かける2。銀時ver



ぐちゅぐちゅ…


チュパチュプ…





銀時「はぁ…っ
新八‥、もっと舌使って…。」


新八「んんっ!チュ…ヂュプ…」

銀時のモノを一生懸命、舐める


白夜叉「…新八、気持ちいい…?
ここ、もうこんなにヒクヒクしてる…。
可愛い…♪濡れ濡れのグチャグチャvV
ヂュッ‥、ヂュプ…チュッ…」

うっとりと頬を染め、新八の穴に舌を入れてほぐす


新八「んふぅぅっ!///
はぅっ、ひぅっ!///」


銀時「っ!、、イイよ…ッ、今の最高。
イイとこ、当たったわ〜vV」

新八が白夜叉の愛撫に反応したとき、自分のモノに新八の歯が、甘く当たり、気持ち良さに身震いする


新八「ふぅ…っ///んんんっ…///」

銀時に頭を撫でられ、少し嬉しくなる


白夜叉「ン‥、チュパァ……
もうイイみたいだから、いれるよ?」


新八「あっ!や…」


唇を舐め上げながら、ズボンのチャックを下ろす、白夜叉


銀時「おいおい。
お前が入れんのかよ。」


白夜叉「なんだよ、文句あんのかよ。」


銀時「当たり前だろうが。
中に、最初に入れんのは俺なの!
3Pでも4Pでも5Pでも、最初に入れんのは俺に決まってんだよ。」


白夜叉「それ絶対、今決めただろ。
無理だから!もう待てないから!
見てみろよ、俺の。
もう、ビンビンだぜ?
これを待てって言ったら鬼だぞ、俺自身。」


銀時「鬼でもオカンでも、どっちでも良いから。
最初に入れんのは俺なんだよ。」

白夜叉「いいや、俺だ。」

銀時「俺だって。」

白夜叉「俺だっつってんだろ。」

銀時「だから、俺なの。」

相手を睨みながら言い合う



新八「あ、あのぅ…///」


銀時&白夜叉
なに?!


新八「どっちでも良いんで、早く、入れて‥?///」

上目遣い+足広げ


銀時&白夜叉
ぶふうっ!!!!(鼻血)


新八「早くぅ…///」


銀時「ハァハァ…vV
(新八のおねだりvV)」


白夜叉「よし。
んじゃあ、ご希望通り入れてやるよ。」


新八「はぅ…////」


新八にあてがう


銀時「なっ!!
おい、待てコノヤロー!!
先に入れんのは俺だっつってんだろーが。」


白夜叉「もう、どっちも自分なんだから良いだろうが。」


銀時「よくねぇーーっ!!!」


新八「も‥、お願…ぃ///」


銀時「新ちゃん…」

白夜叉「新八…」





銀時「………」


白夜叉「………」



















新八「ひゃあああっ!///
裂けちゃうっ!お尻、裂けちゃうよぉ!!///」


銀時「大丈夫。
ちゃんと入ったから。」

白夜叉「新八。
気持ちいいだろ?」


結局、2人同時に入れた



新八「はぁんっ//
ああ、ああん///」


銀時「可愛い、新八…
なぁ?キスして?」


新八「ふぅんっ///はあっ…ん‥」

チュッ、チュプ…

言われた通り、顔を寄せ、一生懸命キスをする



白夜叉「新八。
俺もしてよ‥」


新八「ぷは……はぁ、銀さ…んんっ///」


銀時とキスをしていた新八の顎を掴み、無理やり自分と唇を重ねる



銀時「新ちゃん、動くよ?」

そう伝え、腰を動かす


新八「ああっ…//
ひゃっ、ふあああんっ//」


白夜叉「じゃあ、俺も動いてあげる♪
もっと、気持ちよくなるよ?」

ぐちゅぐちゅ、ぐちゃ…


新八「あっ!や、やぁ!!激し…!激しいよぉ…///」


銀時「はぁ…、新八…!」

白夜叉「新八っ…!」


新八「ひゃううっ!///
ああああんっ!!
銀さっ、銀さんっ///」


3人とも夢中で腰を振る


新八「銀さっ!
もう、もっ、イっちゃ…///」


銀時「じゃあ、一緒にイこうな…?」

白夜叉「中に出すからな?」


新八「は、ぃ…///」


ぐちゅぐちゅ、ぐちゅぐちゅっ

腰を激しく動かす



新八「あっ!ああっ、ひああああっ///
ふあああんっ///」


ピュク、ピュッ…!!


銀時「っ…!新八っ…!」

白夜叉「新八っ…!!」


ビュクビュクっ…!!

















数時間後…‥





神楽「新八。
銀ちゃん、いつ元に戻るアルか?」


新八「さあ?
きっちり薬を溢さずに飲んでたら、1週間で元に戻るみたいだったけど、ちゃんと飲んでないみたいだから、分からない。」


神楽「分からないとか、マジで最悪ネ。」






銀時「おい!
また、新八にキスしやがったな!!」


白夜叉「別に喜んでんだから良いだろ。」


銀時「なんで、昔の俺は、こんな自己中なんだ?!
早く、俺の影に戻れ!!」


白夜叉「俺だって言いたいね。
なんで、昔みたいに、やりたいことしねぇんだよ。
楽だったじゃねぇか。その方が。」


銀時「だから。大人になるにつれて、いろいろ変わんだよ。
良いから、早く元に戻れ!!」


白夜叉「まだ新八と満足いくまで、ヤってねぇから、満足できたら戻ってやるよ。」


銀時「ふざけんなコノヤロー!!」






新八「なんか、昔、いろいろあったみたいだね…。」


神楽「そうみたいアルな。

んで、新八。」


新八「なに?」


神楽「昔の銀ちゃんと、今の銀ちゃん。
どっちが好みネ?」


新八「Σなっ!!///
そ、それは…」





銀時「………」


白夜叉「………」


神楽の言葉に言い合いをやめ、ピクピク耳を動かしながら新八を見る






新八「どっちも、無いです///」

プイっと、よそを向く



銀時&白夜叉
Σガーーンッ!!!!



神楽「嘘、下手アルな〜‥ι」











END


銀時「次はおまけ。」



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