鷹丸ねぇ、マリカは知り合いとしかやらないけど、いつもアイテムなしでやるんだぁ。今回アイテムありでしょ?アイテムよくわかんないけど、一位に当たるやつとかあるってきいたから最後の最後で抜ければいいかなって」
「最下位予想かー、頑張る〜!」
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「鷹丸もいきたかったんだよ?でも、鷹丸ねー、あんまり危ないことするとねー、カイシャ的なところにすっごく怒られる。冗談抜きで凄い凄い怒られる。おキューりょー全部なくなっちゃうくらい怒られる……」
「それに鷹丸今ドイツにいるから、会場いけない……」
「そうだよ〜、鷹丸今ドイツなんだぁ。だからENと掛け持ちってよく言われる」
「鷹丸一応JPなんだけどね、ENのみんなの方が近いっていう変な現象がおきてるねぇ」
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「わーーい!!ろうかーー!!」
「鷹丸!?待ちなさい!!鷹丸!!待て!!」
「見てみてー、先生ー!ゾンビきたー!」
「ああああああ!!ほーら!こうなる!!」
「ドーーン!!」
「あああ……?」
「ドーンってなったよ、みた?!」
「鷹丸、ちょっと鷹丸、そこに座りなさい、stay here」
「?」
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「鷹丸ねぇ、ちっちゃい頃からあんまりお友達いないからね、サロちゃんとこうして遊べて凄い嬉しいよ!」
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「うさぎ!!!うさぎがいい!!!可愛い!!」
「名前はねぇ、うさぎ!!」
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「ポップに塩対応してた?」
「うーーん、鷹丸、今までああいう子何人も見たことあるからなぁ。実力があれば戻ってくるんじゃないかなぁ。鷹丸は先に行くけど」
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「元ヤン治安悪いってねぇ、鷹丸が僕を怖がるでしょうが!」
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「とりあえずわからない言葉はオリバー先生とヤシロさんに聞いてるんだけど、ドラカーだけは教えてくれなくて」
「加賀美社長も教えてくれなくて……というか大人の人教えてくれなくて」
「結局柴先輩が教えてくれたんだけど、ドラゴンって意外とちっちゃいのかぁって思ったよ」
「鷹丸、ドラゴンってお城くらいの大きさあると思ってたから、車ぐらいの大きさならちっちゃいなぁっておもった」
「とりあえずみなさん、変な質問してごめんなさいでした〜」
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「じっちゃんの家でドラちゃんズのゲームでてきたからドラちゃんズのゲームするー!」
「鷹丸ドラリーニョ好きだよ。一緒に遊びたいなぁ」
「レオス先生、ドラちゃん作ってくれないかなぁ」
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「鷹丸ねぇ、18歳以上がやるゲームはできないから……エイペックスもまだダメだから……ダウンロードもできないや」
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「あのねぇ、鷹丸はみんなにすごい感謝してて、鷹丸はこうしてみんなとお話する前にね、すっごい困っててどうすればいいかわかんないこととか、たくさんあって、身動き取れなくなっちゃってたの。そしたらカイヌシがねー、違う世界のきっかけにってこのお仕事やってみたら?っていってくれたんだよ」
「鷹丸、なんだかみんなに遠目に見られることがおおくて、そもそも鷹丸もずーっとボール追いかけることしか考えめなくて。ゲームでワンニャン杯の人たち意外と一緒に遊んだり、お話したりって言うことがね、あんまりなかったの」
「だからこういうのってすごい新鮮で楽しいし、こういう考え方もあるのかぁって思ったりもする」
「そうなの。なんかねー、鷹丸はまた一緒にボール追いかけて遊びたいなぁとか思っててもね、みんな遠巻きになって叶わないの」
「ポップの時のお話に戻るんだけど、ポップは戻ってきてくれたけど、鷹丸にもポップみたいな人たちがいたんだけど、今まで戻ってきてくれたことないの。最初は鷹丸も待ってたんだけど、みんな鷹丸のせいにして辞めちゃった。だからね、もういいかなって一人で先に行くことにしちゃったんだけど、そうしたら周りがもっと遠くなっちゃった。意地悪なことする人もいるしね。実力で黙らせたりはするけど」
「でも、二時三時のひとはね、みんな鷹丸とお話ちゃんとしてくれるし、鷹丸と遊んでくれるし、みんなも文字だけどお話してくれるから、鷹丸はそれが嬉しいし、みんな大好きってなるし、がんばろってなる」
