LOVE=豹変=バカップル




神楽「じぃぃぃーー……」

目の前の2人を見る



銀時「新八ぃ〜、茶〜。」


新八「…お茶ぐらい自分で淹れてくださいよ…。」


銀時「働かせてもらってんだから、それぐらいしろ〜。」


新八「でも、僕はこんな雑用をしたくて、ここで働いてるんじゃないんです。」


銀時「うるさいでーす。
早く、淹れてくださ〜い。」

↑耳の中に指を突っ込む


新八「…うるさくないですよ、もうっ。」

ブツブツ言いながら台所に行く



神楽「じぃぃぃーー……

(この2人、猫かぶってるネ。
私、知ってんだぞ!?
私がいない時、お前らの態度が急変するってこと!!!
こんな冷たい態度じゃなくなることをっ!!!!
あ。
そろそろ、3時アル。
いつものように、銀ちゃん、言ってくるアルな。)」

心の中で呟きながら、時計を見る


銀時「おい、神楽。
もうすぐ、3時だぞ?」


神楽「(ほら来たネ。)

あー、そうアルな〜。」



銀時「定春の散歩に行って来いよ〜。」


神楽「えー。

(いつもの言葉ネ。
今日は素直には行ってやらねぇヨ。)」


銀時「『えー。』じゃねぇだろ。
お前が面倒見るっつったんだから、早く行って来いよ。」


神楽「(そんなに行ってほしいアルか…(怒))

…分かったヨ。
行ってくるネ。
定春ーーっ。」


定春「ワンワンッ!!」

神楽に駆け寄る


神楽「じゃ、2時間ぐらいで帰ってくるネ。

(へっ。いつもより、早く帰って来てやるヨ。)」


銀時「……小遣いやるから、7時まで遊んでこい。」


神楽「Σマジでか!?

(銀ちゃん、マジで私に帰って来てほしくないみたいアルな〜。)」


銀時「ああ。
だから、いっっっっっっっっっぱい、遊んでこいよ。」


神楽「分かったアル!
じゃ、行ってくるネ。」


銀時「おー。」




ガラガラガラ…

万事屋から出る



神楽「(ケッ…。
そうは行くかヨ。
姐御に頼まれてるから、お前らの豹変ぶりを録画しないといけないネ。
でも、小遣い貰ったから、天井にカメラセットして、遊びに行こー。)」


万事屋の外から、さっちゃんがいつも居る天井裏に潜り込み、カメラをセットして遊びに行く















新八「はい、銀さん、お茶。」


銀時「ありがと。新ちゃんvV」


新八「あれ?
神楽ちゃん、お散歩ですか?」


銀時「そうなの。
やっと行ったよ、あいつ。
小遣いは誤算だったけどな…。」


新八「やだっ!///
銀さんってば、そんなに僕と2人っきりになりたかったんですか?///」


銀時「なによ、悪い〜?
いつだって銀さんは、新八と一緒にいたいの〜vV」


新八「銀さんっ///」


銀時「それより、新ちゃんvV
ごめんな〜?vV
可愛い新ちゃんに、熱いお茶なんか淹れさせて。
火傷してな〜い?
大丈夫?」

ペロ…

新八の手を舐める



新八「大丈夫ですよ///
それより、僕も銀さんに酷いこと言って、ごめんなさい///
僕…、銀さんが大好きだから、ここで働いてんのに…///」

銀時の胸元に顔を埋める


銀時「気にしてないよ、新ちゃんvV」


新八「銀さん…vV」




ガラガラガラっ!!!


神楽「忘れ物したアルーーっ!!!」



銀時&新八
Σ!!!!??

突然、帰ってきた神楽に驚く



神楽「あれ。
何やってるネ、2人とも。」




ゴクゴクゴクッ!!!!

お茶を一気に半分飲む



銀時「…っ!!!
ちょ、おまっ!!
新八!!なんだよ、この茶!
熱いじゃねぇかよっ!!!
俺の舌をダメにする気か、コノヤロー。」


新八「お茶は熱いモンなんですよっ!!!
そんなに嫌なら貸してください!!捨てますから!!」


銀時「おまっ!
何でもかんでも、捨てちゃあ、いけねーんだぞ!!!
もったいないオバケが来るだろーがっ!!!」


新八「あんたは、ただオバケが怖いだけだろーがっ!!!」



神楽「あっ。
あった、あった。
酢昆布〜。
じゃ、行ってくるヨ〜。」

ガラガラガラ…

2人を気にもせず、出ていく







神楽「なにアルか。
あの慌てよう。(笑)」












銀時「………」


新八「………」



がばっ!!!



銀時「新八〜、美味しいぞ、このお茶vV」


新八「銀さん、舌、大丈夫ですか?
火傷したんでしょう?」


銀時「じゃあ、舐めて消毒して?vV」


新八「……もぅ‥///」

舌をチロリと出し、銀時の舌に近づく



新八「ピチャ…」


銀時「チュッ、チュプ‥チュピ…」

新八の舌に吸い付く


新八「んんっ///
ダメぇ、銀さん‥///
銀さんは、舌、出したままにしててください…///」


銀時「クス‥。
分かったvV」


新八「んふ…///
ピチャ、ピチュ…」


銀時「ん…、新八。
もう、銀さんのアソコが、ズクンズクンしちゃった〜vV」


新八「んチュ‥///
ぇ…、あっ、ホントだ…///
おっきくなってる…///」

銀時のに服の上から触る


銀時「新ちゃーんvV
こっちも舐めてくれない?vV」


新八「んっ、銀さんったらぁ///
良いですよ///
ペロペロしちゃいます//」


銀時「可愛い新ちゃん、大好きvV」

チュッ

新八の唇に甘いキスをする



新八「ん‥///僕も///」

そう言いながら、ズボンから銀時のモノを取り出す


銀時「見ろよ、新八…。
新ちゃんを見てたら、すぐ、こうなるんだ。
俺、病気かも〜♪」

ニヤニヤしながら自分のアソコで新八の唇をなぞる


新八「ん…///
銀さぁん///僕も…銀さんに触られただけで、おちんちんが…////」

自分のをギュッと握る


銀時「可愛いvV新八…//
じゃあ、今日は、こんな可愛い新八に銀さんのオナる姿、見せてあげるvV」


新八「えっ…///
オナるって…///」


銀時「…っ…」

自分のを握り刺激し始める


新八「や、やだっ///
恥ずかし…///」

顔を手で隠す


銀時「ちゃんと見て…、俺が、新八に、どんだけ欲情してるか…、…っ、」


新八「銀さん…///」


銀時「はあ…っ、新八っ…」

上下に扱きだす


新八「……ゃ、はぁ…///」


銀時「新八…っ、先、舐めてくれなーい…っ?」


新八「は、はい…///
んっ、チュッ…///」

銀時の先に口を付ける


銀時「っは、新ちゃんっ…、最っ高…っ…、」


新八「ん、チュ、チュプ、チュパ…///」


銀時「っあ…、新ちゃんっ…、吸って…、」


新八「…んっ!///」

ヂュプ、ヂュルルルッ


銀時「…っは、新八っ…」


新八「んんっ!///」

新八の頭を押さえつけ、離れないようにする


銀時「…新ちゃん…、飲んでな…vV」


新八「んん、んふぅっ…!」


銀時「っく…!、……っ」

ビュクビュクっ!!

新八の口の中に出す



新八「ん…、ふぅ///」

こくこく…

銀時の出したモノを飲む




銀時「っはぁ…、新八…、良い子だね〜vV」


新八「…んはぁ…///」






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