新ちゃんの記憶喪失
おまけ
銀時「まあ、何はともあれ、新八の記憶が戻って良かったな!」
新八「なんか迷惑かけたみたいで、すみません…ι」
銀時「全然、迷惑なんかじゃなかったって!
気にすんな(笑)」
神楽「新八。
銀ちゃんねー、新八の記憶がないことをいいことに、変なこと吹き込もうとしてたアルよ。」
新八「え?」
銀時「Σばっ…!馬鹿なこと言ってんじゃねぇよ!ι
変なこと吹き込もうなんてしてないけど〜?ι
夢でも見たんじゃねぇか?神楽…ι」
神楽「いや、確かに、病院で新八に向かって、結婚前提に付き合ってるって…
Σんぐっ…!!」
口を塞がれる
銀時「なに言ってんの、神楽ちゃん〜ι
きっと、今日は早く起きたから、もう眠くて仕方ないんだな〜?ι
じゃ、もう寝ようか!
銀さんが一緒に添い寝してあげるよ?ι」
神楽「キモいから嫌ネ。
銀ちゃん。私、酢昆布の方が良いな〜。」
銀時「わ、分かった…ι
明日、買ってきてやるから!ι」
神楽「ヤッター♪
じゃ、おやすみヨ。」
パタン‥
すぐさま、押し入れに入る
銀時「…はあ‥ι」
新八「銀さん。」
銀時「Σあっ、新八。
さっきの話はな、神楽の寝ぼけ話だから気にすん…」
新八「聞きましたよ。
僕のために、いろんな所に連れて行ってくれたって…。」
銀時「Σなっ…!ι
誰が、そんなこと言いやがった!?//ι」
秘密にしときたかったのか、戸惑う
新八「誰でも良いじゃないですか。」
銀時「良くねぇ!!ι
(必死になってたのを新八に)知られたくなかったのに…!!ι
誰がチクりやがった!?
そいつの名前を言え!しんぱ…‥」
ちゅ☆
新八「…///」
銀時の頬に可愛くキスをする
銀時「………
…………………
…………!!
Σなっ、ええっ!?
しっ新八…?!///ι」
新八「ありがとうございました…///
僕のために、嬉しかったです…///」
銀時「…//新八…‥」
新八「…もっ、もう僕、姉上が心配すると思うんで帰りますね!//ι
ま、また明日…!///」
そそくさと万事屋を出ていく
銀時「………//
ヤバい…、また好きになっちまった……///」
キスされた頬に手をそえ、呆然と立ち尽くす
〜管理人から〜
あさ様!!
遅くなって、申し訳ありません!!
なんか、グダグダになりました…。
お話が整ってなくて、ごめんなさい!!
新八にイロイロと吹き込もうとしてる銀さんたちでしたが、こんなので良かったでしょうか?ι
リクエストされたモノと違ってたら、本当にごめんなさい…ι
ここまで読んでくださった方も、内容がグチャグチャで申し訳ありませんでした!ι
そして、読んでくださって、ありがとうございました♪
あさ様、リクエストしてくださり、ありがとうございました!
最終END
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