3Z版 桃太郎 第三部
ガキィィーーーンッ!!!
剣を振り下ろしてき、なんとか木刀でガードする
銀八「
Σっ!!?」
高杉「ククク…」
銀八「ぐっ…!ι
(なんだ…*なんか、さっきより力が…っ」
高杉「……」
どかッ!!
片足で桃太郎を蹴る
銀八「ぐばッ…」
ドガァァァッ!!!
凄い勢いで壁にぶち当たる
鬼が島 -
門-
猿飛「
Σ!?」
ドゴッ!!
腹を蹴られる
猿飛「…っ!!」
ズシャァァァッ!!
吹き飛ぶ
山崎「はあー。危なかった〜。」
鬼が島 -
広間-
ヒュン…
神楽「えっ…、消え…
Σっ!!?」
沖田「こっちでさァ。」
神楽の背後に現れ…
ドガッ!!
避ける間もなく、横腹を蹴られる
神楽「うぐっ…!!」
数m吹き飛ぶ
沖田「これで、良い勝負になりそうですねィ。」
鬼が島 -
大広間
ドガッ!!
壁に追い詰めた相手に向かって、薙刀を振り下ろす
妙「………。」
土方「おい、どこ見てる。」
妙「Σっ!?
しまっ…!!」
バシッ!!
薙刀の攻撃は避けられ、背後に回られた相手に腕を掴まれる
妙「Σ…っ!!」
どしゃぁッ!!
腕を掴まれたまま、壁に向かって飛ばされる
土方「勝負は、これからだ…。」
新八の部屋
高杉「ククク…。」
銀八「おいおい、どうなってんだ…?」
鬼が島 -
門-
猿飛「…っ…、なるほど…ね…」
山崎「………。」
鬼が島 -
広間-
神楽「……っ!
…そういう事アルか…。」
沖田「………。」
鬼が島 -
大広間-
妙「…だから、どうしたって言うのよ…。」
土方「………。」
銀八&猿飛&神楽&妙
『
これが鬼の本来の力だって言いたいんだろ*
だから何だってんだッ!?
ぶっ殺してやるよ、コンチキショーーッ!!(激怒)』
4人とも同じような事を叫びながら、痛かったのか逆ギレする
銀魂-ぎんたま-⇒
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