Let's! おままごと☆ -番外編-



沖田「あれ。旦那じゃねぇですかァ。
どうしたんですかィ?こんな所で。」


銀時「どうしたって、神楽のヤローが部屋かわれって言ってきやがったから、かわってやったんだよ。
銀さん、本当に優しいな〜。」


沖田「マジですかィ。」


新八「でも、銀さん!
神楽ちゃんは間違えたんですよ!ι
本当は僕の部屋じゃなくて、リビングなん……
Σんむっ!!?

チューー

話している途中に、いきなり銀時にキスをされる



沖田「ありゃりゃ。
先にされちゃいやしたか。」


ぷはっ

新八「はぁ…///
なっ…何ですか…急に…っ///」


銀時「決まってんだろ。
おままごとだよ。おままごと♪
姉ちゃんを怒らせないために、練習しとこうや、新八。」


新八「は‥はあ?!///
答えになってませんよ!!」

離れようと、銀時を力一杯、押して逃げようとする


沖田「おっと。そうはいきやせんぜェ?♪」

だが、そんな新八の手首を掴む


新八「いや!///放して!!///」

沖田の掴んでる手を振り払い部屋の隅に行く


沖田「あーあ。
こりゃ、反抗期ですかねェ。」


銀時「新八〜。
兄ちゃんを突き飛ばそうとするなんて、いけないなぁ〜。」


新八「こっちに来んな!
変態ドSコンビッ!!」


カチン…

銀時「新八。」

グイッ!!

新八の顎を自分の方に向けさせ、迫る



銀時「しつけするよ?♪vV」

言いながら新八の眼鏡をとる


新八「っ…」


沖田「兄貴の言う通りでさァ。
口の悪い子は、お仕置きですぜェ。」

自分のアイマスクを新八に付ける


新八「いやっ!やめて!!」

迫る銀時の胸をグッと押す


銀時「手が邪魔だなぁ。」


沖田「縛っときやしょうか?」


銀時「あっ。頼むわ。」


ギュッ!!

銀時が返事すると同時に、素早くタオルで両手を縛られる



新八「ぃや!銀さ…沖田さん!!//」


銀時「新八、違うだろ。
お兄ちゃんだろ?」

耳元で囁く


沖田「俺の事は、お兄様ですぜェ。」

銀時とは反対の耳元で囁く


新八「んっ!///やっ…やだぁ!///」


チュッチュッ…

ピチャピチャ…

新八の耳を片方ずつ舐める



銀時「可愛い、新ちゃん♪
ココ、弱いもんねぇvV」

ペロペロ…

わざとらしく音を立てながら耳を責める



新八「んぁっ…やぁ…///」


沖田「すげぇ。
身体がピクピクしてますぜェ?♪」

ペロペロ…


新八「んん!///
いや…しゃべんないで…///」


銀時「ククッ。
感じすぎちゃうからイヤなの?」

チュピ‥チュー…

口の端を上げながら、耳たぶに吸いつく



新八「ぁ、ちがっ…///」


沖田「じゃあ、もっと感じさせてやりまさァ。」

新八の服を脱がす


新八「だっ、だめぇっ!!///」


銀時「あれ〜?
イヤとか言いながら、ココ、ぷるぷるしてるよ?」

ツー‥

と、新八のペニスを人差し指でなぞる



沖田「乳首も起ってやすぜェ?♪」


新八「はあ‥///や‥見なぃで…///」

見えない分、恥ずかしいのか足を閉じようとする


銀時「閉じちゃダメだって…」

チュッ…

新八に優しくキスする



新八「んっ…///」


沖田「新八ィ。
乳首とちんこ、どっちを触ってほしいですかィ?」


新八「どっちでも…いい‥ですから、目のヤツ…外してくださ…
ひゃあっ!!///

いきなり、乳首とペニスを触られ、声を上げる


銀時「どっちが何処を舐めてるか、ちゃんと当てられたら、外してやるよ♪」


沖田「それ、面白いですねェ。」


新八「やっ…やだぁ!///
やめ…!///ぃやぁぁんっ!!//」


銀時「チュピチュピ…チュパ…」

沖田「チュプチュプ…チュパ…」

新八の言葉に耳を傾けず、同時に乳首かペニスを舐める


新八「いやっ!やぁ…はうっ…んんっ///」


銀時「チュピ…ほら、どっち?
…新ちゃん…チュパチュプ…」


沖田「ヂュル…答えないと…ずっと、このままですぜェ…ヂュパチュパ…」









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