2022/12/31

2022年度没ネタ整理107


・もうちょっと年齢下げる13-14あたり

『こんにちはー、みなさん、鷹丸の名前は鷹丸だよー!』

『言葉がわかんない?じゃあこっち?』

『こんにちは〜、みなさん、鷹丸の名前は鷹丸だよー!これも違う?あぁ、日本語、日本語!』

「こんにちは〜、みなさん、鷹丸の名前は鷹丸だよ〜!よろしくねぇ」

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「鷹丸は一才ぐらいだよ!……ううん?そかそか!ニンゲンの年の数え方ちがうのかぁ……鷹丸ニンゲンでいうと何歳だろ……じゅうだい?ってやつ?」

「鷹丸はねぇ、ボールを追いかけるお仕事してるよ!」

「同期のサロちゃんに何見せるの?って聞いたら体内って返されて、鷹丸はそんなことできないなぁ〜って思って……何見せよっかなぁ〜って思ったんだけど、写真みつけたから見て!!」

「鷹丸の足!!」

「足が痛いな〜なんでかなぁ〜ってお医者さんにいった時のやつなんだけど、成長痛です!!って言われたやつだよ〜」

「鷹丸の性別〜?それって、ダイジなこと〜?鷹丸は鷹丸だから、よくわかんないや〜」


「鷹丸が怖いのはたくさんあるんだけど、おまんじゅうが一番怖いよ!一回潰される夢とか、ドラちゃんの増えるおまんじゅうのお話とかが怖かったから、怖いの!」

「だからみんな鷹丸におまんじゅう送っていいよ!ニシシ、そしたら鷹丸たくさんおまんじゅう食べれちゃう」



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「鷹丸は英語上手だけど、親が喋れるの?」
「カイヌシのパパとママが喋れたから!今いる場所もねぇ、英語でお話する機会がたくさんあるし、鷹丸もお喋りできますよ!」
「そっかぁ(*´∀`*)」



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「ねぇねぇ、剣持さん、みんなね、剣持さんはろりこんって言うんだけど、ろりこんってなんのこと?」
「えっ?」
「ぶはっ!!!」
「ははははは!!!」
「あはははは!!!」
「しょたこんもよくわかってないや……オリバー先生は教えてくれるかなぁ……」
「鷹丸、やめなさい、鷹丸、オリバーさんに迷惑をかけてはいけない」
「しょたこんっていうのは、鷹丸くらいの男の子が好きで、ろりこんっていうのは鷹丸くらいの女の子が好きってことかなぁ」
「なるほど、ニンゲンのトシシタシュミってやつですかぁ」
「wwww」

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「鷹丸犬だけど、微分積分多分できる」

「あ、まって、計算間違えてますね〜、困りましたねぇ〜」

「こっちだなぁ」

「グラフはこんな感じ!」

「できました!」


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「鷹丸はどうして微分積分ができるの?」
「鷹丸習ったから〜!」
「鷹丸何歳?」
「一才〜!」
「そっかぁ(*´∀`*)」

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「マリオカートはねぇ、鷹丸ハンドルでやるから」

「鷹丸頑張るねぇ〜」

「鷹丸最下位予想かー……うーーん、がんばる!!!」

「鷹丸一位!予選だから次も頑張る!」

「ぐぬぬ、ぐぬぬ、」

「えいやっ!!」

「あああー、2位だったーー、鷹丸一位が良かった……トロフィー欲しかった……」

「ちょっとの差だったねぇ……うーーん、どこでどうなのか後で見直そ」



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「鷹丸はこの前マリカーで上位にいたけど、レース系のゲーム好きなの?」
「周りのお兄さんとかカイヌシであるパパ達がするので、鷹丸もそれでたまに遊んでもらってます〜、マリオカートとかグラツーとか」
「グラツー!?グラツーやんの!?」
「やります〜、でも、あんまりランダムマッチングはしないです。前になんか暴言吐かれてからはしてない」
「意外すぎる。他のは?」
「あとねー、ボール追いかける系のゲームもよくしますね〜、ニンゲンのサッカーとか」
「へぇ、ホラーとかは?」
「ホラーは基本買えないので……」
「買えないの?」
「はい、年齢制限が引っかかるのでホラーとか銃系とかはできないです」
「えっ、ペアレントコントロールてきな?」
「たぶん?」
「……鷹丸最年少じゃないかコレ。マジかぁ……」

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「パパはねぇ、お仕事で遠くに行くことがあるけどねぇ、それ以外は鷹丸の後ろで配信見てたりする。たまに寝てたら起こしてくれる」

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「……ぐぅ……」

「……」

「んー……はいしん、あー……」

「んー……ねむい……ん、」

『こんにちは、みなさん。鷹丸のパパです。ちょっと鷹丸が寝てしまって起きなさそうなので、このまま配信を終わらせてもらおうと考えています。こうなったら多分今日は意地でも起きないと思われるので』

