LOVE=豹変=バカップル



新八「銀さぁん…、僕…、もぅ…///」

足をもじもじする


銀時「はぁ…、新ちゃんも、銀さんのオナ見て、興奮しちゃった?」


新八「ううん。」


銀時「ぇ、興奮してないの…?ι」


新八「違うんですぅ///」

銀時の胸元に指をもじもじ動かしながら、銀時に寄りかかる


銀時「何が違うの…?vV
(新ちゃん、すげぇ。
エロい…//ι)」



新八「僕…。
銀さんに舌を擦り擦りしてから、エッチな気分になってるんですぅ…///」

銀時の着物を脱がしながら甘く囁く



銀時「新ちゃん…//、今日は、随分と銀さんを誘ってんね?
そんなことしたら…」

どさっ!!

新八をソファーに押し倒す



銀時「ぐちゃぐちゃにしちゃうよ…?」

耳元を舐めながら囁く


新八「はぅ…///
銀さぁん///」


銀時「クスッ…。(笑)」


新八「ね…、銀さん//
エッチ‥、してください…////」


銀時「可愛い‥vV
言われなくても、いっぱいしてやるよ。」

深く口付ける


新八「んふ、んん、ふぅっ///」


銀時「チュク、チュプクチュ‥」


新八「んっ、んんふん///」


銀時「チュッ、‥は、新八、今日は甘えたちゃんだね〜vV」


新八「あふっ///
だっ、だって、銀さんが‥
Σあんっ!!///」


銀時「俺が…、なに?」

新八のを強く握り、早く動かす


新八「ひゃっ、ああんっ、やぁぁんっ!
だめっ、そんな、したらぁっ///」


銀時「なぁ、続き言ってよ〜。」


新八「やっ、ふあ、やぁぁぁっ!////」

ピュクッ、ピュッ!

銀時の手の中に出す



銀時「あーあ。
誰が、イっても良いって言ったの?」

冷たく言う


新八「だってぇ、気持ち良かったから…///
僕、銀さんに触られると、どうしようもないぐらい感じちゃうんですぅ//」


銀時「っ///

……ねぇ……」


新八「え…?///」


銀時「もう、我慢できねぇっ!」

ぐちゅうっ!!

自分のを突っ込む



新八「ひゃああんっ!
ぎ、さぁんっ!!!」


銀時「新八、いつもより、すっげー、可愛いから、銀さんの息子さん、またビンビンよ。
まったく、困ったもんだわ〜。」

優しく微笑む


新八「ドキッ…!///
そういうとこが…」


銀時「ん?」


新八「そういうとこが、素敵で‥カッコ良くて…好きなんです…///」

銀時の首に腕を回し、抱き着く


銀時「新八…。」


新八「僕、家族以上に、大好きです…///
銀さんのコト…///」


銀時「…俺も。
大好きだよ、新ちゃん。」

グチュ、グチュグチュ…

新八の額にキスをし動きだす



新八「やっ、ふぁぁぁんっ、ああんっ、銀さぁん!」


銀時「新八っ…!」


新八「ああっ、ふやっ、はぁぁんっ///」


銀時「…ずっと、愛してるっ」


新八「ああんっ、あっ、僕…もっ!
愛して、ますっ///
ずっとっ…///」


銀時「…っ、新八っ…、もう…っ」


新八「銀さっ!もっ、イっちゃ…」


銀時「新八っ…、……、」


新八「銀さっ、ああっ、ああああああんっ!////」

ピュクッ!


銀時「くっ…!」

ビュクビュクっ!







新八「はー…、はー…、
銀さ…///」


銀時「新八…///」



銀時&新八
『ずっと、愛してる(ます)vV』

見つめ合い、愛の言葉を囁く





















ジー、ジー…

映像が止まる




神楽「……ここまでで、ごぜーます。
姐御!!!」


妙「………(怒)」

プッツーン…

抑えきれない何かが切れる



神楽「………姐…」


ドガァァァァッ!!!!

テレビに思いっきり拳を当てる



妙「…はぁ、はぁ、はぁ…(怒)」


神楽「……ι
(恐ーーーーーーっ!!ι)」


妙「………」

そそくさと何も言わず、部屋を出ていく


神楽「Σ姐御!?
どこに行くアルか!!ι」


妙「うふふ♪
どこだと思う?♪(怒)」


ガラガラガラ…

それ以上、何も答えず、家を出る



神楽「……ι
銀ちゃん、死んだアルな…ι」



















万事屋


銀時「新ちゃんvV」


新八「銀さぁんvV」

ラブラブ、イチャイチャvV




ガラガラガラガラッ!!!

万事屋の玄関のドアが勢いよく開く





銀時「なんだ??」


新八「誰か来たんですかね?」





「ふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふ♪♪(激怒)」

顔の影を濃くしながら、笑顔で2人の元に現れる



新八「あ♪
姉上♪♪」



銀時「Σ姉様ぁぁぁああ!??ι


ガタブル…ι







END


銀さん、さようなら(笑)
by.管理人。


オマケなくてスイマセン!
っていうか、アルミ様!
クソな出来上がりで、ごめんなさい!
しかも、短っ!!ι

新八…、甘えてた…のかな…?ι
↑(聞くな!)

リク、遅くなって、ごめんなさい!!!
本当に、ありがとうございました!!!

ここまで読んでくれた方も、ありがとうございました!!!!


管理人、亜記。

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