3Z版 桃太郎 第一部



妙「2人とも!追いかけるわよ!!」

神楽&猿飛
おうっ!!

ダダダッ!!

鬼が走って行った方を追いかける






山崎「副長!隊長!
待って下さ…
Σあっ!!


土方「………」

沖田「やられちまいましたねィ。」

ヒューー…

風が吹き抜ける



山崎「Σぬあぁぁぁぁっ!!
新八様がっ!
新八様がいないィィィッ!!!







タタタタタッ!

部屋に着いた3匹



神楽「あっ!
姐御!見て見て!」

妙「あら。」

猿飛「これはすごいわね。」


神楽「財宝アルーーー!!




















いっぽう、桃太郎と新八は…


新八「んんっ!あっ!」


銀八「敏感だな〜♪」


新八「ああんっ!ふあっ!///」


小舟の中で営み中


新八「…あ‥、はあ…」

桃太郎の服をキュッと握る


銀八「‥ん?なに?痛い?」


新八「…あの‥名前…///」


銀八「ああ。名前か…。
銀さんって呼んで♪」


新八「‥銀さん…///」


銀八「そっ♪新ちゃん、よく出来ました♪」


新八「Σ新ちゃん!?///」


銀八「新八だから、新ちゃん♪
なぁ、そろそろ動かして良い?」


新八「え‥、あ…はい///」


銀八「…掴まっとけよ?」

ズチュッ‥ズチッ‥


新八「ぁぁ///やぁぁっ!///」


銀八「気持ち良い?」


新八「あっ、気持‥ち‥いい…ですぅ…ふぁぁっ///」


銀八「マジ、可愛い‥vV」

ズチュッ…ズチュ‥グチ


新八「銀さっ…!
出ちゃっ、出ちゃうぅっ!///」


銀八「…俺も、もう出る‥。」

激しく腰をふる


新八「ああっ!ひゃああっ!んんっ!
銀さ‥銀さん!!」


銀八「新八‥っ!」

ズチュッ…

出す前に新八の中からペニスを抜く



新八「あ、ひゃぁぁぁん!///」

ピュク…

ずるっと抜かれる刺激にイってしまう



銀八「新八‥、出すよ…?」

ビュクビュク…


新八「‥あっ、はあ…はあ‥んんっ///」

新八の顔に向けて出される


銀八「‥っ、はあ…。」


新八「‥はぁ、はぁ…///銀、さん‥///」


銀八「気持ち良かった?」


新八「…は、はい‥///」


銀八「俺の可愛い嫁さん。
これからは、俺の言う事は絶対だぞ?」


新八「わ‥、分かりました…///」


銀八「クス…。可愛い♪
(これから、楽しくなりそうvV)」




こうして、鬼たちが人間を襲う事はなくなり、世に平和が訪れました。







鬼が島では…


神楽「酢昆布、まだアルか?」

妙「バーゲンダッシュは、まだかしら?」

猿飛「桃太郎様は、見つかったの?!」


土方&沖田&山崎
『(新八様ァァッ!!いずこへェェッ!!(涙))』


3人は新八を捜す事を誓ったのであった。





END


山崎「次は、おまけッス!」



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