ラブ夫婦と覗き魔警察



ぐっちゅぐちゅ



新八「あっ!銀さ…僕もっ…イっちゃ////」

銀時に合わせて腰を振る


銀時「新八っ…!」


新八「んやっ!
ああ…ひゃぁぁあんっ!////」


銀時「…っつ…!!」


ビュクビュク

ピュクピュク…

銀時は新八の中に、
新八は自分の身体に吐き出す





新八「はぁはぁ…///
銀さん…愛してま…す…」

息を荒げたまま、銀時に伝えると、そのまま目を閉じる


銀時「俺も、新八を愛してるよ…。」

気絶した新八に自分の着物をかけ、新八のおでこにキスをする






銀時「はぁ。
つーか…‥、
警察が覗き見すんじゃねぇよ!!」

ジロリと後ろを振り向き、睨みつける


土方「おー、おー。
気付いてやがったか。」

ザッ…

草陰から出て来る



銀時「ったりめーだ。
気付かねぇ方がおかしいだろ。」


土方「じゃあ、未成年を犯した罪で逮捕だ。」

ガチャ…

手錠をかける



銀時「はあ?!!
なんで、逮捕されなきゃなんねぇんだよ!!」


沖田「そうですぜェ、土方さん。
イイもの見させてもらったんだから、ここは見逃してやりましょうぜェ。」


土方「おい。
お前、鼻血出てるぞ。
バッチリ撮りまくっただろ?」


沖田「後で、土方さんにも送ってやりますから。」


カチャ…

手錠の鍵を外す



土方「行くぞ。総悟。」

さっさと歩きだす


沖田「ホント、扱いやすい人でさァ。」


銀時「ムッツリすぎだろ、おい。」












どっかのトイレでは…




近藤「ヤベー!ι
う〇こが出ないィィィッ!!ι
絶対、トシと総悟のヤツ、『近藤さん、またかよ。』とか『絶対、大の方ですぜェ?』とか言ってるよ!ι
うおー!!!!ι
お願いだから、早くデビューしてェェッ!!!ι」






END

沖田「次は、おまけでさァ。」



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