天パとヅラと獣とバカ
―――…‥
新八「んっ…銀さ‥」
銀時「はぁ…新八…もう入れてイイ‥?」
新八「えっ…ちょ‥待っ…」
ぐちゅうっ!
新八の静止の静止の言葉を聞かず、勢いよく突っ込む
新八「
ああああんっ!!
銀さ…んぁぁ!!」
銀時「っは…新八‥」
グチュクチュ…
激しく腰を振り、新八のペニスも扱いたりして刺激する
新八「ひゃあんっ!あん…はぁぁんっ!!」
銀時「王様のは、デカいだろ…?」
新八「…ばかぁっ///」
銀時「可愛い、新八…vVハァッ‥」
クチュクチュ、グチュ…
新八「あうっ…あん、ああっ‥」
激しい刺激にガクガクと、足が立てなくなり、前のりになって肘を床に付け、お尻をあげる格好になる
銀時「うわ‥良い格好‥vV
クるわ…♪」
新八の格好に、ドSな銀時はそそられ、ゾクゾクしながら、腰を激しく振る
新八「んあ、ああ!
はあ…あん…あんん…!」
銀時「はぁ…新八‥」
グチクチュ‥
新八「あ‥銀さ‥っ、も‥イっちゃ…!!」
銀時「銀さんも、もうイきそうだから‥、一緒にイこうな〜?♪」
新八「んんっ!銀さ‥」
グチュグチュグチュ…
そんな会話のあと、より一層、腰が激しくなり…
新八「あっ!銀さ‥!銀さん!!
ひゃぁん!はぁぁん!!」
銀時「はっ、新八‥ッ!!」
新八「んあ‥ああああんっ!!!」
銀時「……ッ!!」
ピュ‥ピュク…!
ビュクビュク…ッ!!
2人は、ほぼ同時に果てる
*****
坂本「結局、新八くんば、銀時にヤられてしもうたぜよ。」
桂「銀時め、おいしい所を持っていきやがって。」
高杉「あいつから新八を引きはがしてやる。」
坂本「おっ、良いの〜。
今度、やってみるがか〜?♪」
桂「そう言う事なら、協力してやらんでもない。」
高杉「てめぇらの協力なんざ、いらねぇよ。」
冷たい言葉を投げ捨て、歩いて行く
坂本&桂
『(
冷たッ!!!ι)』
*****
新八「王様ぁ‥もっと…もっと、してぇ…?///」
銀時「こうか?♪」
グッチュグチュ…
さっき果てたばかりの2人は、まだヤっていた
腰を激しく打ち付けて…
新八「ああっ!イイ‥気持ち…イイッ!!」
グチュクチュ…
銀時「新ちゃん、ヤラシ〜♪」
パンッ!
新八の表情や言葉に、ドS心を刺激され、お尻を叩く
新八「ひゃんっ!///
ああっ‥気持ちイイ…もっと‥もっとぉ///」
銀時「(
王様ゲーム、サイコ〜〜♪)」
END
高杉「次ぁ、おまけだ。」
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