「あ、日本語のほうがいいのか。えーと、鷹丸のパパです。ちょっと鷹丸が寝てしまって起きなさそうなので、このまま配信を終わらせてもらおうと考えています。こうなったら多分今日は意地でも起きないと思われるので」

「私にスパチャはしなくて良いですよ、これからも鷹丸の応援お願いします」



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「鷹丸今起きた!!配信パパが終わらせたの!?パパフラしちゃった!?」


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「ええっ、なんか喧嘩売られたの?」

「んーー、顔出さないのはねぇ、パパが心配するからだよ〜。だから、そんなに食ってかからなくてもいいのになぁって」

「後、鷹丸はお勉強はする派だからなぁ。しなくても困らないかもしれないけど、しても困らないのが勉強だと思うから。でも、これは他人に押し付けることじゃないし、それも含めて自分が選んだことだし」

「まぁ、仲良しで行こう〜、それが無理なら鷹丸のことは放っておいてほしいかなぁ。彼には彼の人生があるし、鷹丸には鷹丸の人生があって、多分交わることはないと思うよ」

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『鷹丸はEN』
『住んでるのがこっちだから実質EN』
『やめなさい、鷹丸が困ってるでしょ』
『鷹丸は鷹丸〜』

『口悪いから……』
『気にしてないよ〜、鷹丸、あなたの声が好きだからお話ししたいなぁ』

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『キライ!キライ!みんなキライ!!鷹丸一位だった!!』
『鷹丸、悔しい時は遠吠えをするべきだ、ワォーーンって』
『あお……?』
『ワォーーン』
『あおあおーーーん!!』
『ウォーーーン」
『ワオーーーーン』
『鷹丸以外うるさいぞ!!近所迷惑だ!!』
『遠吠えできない、トシシタシュミの猫野郎は黙ってな』
『トシシタシュミの犬野郎はキツネ狩りでもしてな』
『言葉遣い』
『すいませんでした』

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「なんで鷹丸ろりこんとかしょたこんをトシシタシュミっていうのかなって思ってたんですけど、まわりの影響なんですね……」

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「鷹丸です、よろしくお願い致します!」
「あーー、やっぱり鷹丸は小さいかぁ」
「え?なんか知ってたんです?」
「いや、ペアレントコントロールでホラー系とか銃系が買えないって言ってたから、多分こうだろうなとは思ってた」
「これ知ってる!鷹丸首が痛くなるやつ!囚われた宇宙人になるやつです!」
「鷹丸ちっさいもんなぁ」
「肘置きだ」
「鷹丸これでも最近身長伸びてるんですよ!」



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「あのね、これは誓っていうんですけど、僕はロリコンショタコンじゃないんで。あのですね、最近よく鷹丸と話したりコラボ配信したりするんですけど、なんか知らないけどロリショタコン扱いされるんですよ」

「僕は違います〜、僕のストライクゾーンは過去のアーカイブ見てください、ホント」

「どっちかというと僕は保護者だからね!?鷹丸の先生だからね!?」

「この前麻雀教わってた?」




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「ハナちゃん選手だーー!!」
わーー!と言いながらハナちゃん選手に近づく。いや、いつもの二次元でなく、お正月の番組の相手側なのだが。ぴょこぴょこと寄っていけば、ハナちゃん選手が「ナマエ」と目を瞬いた。
『何故ここに……』
『えっへん、今日はねー、助っ人なのだー』
そう言えばかいぐりかいぐり頭を撫でられたが。
「ハナ、知り合いか?」
「ベルリンの隣人だ……」
「へー、なんでまた」
「助っ人らしい」
「ハナちゃん選手達と、サッカーできるって聞いたからきた!」

「ナマエを子供だからってフリーにさせるとやば……ああ、言わんこっちゃない……」

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・15あたり

「鷹丸、来年すごい忙しくなるかもしれなくて」

「なんかね、お仕事をすることになったんだけど、それがどんな感じなのかまだわかんないし、多分一年目はそれを優先させないとだから配信まで手が回るかわかんなくて、先にマネージャーさんや偉い人とお話ししてたんだけど、お仕事するカイシャがちょっと配信はやめてっていったの」


「そしたらカイシャ同士のお話し合いにまでなって、鷹丸、申し訳なくて、やめたほうがいいの?って、代表にきいたら、辞めなくても偶に動画とかできそう?って聞かれて」

「お休みなら頑張れるよ!って言ったんだ〜、じゃあお互いそれで行きましょうってなったの。だからね、鷹丸の配信はオフシーズンしか配信できない」

「だから、ちゃんと配信できるの、六月あたりとね、年末くらいかなぁ……」



==7/22



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