Let's! おままごと☆ -番外編-



新八「そんな…こと、言ったって…///あんっ///」


銀時「ヂュル…感じすぎて、分かんない…?♪」


沖田「ヂュパ…おかしいねェ…分かりやすくやってるつもりなのに…」


新八「ふあっ///
で…でも…///」


銀時「しゃあねぇなぁ〜。
目隠し取ってやるよ…」


新八「ホント、ですか…?///」


銀時「タダじゃねぇぞ?」


新八「えっ…」


銀時「お兄ちゃんって言って?」


沖田「俺にも言ってくだせェ。」


新八「や…ヤダ、恥ずかし…///」


ぶちゅッ!

新八の穴に指を突っ込む



銀時「新ちゃん。
これは、練習なんだよ?
賞金とれなかったら、姉ちゃんに怒られるぞ〜?」

言いながら、入れた指を激しく動かす


新八「あっ!///
やっ!もっ…イっちゃ…///」


沖田「イきたかったら、言いなせェ。」

ギュッ!!

イけないよう、新八のペニスを強く握る



新八「あっ///ああっ!///
お兄ちゃ…お兄ちゃんッ!!
イかせ‥イかせてぇ!!///」


銀時「わかった。
イって良いよvV」

ぐちゅぐちゅ

お兄ちゃんと言われ、嬉しそうな顔をしながら、更に激しく指を動かす



新八「あっああっ!はあん!」


沖田「新八ィ。
俺の手は離さなくて良いんですかィ?」


新八「ああっ!お兄様ぁ///離してぇ!!///」


沖田「イイねィ。ゾクゾクするぜェ。」

ニヤつきながら手を離してやる


新八「あん!あっ‥イっ‥イっちゃ///」


銀時「イけよ、新八。」

ぐちゅッ!!

一際、激しく指を掻き混ぜると、



新八「あっ‥ひゃああんっ!!」

ピュクピュク‥

沖田の手の内に吐き出す



沖田「いっぱい出ましたねィ…」

ペロ…

手に付いた液を舐める



銀時「新八。
兄ちゃんの入れてもイイ?」


新八「はぁ‥はぁ…///」


沖田「兄貴が入れるんなら、俺はコッチでしてもらいましょうかねェ。」

新八の口に無理やり入れる


新八「ん‥んうっ!///」


銀時「はァッ、新八、もう入れるからな‥?」

ぐちゅうっ!!

我慢ならないような声で言いながら突っ込む



新八「あっ!ふぁぁんッ!!んふっ!///」


沖田「一緒に気持ち良くなりやしょうぜェ…。」


新八「んっんむぅ‥んはっ///」


沖田「ほら。
もっと、舌使ってしゃぶってくだせェ。」


新八「んっんふ…///
チュプチュプ…ヂュパチュパ…」


銀時「新八、もう動くぞ?」

ぐっちゅぐちゅ…


新八「ふぁっ!はうん…ふぅぅっ!!///」


沖田「新八…もっと、吸って…」


新八「んふ…ヂュル…ヂュパヂュプ…」


銀時「はぁ…新八‥気持ち良い‥?」


新八「んっんっ‥ヂュパヂュプ‥」


沖田「はあ…新八ィ‥」

新八の髪を軽く掴み腰を振る


銀時「っは…新八‥」

腰を激しく振る


新八「んん…ふぅっ…ふぅん…///」


沖田「はあ…全部…飲んでくだせェよ…?」


銀時「新八っ…出すぞ…!」


新八「ふぅっ…はふ…んんッ!」


沖田「っ新八ッ…!!」


銀時「新八…ッ!」


ビュクビュク…


新八「Σんっ!んんっ!!///
んあああんっ!!///」

ピュク…

さっきも絶頂を迎えたのに、またイってしまう



沖田「っはあ…あーあ。
ちゃんと飲めよって言ったのに、零れてるぜェ?」

口から零れてる液を手に取り、指ごと新八の口に入れる


新八「はあ‥ん…///
チュプ…」


銀時「はあ…気持ち良かったなぁ♪新ちゃんvV」


新八「んふ‥はうん‥はあ…////」

快感の余韻にボーっとする



妙「そう?それは良かったわね♪(怒)」



銀時「Σゲッ!!
いつのまにっ‥!!ι」

沖田「……ι」

いきなり目の前に立っていた、お妙に青冷める


妙「言い訳は聞きませんよ♪(怒)」

バギボキッ

笑顔の顔に影を作りながら、指を鳴らす



銀時「あのっ…ι」


沖田「俺ァ、風呂入ってきやす…ι」


銀時「Σおっ、おい!!ι
逃げんじゃねーよ!!ι
待てって!ι
俺だけ、この化け物に半殺しさせる気か!?」


妙「誰が化け物ですって!?
弟、犯しといて、なんだ、その口!!
ふざけんじゃねぇぞ、
こんの、くされ天パァァッ!!!!!(激怒)


銀時「うぎゃああっ!!
なんで、こーなるのっ!!ι(泣)」



沖田「グッバイ。兄貴++」

キラッとポーズを決めて、廊下を走り去る



銀時「ヘルプミーっ、総一郎くぅぅぅんッ!!!!
うぎゃぁぁあああっ!!!!」











END






桂「次は、おまけだ。」



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