「そう!だからみんな信頼できる大人なの!お話聞いてくれるから!サロちゃんも大切な一番のお友達なの!一緒にたくさんお話したり、遊んでくれるから!みんなもお友達ね!!」
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「いや、鷹丸のこの前の配信見てですね、不覚にも泣いてしまって……」
「違うんですよ、あの子ね、ガチでやばい子なんですよね。いや、この前、鷹丸とカイヌシさんにお会いした時にカイヌシさんとさしのみしたんですけど」
「あの子、ほんとすごくて。わかりやすくポケモンでいうとダンデの位置なんですよ。けどね、カイヌシさんとかワンニャン杯のみなさんには弱音とか吐かないんですって。大丈夫しか言わないんですって」
「だからカイヌシさんが関係ない人達に囲まれる場所を作った方がいいなって思ってオーディションに応募したらしくてですね……でね、この間の配信でしょ?僕としては子供には無条件に幸せでいてほしいので、寂しかっただろうなとか色々思ってしまって……」
「鷹丸〜、幸せになってくれ〜」
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「鷹丸幸せコメントがいっぱいきてる」
「鷹丸は今日も幸せです!」
「パラノイアっぽくなったなぁ」
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「鷹丸この期間ちょっと泊まり込みでお仕事だからおはよう体操もストレッチも配信できないや〜。お友達、ごめんねぇ」
「そうー、なんかねー、大きな大会があるんだけど、一等賞になったらきらきらもらえるんだって!鷹丸がんばろ〜って思って」
「ニンゲンにも大きな大会があるって聞いたよ〜!出る人は頑張ってねぇ〜!」
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「テレビから鷹丸ちゃんの声して二度見してしまった。まぁそこに映っていたのは鷹丸ちゃんじゃなくて、私と同じ人間の方でしたけど」
「でもこれも何かしら縁かと思いまして、応援してみようと思ったんですわ」
「ということで、応援上映をね、行おうと思いまして。でもルールはからきしなので、勉強しながら見ていきますわ」
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「違いますわ、これはあくまで鷹丸ちゃんに似た声の方を個人的に応援してるだけであって、鷹丸ちゃん応援会ではありませんわ。鷹丸ちゃんを応援してないわけではありませんわよ」
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「名字!この土壇場でハットトリック達成です!これで日本は並んだ!勝負はわかりません!」
「ここでPK獲得!!」
「これを決めれば日本は金メダル確定です。実質ラストプレイ……決めたーーー!!」
「やりました!!ここで長い笛!!日本金メダル!!女子サッカー日本金メダルです!!」
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「あのね、鷹丸、頑張って、きらきら取れた……」
「みんなありがと、鷹丸と鷹丸と声似てる人応援してくれて」
「鷹丸、ハーフタイム死んでて、鷹丸のガード固くないって。でも、コーチがこういうことしてるよって教えてくれて、鷹丸頑張らなきゃって思って……」
「一番にここに報告しないとなって思って、ログインだけした。ちょっとお話してくるね、みんな大好き」
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「優等生みたいな答えしか出ないんですけど、応援してくれてる人がいるって聞いて、もっと頑張ろうと思えました。頭の中で前半のプレー思い描いたんですけど、その逆とかいつもはしないことすればだし抜けるかなって思ったんです」
「いや、でも、やっぱり、楽しかったです!みんな上手いし、頭めちゃくちゃ使ったし、なんかもう一回ずつくらいみなさんとサッカーしたいです!」
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『君には珍しくクレバーなことしたね!』
『私も思いました。ハーフタイムに自分の前半のプレーを頭の中で思い描いてたんですけど、いつも通りのプレーをするから抑えられるのであって、違うプレーをすればいけるんじゃないかと思いました。あとは駆け引きですよね、相手との。この一年年上の人とそういう話をしたりしたので、それが生かされたかなって思います』
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「鷹丸きらきら取ってきたよーー!」
「テレビから鷹丸の声?なんかねぇ、ニンゲンでよく似た声の人がいるってEN勢から聞いたことはあるよ」
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「鷹丸、3dになったからねー、ボールで遊べるなぁって」
7/21
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